- 出演者
- 藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2) 笑福亭鶴瓶 アイナ・ジ・エンド
今夜の“A”なゲスト:アイナ・ジ・エンドが登場した。
オープニング映像。
今夜のゲストはアイナ・ジ・エンド。作詞作曲を手がけた「革命道中-On the Way」が世界中でSNS総再生回数17億回超の大ヒット。昨年は紅白歌合戦&日本レコード大賞に出演。2015年~2023年はBiSHで活動。グループ解散後はシンガーソングライターとして活躍中。家族への極秘取材でその素顔に迫る。赤面の理由とは…?。
アイナ・ジ・エンドは幼稚園の入園式で駆け回るようなおてんばだったので、母の勧めで4歳からジャズダンスを始めた。MC2人は両親・妹を取材。母は取材のためにマツエクへ行ったのに転倒して眼帯姿だった。アイドルを目指していたという母は面白すぎる人だったという。家事をしながら歌う人で音楽が溢れる家庭だった。アイナは幼少期から声量がすごく、道路の向かい側の家の人にうるさいと注意されたことがあるという。産声も大きかった。デジタルシングル「Aria」(2025年)のジャケット写真は父が描いた絵。妹・REiKAはMVやライブなどバックダンサーを務める。母は自身も目指した苦労から歌手の道には反対だった。妹は姉のダンスより歌が好きだったという。18歳で歌手を夢みて上京。楽器が弾けないのでアカペラで路上ライブもやった。
MC2人は「革命道中-On the Way」を共同で制作した音楽プロデューサーShin Sakiuraに取材。アイナが夢を叶えるため悪戦苦闘だった日々を振り返った。
アイナは4月から7都市を巡る初のアジアツアーを行う。ソウルから始まり、台北では追加公演が決まった。
藤ヶ谷はアイナのプライベートをよく知る友人3人に取材。アイナが友人に披露した1人ミュージカルの映像を紹介した。どこでも歌い踊るのは母譲りだという。外食はもっぱらチェーン店だが、身バレしないよう郊外の店まで行くのでタクシー代が5,000円かかってしまう。趣味はクレーンゲーム。絶対取ると信じると、取れるという。カウンターで隣になった外国人に話しかけて自撮りする。
アイナ・ジ・エンドの友人のベーシスト・なかむらしょーこが提供してくれた写真を紹介。パックご飯の上にエビフライが一本のっていた。食生活にはこだわりがないという。
鶴瓶がShin Sakiuraの言葉を引用しながら、アイナ・ジ・エンドの魅力を語った。
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アイナ・ジ・エンドがスタジオライブで「革命道中-On the Way」を披露した。
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「A-Studio+」の次回予告。
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アイナ・ジ・エンドのスタジオライブが終わり、バックダンサーの妹たちも交えてトーク。表情がすごかったなどと語り合った。
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「ララLIFE」の番組宣伝。
