- 出演者
- 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 向井慧(パンサー) LiLiCo 佐藤栞里 横澤夏子 小林麗菜 松元絵里花 日比麻音子 一ノ瀬颯 菊池柚花 速瀬愛 榎本ゆいな 日向未来 阿部凛 畠中夢叶
3.プレデター:バッドランド。プレデターシリーズの最新作。戦闘種族のプレデター。若きプレデターのデクはティアと出会う。
2.爆弾。大ヒット中。山田裕貴さんの地元での舞台挨拶では、いま別の劇場で祖母が観ているという。
1.劇場版 呪術廻戦「渋谷事変 特別編集版」×「死滅回游 先行上映」。死滅回游篇を来年のテレビ放映に先駆けて劇場で公開している。
10作のうち6本が、アニメーション作品だ。羅小黒戦記2 ぼくらが望む未来が10位、3位にはプレデター:バッドランド。1位は劇場版 呪術廻戦だったとLiLiCoさんが言った。
映画コーナーでは、映画「TOKYOタクシー」の倍賞千恵子さんと木村拓哉さんにインタビュー。「パリタクシー」のリメイク作品。「パリタクシー」はフランスで大ヒット。東京を舞台にした「TOKYOタクシー」。葛飾区柴又から神奈川県葉山にある高齢者施設へ、タクシードライバーの宇佐美浩二が、高野すみれを送るという物語。途中、あちこち寄っていくという。高野すみれの壮絶な過去が明らかになっていく。
監督は「男はつらいよ」シリーズ、「武士の一分」などの山田洋次さん。本作で91本目の映画監督作品となる。木村拓哉さんと倍賞千恵子さんにLiLiCoさんがインタビューする。LiLiCoさんは葛飾区の観光大使だとのこと。倍賞千恵子さんはネイル事業で財をなしたマダムを演じる。挑戦的な役作りをしたとのこと。木村拓哉さんは、タクシードライバーとして、後部に座っている倍賞さんの気持ちを受け取ろうとしていたという。倍賞さんは同じドライバーさんのタクシーに3度乗り合わせたことがあるという。ドライバーさんからいろんな話を聞いたという。
「TOKYOタクシー」は「パリタクシー」のリメイク作品だが、今の東京を丁寧に盛り込んでいるという。倍賞千恵子さんにとって、以前の作品とこの作品が繋がっているという。木村さんは、葛飾区に住んでいて「男はつらいよ」の撮影現場を観たことがあるという。木村さんはタクシードライバーの役作りをしたとのこと。
細田守監督の「果てしなきスカーレット」を紹介。叔父によって父を殺されたスカーレットは復讐に失敗し死者の国で目を覚ます。ここでも叔父が民衆を支配していると知ったスカーレットは復讐を胸に誓うが、旅の中で現代の日本からやってきた看護師と出会う。2人は衝突しながらも旅をし、旅路の先でスカーレットはある決断を下す。映画は11月21日から公開。
「果てしなきスカーレット」でスカーレットの声優を務めた芦田愛菜、聖の声優を務めた岡田将生にインタビュー。本作はシェイクスピアの「ハムレット」をベースに描く復讐劇で、それぞれの役作りについて芦田は「スカーレットは19歳だが、中世に生きる19歳であり王女としての覚悟などがあって現代とは全く違う。ジャンヌ・ダルクなど当時を生きた女性を調べるなどした。」、岡田は「舞台でハムレットを演じていた事があり、聖と同じように看護師の役をやった事もある。スカーレットとお客を繋ぐ役割でもあり、立ち位置のバランスも含めて監督とやらせてもらった。」などとコメント。2人がお気に入りなのがスカーレットと聖が焚き火を囲んで会話するシーンで、芦田は「ファンタジーだが現実世界と重なるところがある。」などとコメントした。
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細田守最新作「果てしなきスカーレット」。死後の世界を舞台に描かれる本作にちなみ、2人にとっての天国について聞いた。芦田は「猫のお腹の上」、岡田は「うちも猫がいる。猫が台本を噛むと読み込んだ台本になる。家が天国。」などとコメントした。
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「果てしなきスカーレット」についてLiLiCoは「背景が実写のように綺麗。この作品は声優陣が豪華で、これを撮っていた時に他の映画はどうなっていたか心配してしまうぐらい。強いメッセージもあってそれが今に通じるから良い。」などとコメント。映画は11月21日公開。
自身の個展を開くなど多彩な才能を持つ板垣李光人初の絵本「ボクのいろ」を紹介。主人公は真っ白な体を持つ「ヌル」で、様々な出会いを経て自分の色を探していく物語。お気に入りのシーンは花の妖精と最初に出会うシーンで、華やかで印象的だという。ヌルについて板垣は「いろんなイメージを見た方に委ねたいと思った。好きなものに向き合った自分の姿などは一生自分の中で輝き続け、結果的に自分自身を大切にし続ける。そんなことを伝えられたらいいと思って描いた。」などとコメントした。板垣李光人のサイン入り絵本を1名様にプレゼント。詳しくは番組公式インスタグラムをチェック。
BOOK RANKING(ジュンク堂書店 池袋本店)。10位から6位で注目は9位の「不夜脳」。脳神経外科医・東島威史が脳への刺激と癒やしについて最新知見を紹介している。本書では、脳の回復には睡眠より刺激を継続的に与える事がいいとされている。刺激の一つが読書で、聴覚情報が無く外部刺激が不足した状態になり、脳は文章から実際の映像や臭いなどを作り始めるという。
BOOK RANKING(ジュンク堂書店 池袋本店)TOP5。5位は伊坂幸太郎の「さよならジャバウォック」。デビュー25周年の長編ミステリーで、暴力をふるう夫を殺害した量子に関する物語。
BOOK RANKING。第4位は小川哲の「言語化するための小説思考」。直木賞作家・小川哲が小説執筆中に考えている事を綴った一冊。
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BOOK RANKING(ジュンク堂書店 池袋本店)。第3位は堀田秀吾の「科学的に証明されたすごい習慣大百科」。すぐに始められて効果抜群の習慣112個を収録。
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- BOOK RANKINGSBクリエイティブジュンク堂書店池袋本店ハーバード、スタンフォード、オックスフォード…科学的に証明された すごい習慣大百科 人生が変わるテクニック112個集めました堀田秀吾若田紗希
BOOK RANKING。第2位は「年商1億円超えを目指す”ひとり社長”のためのウェビナーブックファネル」。
BOOK RANKING。第1位は「変な地図」。発売2週で既に発行部数50万部を突破している。
