- 出演者
- 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 向井慧(パンサー) 近藤くみこ(ニッチェ) LiLiCo 佐藤栞里 横澤夏子 小林麗菜 松元絵里花 長谷川美月 日比麻音子 本田響矢 冴木柚葉 榎本ゆいな 木原龍一 ティモシー・シャラメ 三浦璃来
続いては茨城県。国営ひたち海浜公園の青いじゅうたん、あと僅かでネモフィラの絶景が見られる。「日本の人気公園ランキング」で1位を獲得した絶景。茨城県はメロンの収穫量も日本一。この時期から様々な種類のメロンが楽しめる。オトメは果肉がホワイトグリーンで爽やかな甘みが特徴。イバラキングはクセのない甘さと肉厚でジューシーな果肉が特徴。
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高知県の旬グルメを紹介。「ひろめ市場」は郷土料理やお土産など約60店が並ぶ屋台村。「藁焼き鰹たたき 明神丸」の「鰹塩たたき丼(みそ汁付)」は藁焼きしたての鰹がどっさり乗った一品。
今週の映画コーナーは、アカデミー賞最有力候補の「マーティ・シュプリーム 世界をつかめ」を大特集。主演のティモシー・シャラメがスタジオに生出演。
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3月13日公開の映画「マーティ・シュプリーム 世界をつかめ」からティモシー・シャラメ が生出演。ティモシー・シャラメは「きのうの夕食は秘密のレストランに行き、WBCを観戦して大谷選手の満塁HRを見た。」などと話した。
ティモシー・シャラメの出世作となったのは2018年に公開した「君の名前で僕を呼んで」。年上の男性に恋をする繊細な成年を熱演し、アカデミー賞主演男優賞にノミネートされた。その後、ティモシーは世界から演技力を称賛され、数々の大作映画の主演に大抜擢された。「ウォンカとチョコレート工場のはじまり」では、ウォンカ役で歌声やダンスを披露した。最新作は実在した卓球選手をモデルに描く「マーティ・シュプリーム 世界をつかめ」。3度目のアカデミー賞主演男優賞にノミネートされた話題作。
脚本を読んだ時についてティモシー・シャラメは「ちょっと破茶滅茶ながらも自分のやりたいことを極めているところが気に入った。」、卓球のトレーニングについて「何度もトレーニングを行った。アスリートの卓球チャンピオンは自分より上手いが作品としては互角に戦わないといけなかったので大変だった。」、日本での撮影について「日本は来る度に色んなことを学べる。全てにおいて考え抜かれてると感じた。」などと話した。
出演者がティモシー・シャラメに質問。横澤夏子の質問「好きな日本語は?」に対し、ティモシー・シャラメは「さいこう」などと回答。向井慧の質問「好きなアニメは?」に対し、ティモシー・シャラメは「遊戯王。演じてみたいキャラクターは悟空、ベジータ、遊戯、海馬」などと回答。本田響矢の質問「得意なスポーツは?」に対し、ティモシー・シャラメは「バスケットボール」などと回答。佐藤栞里の質問「1週間休みがあったら日本で何をしたい?」に対し、ティモシー・シャラメは「京都に行ってお酒を飲んで睡眠を取りたい。」などと回答した。
ティモシー・シャラメがだるま落としをした。成功したらmugi bagelの人気ベーグルをプレゼントする。
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ティモシー・シャラメは「最近ハマっているものは?」に「ニューヨーク・ニックスが大好きで応援しているのと昔のゲームにハマっている」、「集めているものは?」には「トレカ、ゲーム系」、「セリフの覚え方は?」には「頑張るしかない、あとは願うだけ」などと答えた。
谷口悟朗監督とジブリ作品のキャラクターデザイン・近藤勝也が贈る夢を追うふたりの少女の物語「パリに咲くエトワール」。画家を夢見るフジコとバレリーナな夢見る千鶴が夢に向かって歩き出していく。3月13日より全国で公開。
當真あみ、嵐莉菜にインタビューした。役作りで準備したことを聞くと當真あみは家の周りを走って息遣いを練習したなどと話した。声優初挑戦の嵐莉菜はアフレコで薙刀のシーンで実際に武術をやっていないと最初は苦戦したなどと話した。パリに咲くエトワールは来週13日から公開になる。
窪塚洋介は現在「雲中白鶴 窪塚洋介 墨画展」を開催している。「人生を“縁”で導く生存術」を紹介した。デビューから転落や困窮再起など赤裸々に綴っている。導き出された思考法が書かれている。窪塚さんは「乗り越えた壁は今俺を守る最強の壁になっている」などと話した。
「明日、あたらしい歌をうたう」を紹介。著者の角田光代は、2005年に「対岸の彼女」で直木賞を受賞。他にも多くの文学賞を受賞し、映像化もされるなど数々のヒット作を生み出してきた。最新作では新たな試みに挑戦したという。小説の執筆依頼を受けないで、自分の書きたいタイミングで書きたいものを書く。書けたら出版社の方に読んでもらう。ただ好きなことだけを楽しく書いたという。最新作は、有名なバンドマンが父だと聞かされ育つ息子と、かつてその音楽に救われた母の物語。
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角田光代さん最新作「明日、あたらしい歌をうたう」を紹介。主人公の新は、母のくすかと暮らす中学生。物心ついたときから1枚の写真が飾られていた。幼い頃からそれはお父さんだとくすかは答えるのであった。ある日、友人がその写真を見て誰もが知るバンドマンだと教えてくれた。さらに、配偶者はいて新は隠し子だとも言うのだった。それから新は父親について知ったことを母には隠し、父かもしれない人の歌を隠れて聴くようになる。角田さんは、ミュージシャンの名前を小説の中では出していないが、読む人が読めばあの人かとわかるという。角田さんはそのミュージシャンの長らくのファンで、その人のうたう歌に救われたり、助けてもらったことが多いという。そういうのを書いておきたい気持ちがあったという。物語には母・くすかの視点で新が生まれるまでの人生も描かれている。くすかは両親から興味を持たれず透明な存在として過ごすなど辛い少女時代を過ごしていた。偶然入った店のBGMから「大丈夫さ、うまくやるさ、すべては始まったばかりさ。」と歌う曲が流れてくる。その瞬間無意識に涙が流れくすかの世界がガラリと変わった。角田さんは、どうして自分が毎日生きているんか本当にわからない人がパッと世界が色づく瞬間を書きたかったという。物語は進み、偶然目にした手紙によって父親が有名なバンドマンではないことを知る。なぜくすかはウソをつき続けてきたのか、真実が明かされた時、新とくすかの心に響いていた音楽が重なり合う。角田さんは、最後はハッピーに終わるがこれから生きていく中で一瞬の出来事で、本当に辛くて嫌なことが待ち構えているのが現実だという。でもこれがあったからこれからも生きていけると思えるものと人が出会う瞬間を書きたいと思ってたという。
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- 明日、あたらしい歌をうたう水鈴社
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