- 出演者
- 小峠英二(バイきんぐ) カズレーザー(メイプル超合金) 冨田有紀 大沢あかね 柴田英嗣(アンタッチャブル) あの
高輪ゲートウェイシティにある八芳園 割烹 BUTAIの副料理長の関口裕樹さんは専用ナイフでスイカを切って花を作るフルーツカットの頂点サマ。フルーツカットは食材でナイフでデザインを彫る装飾技術で他の職人からも称賛の声がある。関口さんは和食の名店で働きながら技術を磨き、国内の2019年にコンテストで優勝し審査員としても活躍している。そんな関口さんは街の人を喜ばせたいと矢口青果 西小山店でお客が購入した野菜や果物をその場でフルーツカットする。
日本一のフルーツカットの頂点サマの関口裕樹さんが野菜などでフルーツカットをするサプライズ。ズッキーニや菓子工房 雅のデザートにフルーツカットのサービスを実施。菓子工房 雅の常連客である佐伯さんは進級した子と競泳を頑張っている上の2人を応援するため、下の子が入園しお祝いをしたいと話す。完成したものをサプライズプレゼントするのは家族に協力してもらいお祝いを拝見。
劇団ひとりが結婚前にされた意表をつくサプライズとして初デートでマザー牧場へ行った時に弁当を作ってきていて、その前日にはメールが来て、大嫌いな食べ物とかを聞かれていたと明かした。
日本一のフルーツカットの頂点サマの関口裕樹さんが野菜などでフルーツカットをするサプライズ。佐伯さん家族に完成したものをサプライズプレゼントする様子を拝見させてもらう。フルーツカットを行ったスイカでクロールや平泳ぎが施される。リンゴでは「HAPPY BIRTHDAY そうた」と施される。そしてショートケーキもプレゼントされた。
推定1万店以上が販売しているカレーパン。そんなカレーパンの頂点マニアを調査するとパン屋さんが驚く知識と愛を持っているなどの証言を得る。その相手は日本カレーパン協会の3代目会長の日向崇文さん。日向さんは年間400個を8年連続食べ続けているという。さらにカレーパングランプリのため調査をしていて、期間中だと5~6軒とかまわるという。
「ブーランジェリーボヌール東京ミッドタウン日比谷店」のカレーパンは生地にもカレー粉とターメリックを練り込んで一体感を演出している。日向さんは残っているカレーパンをとって、揚げたてを促しこの日は合計6個のカレーパンを購入した。冷めてもおいしいカレーパンこそ本物とし、揚げたて2つは移動中に食べ、残りは冷蔵・冷凍庫に入れて味変変化の実験もするという。カレーパンに沼るあまり、毎月交通・宿泊費だけで20~30万円ほどかかるという。
続いて訪れたのは「SHOKUNIN YOYOGI」。まだ食べたことがない「熟成チェダーチーズとベーコンの薄焼きカレーパン フーガススタイル」などを焼きたてを持って購入。続いて向かったのは「ブーランジェリーオットポン」。ここでも「たっぷりビーフカレーパン」を徘徊して揚げたてを待つ。続いて向かったのは千葉にある「L.Y.O.N SUDA CORE」でここでも揚げたてを待ちながら徘徊する。続けて訪れたのはカレーパングランプリで初代グランドチャンピオンとなった「クロワッサン 五井店」でここでも揚げたてを待った。
食べたらカレーパン観が激変!変わり種カレーパン BEST3を発表。スタジオに日向さんが登場。沼ったきっかけについておやつはいつもカレーパンで気づけばカレーパン抜きでは生きられない身体になったという。1つ目は「ケーキとパンのお店 ソレイユ」の「ハニートリプルチーズカレーパン」。フランスでケーキ・パン作りを学んだ店主が作っている。ベースはスライスした玄米食パンで辛さを抑えたバターチキンカレーなどを乗せてシナモンなどで香り付けされている。
2つ目は「手作りパン工房 ナチュール」の「大人のやみつきスパイシーカレーパン」。静岡県内にのみ104店舗を展開する杏林堂薬局内にあるパン屋でカレーパングランプリ 2025で最高金賞を受賞している。
3つ目は「箱根ベーカリー 風祭店」の「箱根海賊カレーライスパン」。イカ墨パウダーを使用し、箱根西麓牛・三元豚の合挽き肉を混ぜ、数種類のスパイスをきかせ少し絡めの味付けされていて、ルーの中に米が入っていて「箱根海賊船」をモチーフにしている。
あっと驚く便利すぎる文房具のマニアの頂点サマは菅未里さん。玄関には封筒用カッターなどあり、部屋にはペン立ての中に大体200本のペンがあったり観賞用スペースなどを設けている。1番マズいなと思ったのは年間200万円くらい分に使った時だという。そして生涯で1000万円以上で使っていると話す。きっかけはおもしろ消しゴムを好きで持って行ったらクラスメイトに話しかけてもらったという。
文房具に衝撃!便利すぎる文房具BEST3を紹介する。1つ目はサンスター文具の「替芯シャープ シンドバット」。芯が40本入り、一度廃盤となるがリニューアルして販売している。2つ目はデビカの「3機能はさみ」。
文房具に衝撃!便利すぎる文房具BEST3を紹介する。2つ目はデビカの「3機能はさみ」。はさみだけではなく缶のプルタブ部分に引っ掛けて開けられ、ペットボトルの蓋も開けることができる。3つ目はプラスの「サシテミ」。全自動鉛筆削りで太さを調整できるダイヤルや充電式でもあるなど紹介した。
第1問、「フエキのどうぶつのり」のウサギ、ゾウともう一つは?と出題。正解はイヌ。
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菅未里さんは毎日のように文房具店に通い詰め、1店舗につき1時間滞在する。そんな菅さんの1日に密着。訪れたのは2万種類以上の商品を扱う銀座ロフト。何がトレンドかが一目に分かるという。来店して最初にやることは企画モノみたいなのがあり、メインの通路でトレンド&オススメをおさえる。菅さんのお気に入りの一つが「ホワイパープチ<クリームテープ>」。通常は左から右に引くが、半回転できる。「KIRE-NA」は開けるとペン先に支えみたなのがあり、曲面でも綺麗な線が引ける。
続いて訪れたのは「銀座 伊東屋 本店」。明治37年創業の文房具の聖地。入店してチェックするのが店員のカラーチャートでビジネスアイテムに色を取り入れ、その人らしさを表現できる伊東屋オリジナル商品。ロメオは伊東屋のオリジナルブランド。続いて訪れたのは「モンブラン 銀座本店」。ジョン・F・ケネディなどが訪れ、デザインや機能性は最高級と謳われる。2階には香り付きインクの万年筆などがある。
第2問「ある感じ1文字を書くと書きやすが一発で分かる。その漢字とは何でしょうか?」と出題。
第2問「ある感じ1文字を書くと書きやすが一発で分かる。その漢字とは何でしょうか?」と出題。正解は「永」。
文房具マニアの菅さんの1日に密着。悩むこと5分、セットを購入した。
番組がリサーチした取材拒否店リストを元に取材交渉を行う。永井さんが目をつけたのは20年メディア出演のない池袋の町寿司の名店。永井さんは交渉の際相手の主張の裏に格差レアt理由などを理解することで相手の主張を置き換えるテクニック「ネゴシエーションアイスバーグ」を実行。連絡先を交換し追撃のチャンスをゲットし閉店後店主から連絡をもらい、閉店後の短い時間ならと取材OKしてくれた。「幸ちゃん寿司」の名物は「ウニ軍艦」で北海道産のウニを使っている。企画趣旨を説明すると流れがうまいなど話した。2代目店主はこういうスタイルの寿司店は減っていて、究極のオープンキッチンであると話した。
