- 出演者
- 小峠英二(バイきんぐ) カズレーザー(メイプル超合金) 冨田有紀 朝日奈央 山下リオ 武知海青(THE RAMPAGE) 濱田崇裕(WEST.)
タカラトミーが認めるプラレール界の頂点サマ・ぺたぞうさんが、プラレールの部品1万個、制限時間12時間で複雑な立体構造をもつ東京駅の再現に挑む。
今回はバルーンアート界の頂点サマや最強の傘を作る頂点サマが登場する。
プラレール界の頂点サマ・ぺたぞうさんが生み出した一畳プラレールは、現在ではコンテストも開催されている。その功績が認められたぺたぞうさんは、日本で唯一のプラレール公式レール博士として年間100か所以上でレイアウト制作を手掛けている。大学生の頃にプラレールにハマり、就職後も没頭。ブログで一畳プラレールを発信すると作品がイベント会社の目にとまり、依頼が増えたため会社を退職した。現在はプラレール制作のみで生計を立てている。今回ぺたぞうさんは、プラレールで複雑な立体構造をもつ東京駅の再現に挑む。
プラレール界の頂点サマ・ぺたぞうさんが、プラレールの部品1万個、制限時間12時間で東京駅の再現に挑む。全国各地にいるチームぺたぞうを招集した。大手町駅と有楽町駅の位置を決め、そこから地下鉄の位置を割り出した。東京駅は各路線の高さが違うため、複雑な高低差を確認して各路線を再現していった。地下路線の上にアクリル板をのせ、その上に地上戦を作った。制限時間内に完成し、プラレールも順調に走らせることができた。
バルーンアートの頂点サマBalloon-Syotaroさんは、日本のバルーン業界の主要3大会全てで優勝した実力者。横浜を拠点に活動し、これまで10万個以上のバルーンを制作してきた。1つの風船に必要な空気量をあらかじめ予測。空気を均一に送り込みながらひねることで、どこから見ても美しく立体的な作品に仕上げる。空気量が違うだけで安定感に差が出る。全ての空気量を均一に揃えることでキレイで立体的な編み込みを作るウィービングというテクニックや、空気量をあえて変えることで表情を演出するループツイストというテクニックを紹介した。福祉の仕事をしていたが、2017年にアーティストとして活動を始めた。Balloon-Syotaroさんは、3~5歳児クラスの保育園児たちのリクエストに即興で応えた。
壊れない傘作りの頂点サマ辻野さんは、2016年に傘の開発・製造メーカーを起業した。これまでに400社以上の傘作りをサポートしてきた。辻野さんは、風速30m/sに耐える最強の傘折りたたみ傘「TOUGHNESS」を作った。傘を傾けた状態でもテストし、どの角度からも風速30m/sに耐えた。辻野さんは会社員時代に台風で壊れたビニール傘が渋谷の駅前に積まれているのを見て、壊れない傘を開発するため海外で武者修行をした。工場に通って現場の人に色々なことを教えてもらった。TOUGHNESSの驚異的な耐久力の秘密は風を受け流す柔軟性。親骨にグラスファイバー、真ん中の支える部分にはポリカーボネートを使っている。柄の部分は12角形にすることで、横からの圧力に強くなっている。放水のプロ集団TOOMOの放水銃の水圧に耐えられるか検証した。距離10mから3分放水しても、骨組みと生地に損傷はなかった。
各ジャンルのトップボウラー5人が絶対に外せない状況で連続ストライクを目指す。前哨戦の勝者には最終決戦が有利になるポイントが付与される。
前哨戦は決められた決められたピン配置でスペアをとる連続スペアサバイバルバトル。2回失敗したら脱落で、最後まで残った選手に1ポイント。レベル1は3-10のスプリット。プロボウラー1期生の矢島純一は、トーナメント優勝41回とパーフェクトゲーム30回は国内最多。70歳で米プロボウリング大会優勝。80歳の現在も過酷なトレーニングを続けている。矢島プロはレベル1のスペアを成功させた。俳優の村田雄浩は、日本で唯一名誉プロボウラーに認定される実力。村田もレベル1のスペアを成功させた。天才少年ボウラー星野礼登は、小学6年生の全国大会でアベレージ253の大会新記録を叩き出した。重いボールを投げるためダブルハンドサウスポーを考案した。星野もレベル1のスペアを成功させた。高校在学中にプロデビューした石田万音は、賞金女王に輝いたギャルボウラー。石田はレベル1のスペアを2投連続失敗した。全日本プロボウリング選手権で優勝7回を誇る川添奨太は、PBA公式大会でも準優勝するなど世界を股にかけて活躍するトッププロ。川添はレベル1のスペアを成功させた。レベル2の3-7スプリットは、星野と川添が成功。2人はレベル3の5-7、レベル4の1-7-10も成功させた。レベル5を成功させた川添が前哨戦1つ目の勝者となり、1ポイント獲得。
前哨戦第2競技は指定された本数を狙って倒す本数指定バトル。順番に挑戦し、2回失敗したら脱落。勝ち残ったプレイヤーが1ポイント。7本倒すレベル1は全員成功させ、3本倒すレベル2は星野と石田が成功。1本倒すレベル3は星野が成功し、第2競技勝者となった。
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最終決戦は連続ストライクサバイバルバトル。連続ストライクを狙い、失敗したら敗退となる。前哨戦で勝利した川添、星野は1投目が免除され2投目からの参加。1投目は、矢島が失敗して敗退。村田は成功させた。
最終決戦は連続ストライクを狙い失敗したら敗退となる連続ストライクサバイバルバトル。1投目で矢島、2投目で星野が敗退した。
映画「遺愛」の告知。
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最終決戦は連続ストライクを狙い失敗したら敗退となる連続ストライクサバイバルバトル。3投目で川添が敗退した。
今回はシンプレクスHDのホンキ。
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- シンプレクス・ホールディングス
シンプレクスHDのホンキは、クロスピアコンサルティング。2021年にホールディングス傘下に創設した。戦略だけでなく実行まで伴走することを強みとするコンサルティングファーム。リーダーを担う寺田さんは、シンプレクスのテックとクロスピアのコンサルティングを活用することで絵餅でなく当にやってもらい、最後ビジネス戦略に活かして付加価値にしたいと話した。早田社長は寺田さんの抜擢理由について、品質を担保しながらメンバーを盛り上げるムードメーカー的存在と話した。
最終決戦は連続ストライクを狙い失敗したら敗退となる連続ストライクサバイバルバトル。3投目で川添が敗退した。
ナゼそこ?の番組宣伝。
最終決戦は連続ストライクを狙い失敗したら敗退となる連続ストライクサバイバルバトル。石田が最後まで生き残り、連続ストライク頂点サマとなった。
