- 出演者
- 大村晟 堤礼実 馬渕磨理子 宮本真綾
オープニング。
オープニングのあいさつ。
トランプ大統領がイランとの停戦延長を表明したことが相場を押し上げ、日経平均株価が史上初の6万円を突破。終値は59140.23円。
平均株価史上初の6万円突破について、経済アナリストが解説。「指数と実感の二重構造」「政府の供給力の抜本的強化に期待」「家事負担の軽減イコール労働供給量の確保」「労働市場の変革でリミッターを外す」など。
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イーロン・マスク率いるスペースXがAI新興企業のカーソルを600億ドルで買収できる権利を取得。買収のかわりに両社の共同開発に100億ドルを支払う選択肢もある。プログラミングの分野で先行するオープンAIやアンソロピックに対抗か。
タイムズスクエアの映像プロジェクト「Midnight Moment」に、現在芸術家・松山智一さんが起用。作品は「Morning Again」。今月30日まで上映。松山さんは、新宿駅東口の花尾さん広場をデザインしたことでもしられる。
ホワイトハラスメントとは上司が優しさで業務を軽減したりすることにより結果的に部下の成長の機会を奪うこと。マイナビが行った中途入社1年以内の社員に聞いたホワイトハラスメントに関する調査によると、職場でホワイトハラスメントだと感じたことがある割合は13.6%だった。難しい優しさと厳しさのバランスに街の人は、「優しさは良いことだと思ってたけどハラスメント」「自分がやった方がいいというもの分かる」などとコメントされた。
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3月に販売された都心中古マンションの平均価格1億2425万円。前年同月比30.8%上昇。短期的に上昇する一方、長期的に高値圏で調整の動きか。
ドジャース・大谷翔平がジャイアンツ戦に二刀流で出場。投手として6回を無失点に抑え、防御率0.38でナ・リーグトップに立った。打者としては連続試合出塁が53で途切れてしまった。試合はジャイアンツが3-0で勝利。
ホワイトソックスの村上宗隆は4試合連続ホームラン中。日本人連続ホームラン最長記録は去年に大谷翔平がマークした5試合連続。きょうのダイヤモンドバックス戦でもホームランを打って大谷の記録に並んだ。ア・リーグのホームラン争いでもヤンキース・ジャッジ抜いて単独2位に浮上した。試合はダイヤモンドバックスが11-7で勝利した。
カブス・鈴木誠也はきのうの試合で今季初ホームラン。きょうのフィリーズ戦でも2試合連続となるホームランを打った。試合はカブスが7-2で勝利した。
ロッキーズ・菅野智之がパドレス戦に先発登板。M.マチャドやF.タティスJr.などドミニカ共和国代表の強打者たちを相手に5回2/3を1失点に抑えて今季2勝目。ロッキーズが8-3で勝利した。
村上宗隆はホームラントップのアルバレスと現在1本差となっている。
バレーボールSVリーグ。男子チャンピオンシップに出場する選手たちが都内で会見。中でも注目は連覇を狙うサントリーの髙橋藍。今シーズンの進化や連覇への思いを聞いた。髙橋は肉体改造で体が軽くなったことで滞空時間が長くなり浮遊感がでてきたという。髙橋は「やってきたことはすべて出し切る事が大事。全員で優勝を取りにいく気持ち」と意気込みを語った。
ソシエダとヘタフェの試合が行われ、久保建英は3カ月ぶりの先発出場。ヘタフェが勝利したが、久保はこの試合のマンオブザマッチに選出された。
現地時間の4月25日、ACLエリートの決勝が行われる。FC町田ゼルビアの相馬勇紀は準決勝で決勝点を決め、エリキはJ1特別大会でチーム最多得点をマークする。
首位ヤクルトは5回、サンタナの5号2ランで先制すると、9回にはプロ野球記録の初登板から9試合連続セーブ中のキハダが圧巻のピッチングで勝利。12球団最速で貯金10とした。ヤクルト2-0広島。
楽天は6回、満塁のチャンスで伊藤光がセンター前へ運び移籍後初タイムリー。チームの連敗も3でストップした。楽天3-2日本ハム。
中谷潤人が練習を公開。対戦相手は世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥。
前澤友作さんが企画発案した「前澤杯 MAEZAWA CUP」をとりあげた。賞金総額2億円。「誰でも入ってこられるようなスポーツにしたい」と前澤さん。前澤さんの愛車の展示、最大10日間のプロアマ戦の参加権をオークションで落、などエンタメ性の高い大会運営も。
