- 出演者
- 堤礼実 宮本真綾 梶谷直史 大林素子
オープニング映像。
オープニングの挨拶。
東京都内のスーパーで行われた親子のイベントでは、普段の買い物で食品や日用品を少し多めに買う「ちょ備蓄」が呼びかけられた。遊びを通して備蓄を学べるかるたや店内を回りながら売り場にある備蓄商品とキーワードを探すゲームが行われた。イベントを行った「サントリービバレッジ&フード」によると「備蓄をするなら必要な量をきちんとそろえるべき」だと回答した人が8割以上にのぼり、備蓄完璧主義から日常の延長の備えを促したい考え。
今年のTOKYOおもちゃショーではお金をテーマにしたおもちゃが目立った。ボードゲームでは資産運用を体験できる。「金・株・暗号資産」に投資し大富豪を目指す一方、バブル崩壊のリスクも。来年60周年を迎えるリカちゃんシリーズではセルフレジやキャッシュレス決済を体験できる。また推し活の広がりとともに注目されているのが、ぬいぐるみ。国内のおもちゃ市場規模は6年連続で過去最高を更新していてさらなる成長が期待されている。
ローソンが神奈川県海老名市にトレーラーハウス型の新店舗をオープンした。通常店舗の約5分の1の広さで、調理用の厨房を備えている。低コストで出店期間が短縮できるため、災害時の被災地での活用を検討しているという。
バレーボール女子元日本代表の大林素子さんを紹介。きょうは絶対負けられない試合だったのでホッとしていると語った。
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- バレーボールアジア選手権2026
バレーボールアジア選手権2026の女子準々決勝で日本は台湾と対戦。2試合ぶりにスタメン復帰したエース・和田由紀子が活躍。第1セット7得点でアタック決定率は100%。第2セットはリードされる展開だったが、初スタメンの山口真季のブロックで逆転。第3セットは日本が台湾を圧倒し、予選から4試合連続のストレート勝ちで準決勝に進出。
大林素子さんがスタジオ解説。両チーム最多19得点の活躍を見せた和田由紀子選手、初スタメンとなった山口真季選手のプレーを褒めつつも、コンビネーションのミスはこの先の戦いでは命取りになると指摘した。
タイと韓国の試合はタイが3-0でストレート勝ち。日本の準決勝の相手はタイに決まった。タイのサシパポーン選手は得点ランキング1位の71ポイント。日本で注意する選手は佐藤淑乃と答えた。
バレーボールアジア選手権2026の女子準決勝で日本はタイと対戦することに決まった。大林素子さんは日本と似たチームでサーブが強い。日本でプレーした経験がある選手が7人いるので戦いづらいと語った。大林は試合のポイントとして(1)試合の入り方、(2)サーブでの崩し、(3)攻める一本を打てるかをあげた。
全米オープン男子シングルス予選2回戦では錦織圭とM.アントニウスが対戦。錦織圭は193キロのサーブを打つなどしストレート勝利した。
ヤクルトと巨人の試合では巨人は初回に佐々木俊輔がタイムリー。ダルベックが22号。さらに坂本勇人が活躍し、試合は巨人が勝利。
広島とDeNAの試合では筒香嘉智が15号。試合はDeNAが勝利した。
中日と阪神の試合では坂本誠志郎が活躍。9号ホームランで試合は阪神が勝利した。
小川航基はNECから今季FC町田ゼルビアへ移籍する。その理由を、W杯に出るためと答えた。
バレーボール アジア選手権2026の番組宣伝。
保護者からの理不尽な要求など、カスハラへの対応策をまとめたガイドラインでは、社会通念上許容される範囲を超える例には、教職員への暴言や暴力。クラス替えや担任の変更や退職を求めること、SNSに教職員のプライバシーポリシーに関する情報を載せることなどをあげている。対処法としては教職員を一人で対応させないこと、相手に通告した上でやり取りを録音すること、弁護士への相談が上げられる。文科省はガイドラインを明日にも全国の教育委員会に通知する。
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- カスタマーハラスメント文部科学省
全国の気象情報を伝えた。
エンディングの挨拶をした。
エンディング映像。
