- 出演者
- 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 近藤くみこ(ニッチェ) LiLiCo 佐藤栞里 江上敬子(ニッチェ) 小林麗菜 松元絵里花 鈴木美羽 丸山礼 一ノ瀬颯 榎本ゆいな 日向未来 南後杏子 メーガン花子
佐久間大介さん主演映画「スペシャルズ」。殺し屋がダンス!?デコボコ即席チームが本気のダンスに挑む。映画に出演する佐久間さん・椎名さんにインタビュー。椎名さんは「1か月ダンスの練習をした。なぜ踊れない人間を出すのかと思っていたが、小沢さんがいたから安心した」などと話した。またアクションシーンについて佐久間さんは、サバイバルゲームのバンドガンで練習をしたなどとエピソードを話した。
佐久間大介さん主演映画「スペシャルズ」。LiLiCoさんは映画について「内田監督は本当に社会派の作品がすごく多い中、ダンスの映画を作りたいという思いがあり夢が叶ったということで。また80年代の音楽がどんどんでてくるため懐かしい気分にもなる」などとコメント。
Disney・PIXAR「私がビーバーになる時」を紹介する。動物と自然を愛するメイベル。道路の計画によって愛する森がピンチに。森を守るためにメイベルがとった行動はビーバーになることだった。劇場で驚いて笑ってほしいとメイベルの声を演じる芳根京子さんがいう。宮田俊哉さんはのんびり屋のローフを演じた。
王様のブランチの番組宣伝。
映画「WICKED ウィキッド 永遠の約束」を紹介する。前作「ウィキッド 二人の魔女」の続編だ。オズの魔法使いの裏側を描くミュージカルを実写化。人気者のグリンダと孤独なエルファバは唯一無二の親友。二人の運命が激変。二人の未来を描く。良い魔女として生きるグリンダ。悪い魔女の道を選んだエルファバ。グリンダは名声を手にする。ふたたびエルファバと向き合う。
「ウィキッド 永遠の約束」はみんなが待っていた作品だ。オズの魔法使いのアナザーストーリーだ。歌がすばらしいとLiLiCoさんがいう。ディズニー&ピクサー最新作 「私がビーバーになる時」はかわいい作品だという。3月13日の公開だ。
「デコピンのとくべつないちにち」を紹介した。先週発売されたばかり。大谷さんが物語の文章を担当した。始球式をまかされたデコピン。野球場に到着。ラッキーボールを家に忘れてきてしまった。収益は慈善団体に寄付する。
BOOK RANKING。6位「「うきうき思いつきひとり遠足」たかぎなおこ/KADOKAWA」。イラストレーターのたかぎなおこさんのコミックエッセイで、子供が小学生になったことで自由時間が作れるようになった著者が1人でお台場など1人遠足を満喫する内容。
BOOK RANKING。5位「「暁星」湊かなえ/双葉社」。ノンフィクションとフィクションの2視点で描かれた湊かなえさんの最新作。
BOOK RANKING。4位「「イン・ザ・メガチャーチ」朝井リョウ/日本経済新聞出版」。
プチブランチの番組宣伝を行った。
BOOK RANKING。3位「「カフェーの帰り道」嶋津輝/東京創元社」。今年の直木賞受賞作。
BOOK RANKING。2位「「大河の一滴 最終章」五木寛之/幻冬舎」。五木寛之さん究極の人生案内エッセイ。
BOOK RANKING。1位「「青天」若林正恭/文藝春秋」。オードリー・若林さん初の小説で、アメフト部に所属する高校3年生の中村昴が強豪校との試合で挫折を味わい、あるきっかけで再びアメフトと向き合う模様を描いた物語。
今回はAdoさん初の自伝的小説「ビバリウム Adoと私」を紹介。今作はAdoさんが語った内容を元に、「M愛すべき人がいて」などで知られる作家の小松成美さんが3年かけて書き下ろした小説。
午後の王様のブランチの番組宣伝を行った。
ビバリウムは生き物が住む自然環境を再現した小さな箱庭の事で、長い時間自分の時間を自分の環境で生きてきたAdoさんの人生をあらわしているという。中でも幼稚園に通わなくなったエピドードが印象的だといい、成長が遅いことや一人っ子であったことなどから周囲と馴染めずに挫折を味わった。ある時花火を絵を描く特に描き方が先生に間違っている事を指摘され、この事が自分自身の個性を形成したきっかけになったという。今回の小説の発売に合わせて、本編にも通じる内容の楽曲「ビバリウム」もリリースした。
今週は「サトウの切り餅 3商品詰め合わせ」を10名にプレゼント。
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王様のブランチの番組宣伝。
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