- 出演者
- 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 近藤くみこ(ニッチェ) LiLiCo 佐藤栞里 江上敬子(ニッチェ) 小林麗菜 鈴木美羽 長谷川美月 丸山礼 日比麻音子 本田響矢 菊池柚花 冴木柚葉 日向未来
今週の週末トラベルはニッチェ旅in島根県出雲。
稲佐の浜は旧暦10月に全国の八百万の神々が訪れる神聖なスポット。
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- 大社町杵築北(島根)稲佐の浜
「そば処田中屋」へ。出雲地方では釜揚げのお湯をかけて提供し、釜揚げといえばうどんではなくそばが有名。「天ぷら釜揚げそば」を食べた本田さんは「おいしい。圧倒的そばの香りがドーンとくる」などとコメント。「割子そば」は1段からでも注文可能。
出雲大社には縁結びの神様・大国主大神さまが祀られていて、11月には全国から集まる神々と祭事を行う。拝殿はさまざまな奉納行事が行われる建物で、八足門は御本殿を取り囲む重要文化財の神門。御本殿は日本最古の神社建築様式で建てられた国宝。神楽殿・大しめ縄は日曜劇場VIVANTの撮影で使われた。
玉造温泉は奈良時代に開湯した日本最古の温泉の1つで、古くから美肌の湯として親しまれ、川辺には足湯もあり。また中心の石を触ると幸せになれるというパワースポット「まがたまの小島」もある。
清巌寺ではお地蔵さまに白粉を塗ってあげて美人と病気平癒の祈願ができる。顔用かからだ用を選び直したい部分を塗る。
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- 清巌寺
4人はのどぐろ 日本海を訪れのどぐろしゃぶしゃぶやのどぐろ煮付けなどを食べた。
そば処田中屋「出雲そば2食入り」を3名様にプレゼント。
「SMBC日本シリーズ2026」「情報7daysニュースキャスター」の番組宣伝。
岡田准一とロバート秋山の今さらシロー!の番組宣伝。
話題沸騰中の邦画から紹介。
映画「mentor」の紹介。花火で遊んでいた小学生の龍ノ介と親友の拓海。ところがその花火が原因でアパートが全焼し死者をだす大事件に。事件から15年後、罪を背負い抜け殻のように行きてきた拓海。仕事中偶然出会ったのは15年前の火事で妻と子を失い大火傷を負った埜本。再会した埜本の優しい言葉と笑顔。恨まれて当然と思っていた拓海はその深い愛に包みこまれやがてメンターとして慕っていく。一方事件以来過去を忘れようとアーチェリー競技に打ち込んできた龍之介。加害者と被害者が再会し狂っていくいびつな三角関係。誰も予想できない衝撃の結末とは。キャストの3人をインタビュー。龍之介を演じた磯村勇斗は、2人がどんどん自分に来てくれればくれるほど圧がかかって苦しくなってくるのをどう表現したらいいかなというのをずっと考えていたという。拓海を演じた末澤誠也は、心情の変化が始めと終わりで全然違うので、グラデーションで見せるためにはどういう風にしていけばいいかなというのはすごく考えたという。現場の空気感で何かつかめていったので、2人にものすごく助けられたという気持ちでいっぱいだという。埜本役の綾野剛に脚本の印象を聞くと、感じたことのない読後感、本質的なヒューマンスリラー。吉田監督のスケールを広げない手腕が流石だなと思ったという。撮影現場の雰囲気は、笑いが止まらなかったという。監督の笑い声でNGもあったという。本作でアーチェリーに初挑戦した磯村勇斗。体作りに1年、アーチェリーは半年やってきたという。
LiLiCoは「心ぐちゃぐちゃにされる衝撃の展開の作品。そういう風に感じるということは、見てるこっちが1ミリぐらいその感情を何処かに持ってるということだと思う」「龍之介が一番感情移入しやすい」「拓海を演じた末澤くんの変わっていく様子がすごい」などとコメント。
第10位、初登場「クジラに落ちた男」。青年ジェイは、亡き父の遺骨を探しに海へ潜ることに。しかし、そこで待ち受けていたのは…。巨大クジラに丸呑みにされてしまった青年の脱出サバイバルが今始まる。タイムリミットは酸素が尽きるまでの1時間。果たして青年の運命は。
第9位「踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!」。およそ14年ぶりに主人公として戻ってきた青島を取り囲むのは、N.E.W.の名にふさわしい新メンバー。それぞれが異なる思いを胸に、青島と行動を共にすることで、どのような化学反応を生み出すのか注目。
第8位、初登場「ストリートファイター/ザ・ムービー」。世界中で愛される格闘ゲームの金字塔を、ハリウッドで実写映画化。ある日、世界格闘決定戦に参加することになったリュウとケンだったが、トーナメントが進むにつれて、この大会はチャンピオンを決めるだけではない、ある陰謀が隠されていることが明らかになる。果たして2人はその拳で、運命を変えることができるのか。
