- 出演者
- 鈴木奈穂子 有吉弘行 綾瀬はるか 今田美桜 野沢雅子 松嶋菜々子 三浦知良 仲野太賀 高石あかり 三宅香帆 小田凱人
来年デビュー6周年を迎えるSixTONESは、6周年アニバーサリーメドレーを披露する。
SixTONESが「6周年アニバーサリーメドレー」を披露した。
続いては、紅白38回目の出場を果たした郷ひろみを紹介。初出場は18歳で、これまで圧巻のパフォーマンスで紅白を盛り上げたが、70歳になった今年、紅白からの卒業を発表した。郷は「新しい時代のアーティストに思いをつなぎたい」という考えのもと、卒業を決めたという。
郷ひろみが「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」を披露した。
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- 2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-
backnumberは、NHKウィンタースポーツテーマソング「どうしてもどうしても」と、2020年インターハイが中止となった高校生からの手紙がきっかけで作られた「水平線」をSPメドレーで披露する。審査員の小田凱人は試合前に必ず音楽を聞くといい、「楽しみしている」と話した。
back numberが「どうしてもどうしても」を披露した。
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- どうしてもどうしても
back numberが「水平線」を披露した。
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- 水平線
あいみょんと久保田利伸が登場。久保田は、あいみょんの魅力を「自然体」と表現。久保田自身は 35年ぶりの紅白で、メドレーを披露するという。
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- NHK紅白歌合戦
あいみょんが「ビーナスベルト」を披露した。
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- ビーナスベルト
久保田利伸が「紅白スペシャルメドレー」を披露した。
コールドスリープ(活動休止)を発表したPerfumeを紹介。メンバーは休止の理由を「この先もずっとPerfumeを楽しむため」と説明し、ファンへの感謝の気持ちを語った。
高橋真梨子が「桃色吐息」を披露した。
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- 桃色吐息
デビュー60周年を迎えた布施明を紹介。20歳で紅白に初出場した布施は今回、16年ぶりに紅白の舞台に立つという。
布施明が「MY WAY」を披露した。
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- マイ・ウェイ
松任谷由実を紹介。1972年で荒井由実としてデビューし、斬新なコード進行と繊細なメロディーでニューミュージックの先駆者となった。3年前の紅白では、AI技術で蘇った荒井由実と共演。今年、歌声をAIに学習させたアルバムも制作した。今回は松任谷由実と荒井由実をつなぐメドレーを披露するという。
松任谷由実が「天までとどけ」を披露した。
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- 天までとどけ
米津玄師を紹介。今年、ワールドツアーで44万人を動員し、日本語曲として史上初めてアメリカレコード協会プラチナ認定という快挙を達成した。そして今、「劇場版 チェンソーマン レゼ篇」の主題歌「IRIS OUT」がメガヒットを記録。国内ストリーミングで史上最高瞬間再生数、史上最速1億再生を記録し、グローバルチャートでも日本語楽曲の歴代最高位を達成した。紅白で初めてのパフォーマンスとなる。
米津玄師が「IRIS OUT」を披露した。
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- IRIS OUT
