- 出演者
- 大下容子 高橋英樹 檀れい 船越英一郎 ビビる大木 IKKO アンミカ 寺田真二郎(SHOW-WA) 向山毅(SHOW-WA) 青山隼(SHOW-WA) 山本佳志(SHOW-WA) 井筒雄太(SHOW-WA) 塩田将己(SHOW-WA) 小野寺翼(MATSURI) 渡辺真(MATSURI) 松岡卓弥(MATSURI) 柳田優樹(MATSURI) 橋爪健二(MATSURI) 鈴木渉(MATSURI)
船越さんは「これ(海 その愛)がリアルタイムの大ヒットだった。この時に加山雄三のブームが再燃した」などとコメント。檀れいさんは、弘田三枝子さんの「ヴァケーション」について、「宝塚のショーでも使われていたと思う。それで覚えていて、この曲を聴くとそこか出かけたくなる」などと話した。
19位は、南佳孝さんの「モンロー・ウォーク」。編曲は坂本龍一さん、ドラムは高橋幸宏が担当。
18位は、天地真理さんの「恋する夏の日」。
1970年代17位はチューリップ「虹とスニーカーの頃」。
16位、ピンク・レディー「モンスター」。
1980年代、14位は稲垣潤一「夏のクラクション」。
13位、オフコース「夏の日」。
12位、杉山清貴&オメガトライブ「ふたりの夏物語」。
11位、西城秀樹「ギャランドゥ」。
私の幸福時間のオープニング映像。
東京都北区。中村清さんはマンション周りなどの整備会社を経営し、駐車場や庭などを作っている。週に4回の幸せ時間は仏像の彫刻。仕事の後、自宅の作業場で2時間ほど続ける。30本以上の彫刻刀を使い分けて彫る。完成するまでに1年半ほどかかる。6年前に孫に模型を作ったときに彫刻刀の店でポスターをみてはじめた。以来、週に1度教室にも通っている。
私の幸福時間の次回予告。
きょうは「人生で最も聴いた夏歌」を3つの年代に分けてランキングで発表。各年代のNo.1は何なのか。60年代の20位~11位を表示した。
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1960年代・10位はザ・タイガースの「シーサイド・バウンド」。「夏の浜辺でアルバイト仲間と仕事終わりに砂浜で歌って踊った」との声があった。
1960年代・9位は西田佐知子の「コーヒー・ルンバ」。この曲は井上陽水や荻野目洋子など多くのアーティストがカバーしてきた名曲。もともとは南米・ベネズエラで生まれた曲で、それを日本語に訳し、1961年に西田佐知子が歌って広く知られることとなった。
1960年代・8位はザ・ベンチャーズの「ダイアモンド・ヘッド」。サーフサウンドという新しい音楽を日本に持ち込み、一大ブームを巻き起こした。
1960年代・7位はジェリー藤尾「遠くへ行きたい」。作詞:永六輔、作曲:中村八大の名コンビが生み出した一曲。「テレビ番組の主題歌で、この曲を聴くと旅情をそそられる」との声があった。
1960年代・6位はザ・スパイダースの「夕陽が泣いている」。
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2026年3月25日(19:00)
