- 出演者
- 川北茂澄(真空ジェシカ) 出井隼之介(ヤーレンズ) 楢原真樹(ヤーレンズ) ガク(真空ジェシカ)
出井のギャグ「大丈夫でしょ」。観覧客に聞いたところ、ほとんどの人が知らなかった。試しに披露したところ、直後に川北が「宇宙では大丈夫じゃない」と別のギャグを披露した。
オープニング映像。
レポーターは番組初登場、豪快キャプテン。やってきたのは岐阜にある湖池屋の中部工場。建設費100億円。芸人による取材は今回が初。
やってきたのは岐阜にある湖池屋の中部工場。湖池屋がポテトチップスシリーズで最初に出したのは「のり塩」。現存する中で2番目に古いのはガーリック。「日本人に馴染みある味を」と1962年にのり塩を発売。67年に日本初のポテチ量産化に成功。スライスの仕方は商品により異なる。こだわりはどんなじゃがいもでも食感が同じになるよう加工すること。スライスの工程では0.05mm単位で厚さを調整。味付けはトレンドに合わせて2~3年周期で調整。
やってきたのは岐阜にある湖池屋の中部工場。オリジナルポテトチップス作りを体験。味の原料は8種類。ベースはうまみ塩。2種類を選んで混ぜる。べーやんが作ったのはブレンドのり、めんたい、ホットチリ入り。ギャンブルゴリラが作ったのは鶏ちゃん、京風だし、うめ入り。工場長に食べてもらうと、どちらも好評だった。
湖池屋の新商品「金のポテト やみつき塩」。今の社長が就任し新生湖池屋になって10年、この商品は構想10年。特徴は特許出願中の新製法「真空揚げたて製法」。その工場をテレビ初紹介。重要な工程は企業秘密。味付けは味が均等になるよう機械で混ぜながら行っている。
湖池屋の新商品「金のポテト やみつき塩」。社員でも食べたことある人はごく僅かとされるこれを、豪快キャプテンの2人が試食。スタジオでも試食。持ってきてくれたのはこの商品の新キャラ。
湖池屋の新商品「金のポテト やみつき塩」。社員でも食べたことある人はごく僅かとされるこれを、スタジオで試食。持ってきてくれたのはこの商品の新キャラ。
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迷惑メールを防ぐソフト「ノードVPN」にちなんで、川北考案の「メールダウト」に挑戦。紹介される2通の迷惑メールのうち、1つは川北がオリジナルで作ったもの、もう1つはノード社が作成したサンプル。川北が書いた方を見抜く。正解は1通目。「このメールは詐欺の外にあるので、返信してダイジョブデショ。」「出井は太っている。」などの文言があった。
番組はTVerで配信。
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株式会社髪にドラマをの「Hair Empowerment Award 2026」に受賞者5組が登壇。
