- 出演者
- 弓木奈於(乃木坂46) 大越ひなの(乃木坂46) 伊藤理々杏(乃木坂46) 田村真佑(乃木坂46)
林瑠奈は今夜も欠席。前回に引き続き、伊藤理々杏&田村真佑がゲスト。乃木坂46の42枚目シングル「是非に及ばず」がリリースされたので、番組恒例の生写真チャレンジ。過去5回のチャレンジでは弓木が出ていない。今回も15枚で挑戦する。
オープニング映像。
乃木坂46の42枚目シングル「是非に及ばず」がリリースされたので、番組恒例の生写真チャレンジ。今回も15枚で挑戦。14枚目まで開封したが過去5回と同様に弓木は出なかった。
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- 是非に及ばず
乃木坂46の42枚目シングル「是非に及ばず」がリリースされたので、番組恒例の生写真チャレンジ。今回も15枚で挑戦。過去のチャレンジでは出なかった弓木が15枚目で出た。
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- 是非に及ばず
「めっちゃカメレオン」をプレイ。発売後2カ月で2000万本を売り上げた新感覚かくれんぼゲーム。隠れる「カメレオン」と見つける「鬼」に分かれて、かくれんぼを行う。カメレオンは自分の体にペイントを施し擬態して隠れる。ポーズを変えたり、自分の分身を作ることも可能。制限時間の終了まで隠れればカメレオンの勝利、時間内に全てのカメレオンを排除できれば鬼の勝利となる。大人気間違い探しゲーム「8番出口」とのコラボマップも登場。東パソチーム(弓木・大越)とゲストチーム(伊藤・田村)に分かれて対決。負けたチームはビリビリペンの罰ゲーム。
前半戦は東パソチームが鬼、ゲストチームがカメレオン。8番出口とのコラボステージで対決。開始から5分は鬼がいないので、カメレオンはこの間に擬態して隠れる。鬼は6分以内に2人を見つければ勝利。弓木が伊藤、大越が田村を見つけて東パソチームが勝利。
カメレオンと鬼を入れ替えて後半戦。東パソチームの2人が隠れた。
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- めっちゃカメレオン
「めっちゃカメレオン」をプレイ。後半戦は東パソチーム(弓木・大越)がカメレオン、ゲストチーム(伊藤・田村)が鬼。隠れているプレイヤーが鬼の視界に入ると加算されるポイント「見落としランキング」が発生。このポイントが高い人ほど、鬼とすれ違った頻度が高い。伊藤が大越を発見。弓木を探して動き回っていると、見落としランキングのポイントが徐々に増加した。
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287団体が出展するインディーゲームの祭典「東京ゲームダンジョン13」に潜入取材。注目ゲームを紹介した。「生首コロコロパイロット」は可愛い生首をゴールまで移動させる3Dアクションゲーム。生首を直接操作することはできないので床をへこませて転がしゴールを目指す。「公衆電話」は大量のチラシの中から同じデザインのチラシを見つけて剥がすパズルゲーム。背景に使われているのは実際に撮影した街中の映像。「脱毛サロンシミュレーター」は男性向けの脱毛サロンを舞台に施術とお店の経営を行う。「Finding Polka」は株式会社パルコのゲームレーベルPARCO GAMESがリリース。ある日、主人公が昔の愛犬ポルカにそっくりな犬と遭遇。その犬を追って旅がはじまる。全てのイラストをボールペンの手描きで描いている。会場には令和ロマン・高比良くるまがいた。「リリリ・リスボーン」は生き返る能力を得た主人公が自身の亡骸を足場にして様々なギミックを乗り越えていくアクションゲーム。プロデューサーの坂田悠人さんはくるまの友人で、主人公はくるまをスキャンして制作された。坂田は映画「8番出口」の企画も担当したという。
「めっちゃカメレオン」をプレイ。後半戦は東パソチーム(弓木・大越)がカメレオン、ゲストチーム(伊藤・田村)が鬼。弓木を見つけることができず、東パソチームが勝利。敗れたゲストチームの2人がビリビリペンの罰を受けたが、田村は全然平気だった。田村のペンが壊れていないか確かめるため、弓木と大越もビリビリペンをやるはめになった。
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