- 出演者
- ヒロミ
オープニング映像。
山崎アナが、ヒロミは常識では考えられないことをしていると語った。ヒロミが、今年中にキャンプ場をオープンさせると語った。ペイトナーの阪井社長と、ジェイキャスエアウェイズの白根代表取締役を紹介した。
ペイトナー・阪井社長のルーティン朝食は、ミルクフランス。ペイトナーは、請求書を前払いして最短即日でお金が受け取れるサービスで、請求書の金額の10%が手数料。人件費や資材費の資金繰りに悩んでいる建設業の小山さんが、ペイトナーのメリットを語った。阪井社長は、フォーブスジャパンの「今年の顔100人」に選出された。
ジェイキャスエアウェイズの白根さんが、 日本に新たな空路を作るという。ローカル路線を作るという。大手が飛ばないところに飛ばすとのこと。関西国際空港から全国の様々な地域を結ぶという。データを元に採算を計算しているという。小型プロペラ機ATR72-600を使うという。最新の航空機だ。短距離だと大型機よりも燃費がいい。40人乗れば採算がとれる。35億円だという。
白根清司さんは日本航空にいた経験があり、スカイマークを起ち上げた経験があるとのこと。ジェイキャスエアウェイズは2023年に、65歳を過ぎて立ち上げたという。大手が未就航の路線に必要性を感じ企業したとのこと。ヒロミさんはM-1にチャレンジしようかなという。
起業する前はなんでも若い力でできると思っていたという阪井さん。なにをするにしても1人ではできないと気付いたという。ヒロミさんはわがままを言っていたので、自分で会社をおこすことを進められたという。その後、なんでもやるようになったとのこと。
白根さんがいう。ヒトモノカネというが、ヒトがいないと何もできないとのこと。業界の専門家を雇った。そのためのお金が必要だった。ワンチームで目的地へという目標を立てている。チームワークが大事だとのこと。阪井さんは運が良さそうだなと思う人を採用しているとのこと。
阪井さんは、ビジネスをはじめて反響があったという。お金が底をついたとのこと。資金不足でピンチになったとのこと。お金を集めることも才能だ。ビジネスモデルをプレゼンしたという。心意気で出してくれる人がいるという。
- キーワード
- ジェイキャスエアウェイズペイトナー
スカイマークでゼロから起ち上げた経験が、いまに生きているという白根さん。飛行機が飛んだときには泣いたという。安全面、採算など大変だ。まずは思い入れがないとできない。
ヒロミが、飛行機の新しい航路を作るのはロマンがあってドラマ化してほしいと語った。
次回の「発掘!スタートアップ ヒロミのおはようミーティング」の番組宣伝。
「ボクらの時代」の番組宣伝。
