- 出演者
- 武田真一 山里亮太(南海キャンディーズ) カズレーザー(メイプル超合金) 後呂有紗 澁谷善ヘイゼル 大門小百合 敷波美保 本高克樹(B&ZAI) 中村蒼 もう中学生
アメリカのトランプ大統領は9日、自身のSNSでロシアのプーチン大統領と会談し、ロシアが直ちに30万トン以上のディーゼル燃料をアメリカと世界市場に供給し、さらに11月に50万トン、その後すぐに100万トンを供給することで合意したと発表。これにより「ディーゼル燃料価格が記録的な速さで下落するだろう」と主張。来月3日に中間選挙が控える中、農家や牧場主、トラック運転手のための価格引き下げは最優先事項だとアピールしている。これを受けアメリカ財務省はロシア産ディーゼル燃料への制裁を来年4月7日まで緩和すると発表。ウクライナのゼレンスキー大統領は「ロシアに石油製品の販売を許すことは終わらせるべき戦争を長引かせるための投資だ」と批判している。「The Japan Times」元編集局長・大門小百合は「11月のアメリカの中間選挙を控え、トランプ大統領は原油価格を抑えるため必至だと思う」などとスタジオでコメント。
都内の展示会で公開されたシンガポール企業のフィジカルAI。自ら充電しに行くこともできるとして、日本では来年、小売店などでの導入を目指している。一方、日本産のZEALSのロボットは今月から出荷を開始。安価な海外製に対抗すべく本体価格は500万円から。部品の仕入れをメーカーと直接交渉したり、組み立てを外部に発注せず自社で組み立てたりすることで価格を抑えた。病院や工場などで人と一緒に働くことを想定し、人が衝突すると腕のセンサーが衝撃を感知。力を吸収し受け流すことができる。アルミニウムメーカーのUACJはフィジカルAI導入に向け調整中。ビジネス開発企画部・二宮淳司部長は「スピード感と機動力のあるベンチャーと一緒にやりながら日本のメーカーとまずやって確立できれば一番いい」と話した。
政府が先週公表した過労死等防止対策白書によると、民間企業などで働く労働者で精神障害になった人のうち、2025年度に“労災”と認定されたのは1082件で過去最多に。前年度から26件増え7年連続の増加となった。一方で脳や心臓疾患での労災認定は217件で、前年度より24件減った。精神障害で労災と認められたケースについて、その原因は「上司からのパワハラ」が最も多かったという。上野厚生労働大臣は会見で「働くことで命を落としたり健康を損なったりすることはあってはならない」と述べ、長時間労働の防止やハラスメント対策の徹底など取り組む姿勢を示した。
「バッド・ルーテナント:トウキョウ」の告知。新時代のサスペンスアクション。監督は海外で高い評価を受ける三池崇史監督、主演は小栗旬、リリー・ジェームズ。豪華俳優陣も参戦。物語は新宿・歌舞伎町。刑事の矢吹恭二(小栗旬)はドラッグやギャンブルに溺れ、すさんだ日々を送っていた。そんななか連続猟奇殺人事件が発生。捜査線上に上がったのは出所したばかりの元ヤクザの石塚満(間宮祥太朗)。FBI捜査官のグエン・ビルグセン(リリー・ジェームズ)が現れる。日本で行方不明となった次期大統領の娘のミーガン・ラヴゼイ(リヴ・モーガン)の捜索のためグエンとタッグを組むことになる。2つの事件は歌舞伎町の深層部で絡み合い驚愕のラストへとつながる。
「BUZZ RHYTHM LIVE 2026」の告知。11月8日のDAY3は今絶対観るべきアーティストが横浜アリーナに大集結、チケット絶賛発売中。
東京・浅草の中継映像が流れ気象情報を伝えた。きょうはスポーツの日。
中村蒼さんからお知らせ。ドラマ「十六夜膳房」が今夜スタート。
エンディング映像としてBALLSTIK BOYZの「Too Good To End」のMVが流れた。
