- 出演者
- 沢村一樹 水野美紀 信子(ぱーてぃーちゃん) じん(モナキ) ケンケン(モナキ) サカイJr.(モナキ) おヨネ(モナキ)
今回、純烈の酒井一圭がプロデュースするオーディションを経て結成されたモナキをシウマ氏が占う。
シウマ氏によると、携帯番号下四桁の合計「22」はよろしくなく、該当者がおヨネ。思い立ったら行動する気分屋で、足音が大きい。ケンケンに対する発言が時に厳しく、ケンケンは「サラッと笑いながらグサッとやってくる」と明かす。ただ、おヨネは持ち前の愛嬌で許されているという。ケンケンはカッとなる気質を持ち、シウマ氏は「4人のなかで一番短気」と語る。僅かな変化を見つけてあげたりすると喜ばれるという。サカイJr.は頭の回転が早く、学生時代は何かを生み出したいと、コンペティションに応募していた。心のドアを開けていないのはメンバー3人が納得するところで、シウマ氏は「過去に身近な人に裏切られてる、攻撃されているはず」と語る。小学生時代、親友と思っていた人物に陰口を叩かれていて、心を開きすぎることの恐怖心を知ったという。
じんは小さい頃、小児アトピー、喘息、アレルギーに悩まされ、体が貧弱だったと回想した。一方、兄は少年野球で投手を務めるなど活発で、じんはコンプレックスを抱いていた。朝、昼、夜とでルーティーンが細かく決まっているという。ケンケンは5月に離婚していたことを公表していて、次の婚期があるのか尋ねた。
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ケンケンは婚期を逃していた他、シウマ氏は「好きな女性に貢いでおかしなことになる」と警鐘を鳴らした。じんは脚フェチで、恋愛感情を抱くまでに時間を要するという。サカイJr.は既婚者。おヨネは今年モテ期で、シウマ氏は「精神年齢が高い人がいい」と助言した。おヨネは中学の卓球部員にカイロを貰い、片思いを抱いた。校外学習の帰り、ラブレターを渡すもフラれてしまったという。
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じんは10代の頃から芸能界で活動していたが、35歳で業界から離れた。デザイン会社に勤務していた頃、俳優仲間から純烈の弟分のオーディションを勧められた。おヨネは高校時代、テレビ番組に初出演。ケンケンはフリーターの頃、サカイJr.は35歳の頃、オーディションを知ったという。モナキの画数「8」は”地道にコツコツ、丁寧に”がテーマ。酒井一圭からは「お前らは急ぐな。今あることを全力でやれ」と言われている。27年はチャンスだが、シウマ氏によると、28年にケンケンが火種となって対立が生まれるという。
「突然ですが占ってもいいですか?」の次回予告。
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エンディング映像。
