- 出演者
- 齋藤慎太郎 浦野芽良
「TBS SPORTS」のオープニング映像。
「6月開幕 ワールドカップ Man-to-Man TALK 中澤佑二×鈴木淳之介」「現在開催中 高校女子サッカー選手権 お母さんへ感謝の手紙」など本編内容を予告。
番組オープニング映像。
サッカー日本代表・鈴木淳之介と元代表・中澤佑二が対談。鈴木はFCコペンハーゲン(デンマーク)所属、強みはディフェンス。なるべく感情は出さず冷静に判断するようにしている。鈴木から見た中澤のイメージは「とにかくヘディング」。鈴木は湘南に所属していた去年、代表初選出。W杯予選で代表デビューした後、コペンハーゲンに移籍。10月にはチャンピオンズリーグ出場。代表では直近4試合のうち3試合でフル出場。物怖じしない性格でいつも平常心、相手をリスペクトしすぎることもないという。
サッカー日本代表・鈴木淳之介と元代表・中澤佑二が対談。最近で印象深いシーンは去年10月のブラジル戦でエステヴァン選手(チェルシー)を止めたこと。この試合に左センターバックでフル出場、後半33分にエステヴァンからボールを刈り取った。湘南に所属していたころはプロ3年目から出場機会が増加。ターニングポイントは3年目(2024年)夏にボランチからセンターバックにコンバートされたこと。自身の環境の変化について「色々言ってくる人がいるが、その分プレーでしっかりと見せれば関係ない」と話す。
サッカー日本代表・鈴木淳之介と元代表・中澤佑二が対談。鈴木が目標としているのはイニエスタ選手。W杯への意気込みとして「まずはメンバーに選ばれるために頑張る」「国を背負って闘う喜びを噛み締めながら優勝目指して頑張りたい」「プレーはどうでもいいので勝利だけにこだわる」と話した。第1戦の相手・オランダを「本当に難しい相手」とし、「チーム一丸となって戦うしかない」と話した。
27日、浦和レッズは「人文字でサッカーボールの形を作り出した最多人数」のギネス世界記録に挑戦。1198人が参加し記録達成。
27日行われたサッカー大会「IBARAKI Next Generation Cup2025」。U22日本代表が出場、佐藤龍之介(FC東京)が6得点で勝利。7日、AFC U23アジアカップでシリアと対戦。
1日行われた女子サッカー日本一決定戦「皇后杯」の決勝戦。広島がI神戸を1-2で破り初優勝。
第34回全日本高等学校女子サッカー選手権大会、注目は4大会連続18回目の出場となる十文字高校(東京)。これまで優勝1回、準優勝2回。キャプテンは世代別日本代表で3年の本多桃華。1年生の頃から全試合スタメン出場。支えになっているのは毎日駅まで送ってくれる母。大会を前に手紙でサプライズ。「選手権で優勝という形で恩返しします」とのメッセージに母は涙。
全日本高等学校女子サッカー選手権大会2回戦、十文字高校(東京)vs日本航空高校(山梨)。結果、2-2(PK:6-7)で日本航空が勝利。
年末行われた本田圭佑考案の小学生4人制サッカー大会「4v4 JAPAN CUP 2025」。スペシャルマッチには本田など元代表選手9人が登場。
