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「毎日映画社」 のテレビ露出情報

きょうは「人生で最も聴いた夏歌」を3つの年代に分けてランキングで発表。各年代のNo.1は何なのか。60年代の20位~11位を表示した。
1960年代・10位はザ・タイガースの「シーサイド・バウンド」。「夏の浜辺でアルバイト仲間と仕事終わりに砂浜で歌って踊った」との声があった。
1960年代・9位は西田佐知子の「コーヒー・ルンバ」。この曲は井上陽水や荻野目洋子など多くのアーティストがカバーしてきた名曲。もともとは南米・ベネズエラで生まれた曲で、それを日本語に訳し、1961年に西田佐知子が歌って広く知られることとなった。
1960年代・8位はザ・ベンチャーズの「ダイアモンド・ヘッド」。サーフサウンドという新しい音楽を日本に持ち込み、一大ブームを巻き起こした。
1960年代・7位はジェリー藤尾「遠くへ行きたい」。作詞:永六輔、作曲:中村八大の名コンビが生み出した一曲。「テレビ番組の主題歌で、この曲を聴くと旅情をそそられる」との声があった。
1960年代・6位はザ・スパイダースの「夕陽が泣いている」。
住所: 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル4F
URL: http://www.mainichieiga.co.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月17日放送 19:00 - 21:54 テレビ朝日
昭和の名曲!(昭和の名曲!青春カムバック 人生で最も聴いた夏うた)
1970年の人生で最も聴いた夏うた29位は、庄野真代の「モンテカルロで乾杯」。1978年、成田空港が開港し、海外旅行が身近なものに。「飛んでイスタンブール」に続き、海外の都市をテーマにしてリリースした。
1970年の人生で最も聴いた夏うた28位は、郷ひろみの「裸のビーナス」。デビュー2年目、新御三家と呼ばれ出した年の曲。
1970年の人生で最も聴いた夏う[…続きを読む]

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