- 出演者
- 盛山晋太郎(見取り図) リリー(見取り図) 岡野陽一 きむらバンド(たくろう) 赤木裕(たくろう) 新山(さや香) 兼近大樹(EXIT) ジャンボたかお(レインボー) 佐々木隆史(エバース) 町田和樹(エバース)
コンプライアンスが厳しい昨今、大きい声では許されないようなことを小声で打ち明ける「大きい声では言えないけど小さい声なら言える会」のコーナー。
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- M-1グランプリ2025たくろうエバース
M-1王者たくろうは優勝前からこの番組への出演が決まっていた。優勝してから大きな仕事が入るようになり、TOYOTAのウェブCMにも出演。その際、インタビューで無茶振りされ鬼スベリした。岡野はこの企画最多出演、出席率8割超え。
兼近は「カラオケで若い子の間ではやっている曲を若い子に歌ってる人ダサすぎ」と主張。「ちょっと気持ち悪すぎる」とし、自身もやっていたことがあると明かした。佐々木ははっとり(マカロニえんぴつ)に似ているとよく言われることから、その曲をカラオケで歌っている。若い女性がおじさんに合わせて古い曲を歌うことについて、きむらは「めっちゃ可愛い」と主張。ジャンボもこれに同調。赤木の十八番は槇原敬之「どんなときも。」。たくろうはカラオケでネタ合わせすることが多く、赤木はよく歌っていた。町田はシャ乱Q「シングルベッド」、郷ひろみ「言えないよ」などをキャバクラで歌い、「さっきもおじさん歌ってた」とよく言われる。
ジャンボの主張は「羽根付き餃子の羽根いらない」。特に苦手なのがパリパリしすぎている羽根。実際に食べて口の中でけがをしたこともあるといい、「見栄えだけ」と指摘。石塚(ホンジャマカ)にもこれを伝え共感された。赤木は「メロンパン全然美味しくない」とし、「中身に何の工夫もない」と主張。ほかメンバーが否定すると、「誰に気遣ってるんですか」と反論。ジャンボも「メロンパンはでかすぎる」と同調。赤木はパンよりご飯派で、「正直パンは全部まずい」と主張。
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- M-1グランプリ2025石塚英彦
佐々木は「芸能人って全員DMしてますよね?」と主張。自分がよくやり取りしているのはセクシー女優。相手から来るよりも自分から送っていることのほうが多い。盛山は芸能界にDM友達がほとんどいない。連絡を取っているのは槙野智章、IKKOだけ。ジャンボは「セクシー系の人は案外かたい」とし、実際にデートしても何もできなかったことを明かした。兼近は「芸能界は出会いが多い」とし、一般人に手を出している芸能人が多くいることを暴露。主な出会いの場は飲み会。芸能人同士でのワンナイトもあるという。
町田は「ファンに手を出すのは何でダメ?」と主張。自身も時たま手を出しているという。SNSはやっていないが、路上で声をかけられたファンをナンパしている。そのまま決める夜もあるという。
きむらは「ビジネスホテルはひとりエッチOKですよね?」と主張。それまで良いと思っていたが、ラブホテルとビジネスホテルが分けられていることから「これはビジネスなのか?」と不安になったという。ジャンボは風俗サイトを1時間ほど見漁ったのちに1人でし、2万円を節約している。佐々木は隠しカメラが気になってホテルではできない。ジャンボは有馬(いぬ)とトイレで遭遇し、「シコってた、ゴメン…!!」と言われたことがある。その際、顔がツヤツヤしていたという。
兼近は、芸能人ではない一般人から「まともなやつじゃねえな」と言われることを引き合いに「まともなやつ、テレビに出られるわけない」と主張。そういった一般人が何を求めてテレビを見ているのか理解できないといい、「芸能人はそもそも変人のたまり場」と指摘。
次回の「見取り図じゃん」の番組宣伝。
エンディング映像として、INKYMAP「I.P」のMV映像が流れた。
「あざとくて何が悪いの?」の番組宣伝。
