- 出演者
- 片岡信和 玉川徹 羽鳥慎一 草薙和輝 結城東輝 松岡朱里
オープニング映像と出演者の挨拶。
インコが箱の中身を確認している。
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- みんながカメラマン
ジャンボセキセイインコは箱の中身を確認しているのかについて横浜小鳥の病院院長は「新しく目にしたものがたたくとどんな音がするのか確かめたいのだと思う」と話した。
青森市にある豪雪災害救助受付窓口に相談が殺到し、相談は664件現地調査は261件。緊急屋根雪下ろしが必要なのは62件。
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- 青森市
石川金属機工では原材料をほぼ輸入でまかなっている。物価高+円安が原材料費の高騰につながっている。また、従業員の賃金を4年連続で5~6%のベースアップ。技術を継承していくには人材育成が重要。川口市の鋳物工場の組合加入数は約40年前673社あったが現在は約40社。高島平団地にある子ども食堂は週2回ボランティアスタッフで運営している。 NPO法人は毎週水曜日池袋の公園でおにぎりやパンを配布している。去年の全国のホームレス数は2591人。住所不定の場合選挙人名簿に登録されず投票できない。
選挙とSNS情報拡散について解説。
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- 衆議院議員総選挙
視聴者からLINEで質問・意見を募集している。パネルコーナーはTVer・ABEMAで配信中。
特定の候補者支持を訴える5人の街頭インタビュー風動画がYouTubeでAI動画として投稿されXに転載され拡散。先月末時点で約80万回再生。コメント欄には動画を本物だと受け止めるコメントが多い。報道・情報番組で90歳女性が台湾有事をめぐる国会でのやり取りについてコメントする動画はYouTubeで先月末時点で300万回以上再生。
番組スタッフが街頭演説の動画をAIで作った。生成AI動画拡散する現状について専門家は「世論を誘導するということを誰でも簡単できるようになった」と話した。
去年の参院選SNSを投票の参考にしたかという質問に参考にした・ある程度したと答えた人は46.9%。専門家によると、今回の衆院選は真冬の短期決戦。SNSや動画サイト利用が増える可能性が大きい。YouTube衆院選関連の動画視聴回数は6日間で約9億8000万回。再生回数が多い動画の特徴はショート動画で、衆院選の動画再生の67%がショート動画。専門家は実際に拡散された偽情報をどう判断したか調査際半数以上が信じた。日本ファクトチェックセンターによると、1月中旬から衆院選関連の真偽不明情報が増加している。
去年AI動画での被害増加を受けEUで初めてのAI規制法を制定。ディープフェイクAI技術を使った偽映像を拡散し被害を与えた場合1~5年の禁固刑。14歳未満によるAI利用を規制。2022年メローニ首相が選挙活動中にディープフェイク動画がネット上に閲覧され数百万人が閲覧。アメリカではバイデン政権でAIに関する大統領令を発令したがトランプ大統領が撤回した。
JAPAN CHOICEは10分で政治を知り投票先を決めることができるプラットフォーム。いくつかの質問に答えるだけで自身の考えに近い政党をマッチング。
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視聴者の質問に専門家が答える。AI動画で作られた選挙関連の偽動画は選挙妨害という犯罪で逮捕されないのかという質問に「実効性に課題がある」と答えた。
大谷翔平は自主トレを公開し右足だけソックスで練習を行った。
出演者はひなたを感じられる胸のストレッチを実践した。
IOCは夏季大会の競技の一部を冬季大会に移行することを検討している。早ければ2030年大会で実施される。
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