- 出演者
- 玉川徹 羽鳥慎一 草薙和輝 結城東輝 松岡朱里
オープニング映像と出演者の挨拶。
犬は申し訳ない気持ちがあったのか。
犬は申し訳ない気持ちがあったのかについてドッグトレーナーは「自分が座りたい気持ちを優先したのでは」と話した。
- キーワード
- 鹿野正顕
自民党はストーカー加害者へのGPS装着を導入すべきと提言した。禁止命令が出た加害者に装着させる。専門家は「禁止命令に従わず凶暴性が認められる場合にはGPS装着の申請ができるようにすべき」と話した。
熊本県芦北町は八代海に面しタイヤヒラメなどが水揚げされる。名物は田浦銀太刀で肉付き脂のりうまみが十分。熊本市内の市場では他のタチウオの約1.5倍の価格で取引。しかし、タチウオの漁獲量が激減。要因とみられるのがイルカで、近くにある通詞島付近に約200頭のイルカが生息。去年夏ごろから八代海でも目撃。鮮魚店ではこの時期の仕入れ量は例年1日約15キロだが事位はわずかな量しか入荷していない。
熊本県芦北町で1~4月タチウオの漁獲量が7キロ。イルカが出没する理由について専門家は「温暖化の影響で北上してきたのではないか」と話した。芦北町からタチウオが消えた理由について「温暖化の影響などで魚たちの生息域が変わっている可能性もある」と話した。芦北町は情報共有と対応策の整理を進めていく。
足梗塞を克服したカルーセル麻紀が経験を生告白。
視聴者からLINEで質問・意見を募集している。パネルコーナーはTVer・ABEMAで配信中。
5~6月は湿度が高く喉の渇きを自覚しにくいため隠れ脱水に陥り血液がドロドロ状態になりやすい。足梗塞とは心臓から足へ血液を送る動脈が狭くなったり詰まったりすることで痛みを伴い歩行に支障をきたす。65歳以上の患者数は約100万人と推定。
カルーセル麻紀は68歳の時に足梗塞と診断された。食事は1日1回夕食のみ、睡眠は約3時間、飲酒は毎日、喫煙は1日あたり60本。最初の異変はふくらはぎが突然痛み歩けなくなりふくらはぎがだらんと垂れ下がった。足の痛みについてカルーセル麻紀は「原因は靴のせい」と話した。受診のきっかけは番組出演時椅子から立ち上がれないほど痛むようになり病院へ行ったものの原因が特定できなかった。診断されたころには右足付け根付近の血管が詰まり足の状態は切断寸前で緊急入院し手術した。手術後足の左右複数箇所で動脈硬化を繰り返し約15年間で10回手術を受けた。2020年には脳梗塞前後には黄斑浮腫。現在は日頃から運動をするようになった。
