- 出演者
- 設楽統(バナナマン) 黒田みゆ 出川哲朗 高橋茂雄(サバンナ) カズレーザー(メイプル超合金) 野口絵子 井桁弘恵 西野七瀬 黒川想矢
オープニング映像。
- キーワード
- ピックルボール
美容に取り憑かれた力士・一山本に密着。巡業先でも朝・稽古後・夜とお肌ケアを欠かさない。相撲界初、美容雑誌「美的」で美容法を公開した。一山本の美容ルーティンは、化粧水→美容液→乳液→アイクリーム→美顔器。
美容に取り憑かれた力士・一山本に密着。独学で美容を学んできた一山本が、美肌クイーン・矢田亜希子に弟子入り。2人がまず向かったのは、表参道にあるシャングリラズシークレット。美に特化した食事がある。その正体がキノコ。ここではキノコ鍋が食べられる。食べる美容液とされるキノコは食物繊維とビタミンB群が豊富。たもぎ茸は老化防止に欠かせない抗酸化成分が豊富、朱鷺色ひら茸は化粧品にも使われる潤い成分トレハロースを含んでいるという。キノコ鍋を食べた後、翔猿と合流。翔猿も各界随一の美容力士とされている。3人は美容界のゴッドハンド・上田実絵子さんの元へ。上田さんはドバイの王族など海外セレブにも引っ張りだこなエステ界の超有名人。その真骨頂が顔の骨鳴らし。顔のたるみ・むくみにかかわる脂肪細胞セルライトが増えると血管を圧迫。そこに老廃物が溜まってしまい血流を止めてしまうが、上田さんは血流を促してスッキリ顔にしてくれるという。
美容に取り憑かれた力士・一山本と翔猿に密着。一山本は上田実絵子さんの顔の骨鳴らしの施術を受けた。
美容に取り憑かれた力士・一山本と翔猿に密着。2人は上田実絵子さんの顔の骨鳴らしの施術を受けた。痛みに耐えること60分、翔猿はフェイスラインが引き締まりスッキリとした印象に。また、一山本は顔全体のむくみが取れて顎まわりがシャープになった。
ピックルボールに取り憑かれた井桁弘恵に密着。1965年にアメリカで誕生したピックルボール。アメリカのピックルボール経験者はテニスを抜いて約5000万人とされている。井桁はピックルボールの日本代表になりたいという夢が。そこで、番組での旅仲間で元バドミントン部の文元ディレクターとダブルスを組むことに。コーチには元テニスプレイヤーの藤原里華選手をコーチに迎え、基礎から学び始めた。さらに、番組は最強助っ人・松岡修造にダメ元でオファー。すると、「本気で世界を目指すなら!」と快諾してくれた。松岡は井桁らの本気度を見るため、アジアツアーダブルスで銅メダルを獲得している佐脇京・藤原コーチペアと対戦させた。結果、井桁・文元ペアは1点も奪えず完敗した。その後、松岡はあらためて目標を尋ねた。事前に井桁らの練習映像をチェックしていた松岡は、井桁の長所を活かせるドライブショットの習得から入った。ドライブショットとは縦回転をかけた攻撃的なショットのこと。相手の返球をフライにすることができ、点数獲得につながる。井桁は強いドライブで的を倒す特訓をした。
次回予告が流れた。
ピックルボールに取り憑かれた井桁弘恵に密着。井桁は松岡修造からドライブショットの猛特訓を受けた。井桁は76回目で目標である的にドライブショットを当てることができた。続いて、文元ディレクターの長所を活かせる必殺ボレーの特訓。相手の返球が浮いたところをノーバンで決める基礎技術。ピックルボールにはノンボレーゾーンがあり、ゾーン内とラインを踏んでのボレーが禁止されている。ワンバウンドしたボールは打ち返しOK。文元はひたすら反復練習をし、必殺ボレーを習得した。
ピックルボールに取り憑かれた井桁弘恵に密着。井桁と文元ディレクターは松岡修造の特訓を受けた。続いては「沸騰つなげ10」。コートの4分の1でラリーを行う基礎練習。10往復させるのが目標。しかし、文元が井桁のサーブを打ち返せない。松岡は「いくら頑張っても10往復はこのままならいかない。理由ははっきりしる。思いやりがない」と井桁に指摘した。ラリーを始めること1時間10分。109回目で10往復を達成した。
西野七瀬と黒川想矢が「免許返納!?」の告知をした。
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- 免許返納!?
ピックルボールに取り憑かれた井桁弘恵に密着。後日、井桁・文元ディレクターの元に刺客が。現れたのは、イモトアヤコとバービー。2人も日本代表を目指してピックルボールを練習しているという。ピックルボールバトルの様子は次回。
金曜ロードショーの番組宣伝。
1億人の大質問!?笑ってコラえて!の番組宣伝。
