- 出演者
- 武田真一 山里亮太(南海キャンディーズ) ヒロミ SHELLY アンミカ 後呂有紗 石田健 住岡佑樹 敷波美保 CA7RIEL(CA7RIEL&Paco Amoroso) Paco Amoroso(CA7RIEL&Paco Amoroso)
「上京ボーイ」の次回予告。
全国の気象情報を伝えた。
興行通信社が今月16~18日にかけて集計した、全国映画動員ランキングを表示した。10~4位までは、「mentor」など5作品がランキングに初登場。トップ3は、1位と3位に”泣ける”と話題の作品・2位に”全米で初登場1位の話題作”がランクインした。その2位は、人気ゲームの実写映画「バイオハザード」で、普通の配達員である主人公が荷物を届ける道中にゾンビたちから襲われる地獄の90分が描かれる。3位は、横浜流星(30)・広瀬すず(28)がW主演の映画「汝、星のごとく」で、高校時代に出会った2人の15年に渡る大恋愛を描いた感動作。映画に出演する広瀬と松村北斗(31)に「高校生の頃からずっと好きなこと」を聞くと、広瀬が「ファッション」・松村は「1人◯◯」と答えた。1人テーマパークもしたことがある松村だが、1つだけ行けてない「1人◯◯」があるそう。
山里・アンミカに、「松村北斗が唯一行けない「1人◯◯」は?」という問題を出題。照れくさくて行けない所だそう。
山里・アンミカに、「松村北斗が唯一行けない「1人◯◯」は?」という問題を出題。アンミカは「1人バイキング」・山里は「1人もんじゃ」と解答。正解は「1人コラボカフェ」だった。松村は、周りの客が可愛らしい女性ばかりで照れくさいため行けていないが、1人キャラクターショップなら行けると話した。この後、今週の映画動員ランキングで数々の話題作を押さえた1位を紹介。
今週の映画動員ランキング1位は、川口春奈主演の「ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記」。この映画で、がんと診断された妻が家族と力強く生きた日々を描いた、実話を元にした作品。口コミで話題となったこの映画は、累計動員数154万人を突破した。武田もこの映画を見たそうで、作品の魅力を語った。
東京都・銀座・有楽町エリアの東京高速道路「KK線」で先日行われた「「ゴジラ-0.0」銀座カーペットアライバル」に、神木隆之介(33)・浜辺美波(26)などが登場した。2023年に公開された前作「ゴジラ-1.0」ではアメリカのアカデミー賞「視覚効果賞」を受賞し、その続編となる今作は来月3日に公開される。今作の舞台は前作から2年後で、”日常”を取り戻しつつある日本に新たな「絶望」が襲いかかる。番組が出演者らにインタビューをすると、神木がVFXの進化に注目してほしいとコメントするなどした。また、過去2作の「ゴジラシリーズ」に出演したことがあり、22年ぶりにゴジラシリーズへ出演した長澤まさみ(39)は、山崎貴監督と共に映画を作れた喜びを語った。一方、アメリカ・ニューヨークで先月行われた「ニューヨーク映画祭」に出席した神木・浜辺は、現地でハロウィーンのアイシングクッキーを食べた時にあるハプニングが起きたそう。
ヒロミ・SHELLYに、「アメリカ・ニューヨークでハロウィーン用クッキーを購入した浜辺美波に起きたハプニングとは?」というクイズを出題。
ヒロミ・SHELLYに、「アメリカ・ニューヨークでハロウィーン用クッキーを購入した浜辺美波に起きたハプニングとは?」というクイズを出題。SHELLYは「体が小さくなった」・ヒロミは「蝋燭だった」と解答。正解は、「犬用のクッキーを買ってしまった」だった。浜辺がそのクッキーを犬を飼っていない親友にあげた所、頑張って食べると言っていたそう。
「金曜ロードショー」の番組宣伝。
今世界を熱狂させている異色の2人組・アルゼンチン出身デュオ「CA7RIEL&Paco Amoroso」が、日本のテレビに初生出演する。通称「カトパコ」と呼ばれる彼らはラテン界の新星と評され、今年のグラミー賞(最優秀ラテン・ロック、アーバン、オルタナティヴ・アルバム賞)を初受賞。現在は北米・南米など世界20ヶ国以上を回るワールドツアー中で、その人気は日本でも。初の来日公演となった去年の「FUJI ROCK FESTIVAL’25」では、4万人のキャパのステージを満員にした。更に、YOASOBI・AyaseやKing Gnuのメンバーらも彼らの音楽を大絶賛。そして「THE FIRST TAKE」では、King Gnuのメンバーらとコラボパフォーマンスも披露した。そんなカトパコは初の単独来日公演として、明日は大阪府・明後日は東京都でライブを開催予定。今回は、スティングとコラボした話題曲を、日本のテレビで初めて生パフォーマンスしてもらう。
「CA7RIEL&Paco Amoroso」が、「HASTA JESUS TUVO UN MAL DIA」を披露した。
「CA7RIEL&Paco Amoroso(以下カトパコ)」の2人とスタジオトーク。カトパコは、初めてのテレビ生出演を大好きな日本で果たせて良かったとコメントした。また、YOASOBI・King Gnuなどとの交流について、日本アーティストのコラボや交流への積極的な姿勢に感謝していると話した。そんなカトパコは日本が大好きで、東京都の中目黒・渋谷などにも訪れたことがあるらしく、「まるで違う惑星にいるような楽しみを感じる」と語った。そこで、SHELLYからカトパコに日本土産の「ろく助 旨塩(1620円)」をプレゼント。更に、カトパコはその塩を使ったおにぎりと天ぷらを美味しく試食した。そして今度はカトパコから番組に、自身らのTシャツ・レコードなどがプレゼントされた。武田が、カトパコとスティングの共演映像でカトパコが座禅を組んでいるのを見たと言うと、カトパコはスティングから教えてもらったと答えた。最後に、カトパコらは日本のファンに向けてメッセージを送った。
愛知県で行われているアジアパラ競技大会柔道女子52キロ級決勝に挑んだ全盲の半谷静香選手はモンゴルの選手と対戦し先に有効を奪われる苦しい展開だったがその後豪快な投げ技を決めて逆転し、日本選手で金メダル第1号となった。前回のアジアパラでは銀メダルだったが今回悲願の金メダルとなった。アンミカは「先に有効を取られてからの逆転は日々の積み重ねや精神力があったと思う。諦めない心が大事」と話した。日本初開催となるアジアパラ競技大会は45の国と地域から約4000人の選手団が参加している。
アジフライが人気の飲食店では現在アジの水揚げ量が減っている影響で来月品薄になる予定で、スーパーの鮮魚コーナーではサンマや秋サケが品薄となっていた。本来とれる魚がとりにくい状況となっている理由の一つが海水温の上昇。海水温の上昇を受けやすいのが台風で、海水温が高くなるほど水蒸気が増えて台風が発達しやすくなる。台風30号は金曜日に沖縄・先島諸島に接近し一部地域が暴風域に入る恐れがある。北海道では秋サケの漁獲量が過去最低で長崎の松浦市ではマアジの水揚げ量が去年の半分ほどとなっている。ヒロミは「食べられる時に食べる。合わせていくしかない」と話した。
昨日国会では参議院予算委員会が行われ、今日から法案審議が始まる消費減税について共産党の山添政策委員長は「2年後の話は経済状況がどうなっていても税率を元に戻していくのか」と問うと高市首相は支援金を受ける対象者は「消費税率引き下げの効果を上回る支援を受けることが出来る」と強調した。消費減税の財源確保策については「予算編成改革という大きな枠組みの中で税収の動向を見極めつつ歳出・歳入両面の見直しを進める」とした上で「当初予算と補正予算を通じた通年の国債発行額を適切にコントロールする。国債の発行を否定するものではない」と強調した。高市総理はその後Xで赤字国債に頼らずに確保する方針に変わりはない。あくまで予算編成全体としては国債発行を否定するものではないと釈明していた。武田は「国会審議では具体的に明らかにするべきだし、所得に応じた支援金制度や給付付き税額控除などに向けた課題の整理などに力を尽くすべきだと思う」、石田は「野党の減税の方向性に与党も乗るような形で減税が進んできた経緯がある。国債や社債が世界中で広がり市場が警戒している状況とインフレについてどう戦うのか議論しなければいけないがまだそこまで議論が深まっていない」と話した。
今年3月東京池袋のポケモンセンターでストーカー規制法の禁止命令を受けた男が元交際相手を殺害したとされる事件などを受け、警察庁は被害者に強い執着心を示す加害者へGPS装着導入などの議論を始めた。昨日初会合となった検討会には刑事政策や法律などの専門家と過去のストーカー殺人事件の遺族が参加した。検討会では加害者が接近すると被害者に通知する仕組みや加害者の治療・カウンセリング義務化について話し合われる。山里は「まだ議論開始の時点なんだ。もう速攻装着させたらいいのに。被害者に接近通知がきてからどう救うのかそのシステムも作らないといけない」と話した。海外の事例では警察が動ける仕組みになっている。SHELLYは「ストーカーだけでなく小児性愛加害者にも今すぐつけてほしいし、被害者の人権を重要視した法律整備をしてほしい」と話した。
アメリカのインディアナポリスで開催した世界最大級の料理コンテスト「World Food Championships 2026」。世界9か国全21チームが参加したバーガー部門に日本から出場したのは今年6月に国内グルメバーガーの祭典バガチャン(JAPAN BURGER CHAMPIONSHIP)で優勝した東京の「恵比寿BLACOWS」の高野帯刀シェフ。決勝で披露したバーガーは抹茶が練り込まれたバンズに山椒などを加えたマヨソースやゆずをきかせたハラペーニョキウイジャムを使用した独創的なバーガー。見事高得点で優勝。日本勢で世界一となる快挙を遂げた。
今年の第51回トロント国際映画祭で世界に歓迎されたハリウッドと日本の共同プロジェクト映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」は連続猟奇殺人事件を追う闇に落ちた刑事と次期アメリカ大統領の娘を追うFBI捜査官がタッグを組み狂気の事件と陰謀に挑む。日米の豪華キャストが彩る狂気の世界。怒涛の展開を繰り広げるサスペンスアクション。鑑賞した人は「ビジュアルも見事でとんでもない世界のヤバい人たちを観てしまった。アクションもあっと驚く展開も予想できない結末も最高。ただのバイオレンスじゃなくて笑えて最高の映画」と話した。10月23日公開。
それいけ!アンパンマンミュージカル今回のお話は「まもれ!黄金の炎」。西部の街でアンパンマンたちが大活躍!チケット販売中。
