- 出演者
- 濱家隆一(かまいたち) 山内健司(かまいたち)
ベーゴマやガンプラなど世界に誇るエンターテインメントおもちゃ。その市場規模は1兆円を突破。そこで今回は世界に持っていくメイドインジャパンはアナログおもちゃ。街頭インタビューで世界に持っていくおもちゃとしてブタミントン、ダルマ落とし、めんこ、ポカポンゲームの4つと山内物件の「スポーツヒューマン てつぼう」とおもちゃ大好き芸能人が選んだおもちゃの計6品をデンマークへと持っていく。デンマークはレゴ発祥の地の国でもある。ジャッジ方法は日本のおもちゃをあそび比べて1番面白いものを選んでもらう。
デンマークで日本のおもちゃNo.1を決める。おもちゃ屋ではレゴがあるがクリスマスには棚が空っぽになるという。おもちゃ屋ではスポーツヒューマン てつぼうとポカポンゲームなどが選ばれた。アスレチックランドゲームをオススメしたのは宮下草薙の宮下。
続いて建築家の男性と通行人の男性がポカポンゲームなどで遊んだりしたりしポカポンゲームとブタミントンが選ばれた。その後も調査を続けるとアスレチックランドゲーム人気で残り76人の段階で10人に選ばれた。ここでスタジオのかまいたちが三連単を予想した。
ランゲリニエ公園で調査を続行。ランゲリニエ公園には200本の桜がありお花見イベントも開催されている。桜はパン店の「アンデルセン」が有効の証として寄贈したもの。またデンマークで食べたデニッシュに感動したアンデルセンの創業者である高木俊介が日本に持ち帰り、全国に広がった。そして調査では親子がポカポンゲームを選ぶ。さらに日本好きの友人がいるということで紹介してもらった。知り合いであるレナさんはレゴブロックの大会で結晶まで残ったという。そして家に案内してもらった。家には夫と2人の子どもがおり、5回日本に行ったという。レナさんの部屋にはレゴブロックが小分けにして管理されていた。そして家族4人でてつぼうが1人、ブタミントンを3人が選んだ。
デンマークで日本のおもちゃNo.1を決める。訪れたのは銀座で3年間修行したご主人が経営する「SUSHI SAIKO」でご主人はアスレチックランドゲームを選んだ。続いてロイヤルコペンハーゲンへとやってきた。
デンマークで日本のおもちゃNo.1を決める。やってきたのはロイヤルコペンハーゲンでお店の人に遊んでもらい選んだのは「アスレチックランドゲーム」だった。
世界!ニッポン行きたい人応援団の番組宣伝。
デンマークで日本のおもちゃNo.1を決める。1976年に創立された会員数7000人以上の寒中水泳クラブではポカポンゲーム、だるま落とし、ブタミントンが1人ずつ選ばれた。その後スポーツクラブなどでも調査を行い、結果アスレチックランドゲームが36人に選ばれ優勝した。
