- 出演者
- 出水麻衣 井上貴博 山形純菜 高柳光希 吉村恵里子 坂口愛美 岸谷蘭丸
桃のシーズンが到来。きょう、都内のホテルでは桃の食べ放題が行われていた。日川白凰やひめこなつ、夢桃香などがサラダバーとセットで90分で食べ放題。
桃の生産量が全国2位の福島県ではきのう、収穫された桃の販売会が開催。都内のスーパーでは山梨県産の桃が3個で645円、1個あたり215円。今年は美味しく値段も安いということで当たり年だという。
甘くて美味しい桃の見分け方は白い斑点があるもの。シュガースポットという成長して皮に亀裂が入り白く見える。食べごろを見極めるポイントは柔らかさで判断する。8月下旬以降は香りで判断するという。桃の皮を簡単・キレイにむく裏技wお紹介。包丁の背を使い表面をまんべんなくこする。切り込みを入れて両手で広げるとキレイにむける。かたい桃にオススメなのは、桃を沸騰したお湯に約20秒入れて氷水で冷やすと手で簡単に皮がむける。
JA全農たまごによると、東京地区の今月の卵の店頭価格はMサイズ1キロあたり308円、5か月連続で前の年の同じ月を下回っている。農林水産省はおととしにおシーズンの発生した大規模な鳥インフルエンザで減った鶏の数が回復しつつあり供給量がふえたとしている。小売価格は2か月連続で最高値の水準。
ヨドバシカメラが池袋にきょう関東最大級の旗艦店をオープン。最大の特徴は体験価値。ここは西武池袋本店の売り場の半分を改装してできた店舗。各フロアに連絡通路があり、高級志向のラインナップとなっている。百貨店との同居までには紆余曲折があった。セブン&アイ・ホールディングスはそごう・西武をアメリカの投資ファンドに売却し、西武池袋本店のと土地などをヨドバシHDが取得した。地元からの懸念の声もあり2年半経っての開業となった。目の前にはヤマダデンキもあり、池袋は家電量販店の激戦区となった。
熊本市の中継映像とともに、全国の天気予報を伝えた。
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- 熊本市(熊本)
富山の食卓を飾る伝統的な「かまぼこ」がピンチになっている。かまぼこの主な原料はスケソウダラのすり身。ヘルシー食材で海外での需要が高まるなど、すり身の価格が高騰している。富山・高岡市にある広又蒲鉾商店では、すり身の仕入れ価格が10年で約1.5倍に増えている。中東情勢の影響による包装資材の値上げも深刻。日本かまぼこ協会は今月1日、水産練り製品の安定供給が困難になったと緊急声明を発表した。
外国人が持って帰りたい日本のお土産を紹介。
オランダとスウェーデンの2人組は日本語の編み物専門誌を買っていた。編み物がデジタルデトックスになると世界中で注目されている。日本の毛糸は種類がたくさんあり、外国人は日本にしかない色を買う人が多く、いま人気なのが藍色の毛糸で、10玉以上買う外国人客もいるという。
取材した日の中古レコード売り場には、フロアの半分以上が外国人観光客が来ていた。ドイツからきた外国人は、中古だがまるで新品みたい。ドイツで70年代のレコードを買うとボロボロと話した。日本の中古のレコードは、新品同様で買える状態の良さというのが心を掴んでいるという。海外ではシティポップが人気。
ビックカメラAKIBAで販売されているのは和牛。肉類を持ち込む際にあった検疫などの手続きを代わりにクリアしてくれる。利用者はネットで和牛を注文、空港で和牛と証明書を受け取るだけ。
W杯、決勝トーナメントで日本はブラジルと対戦した。日本は前半に佐野海舟のゴールで先制、後半にブラジルに1点を入れられ同点、後半のアディショナルタイムにゴールをゆるし、2-1で日本は決勝トーナメント1回戦敗退となった。海外メディアも称賛の声をあげている。
W杯で敗退した韓国代表チームの帰国で批判やヤジが飛んだ。洪明甫監督は責任をとり辞任。帰国セレモニーは急きょ中止に追い込まれた。怒りを爆発させているのが公式サポーターの赤い悪魔。監督らを批判していた李在明大統領は…。
W杯で敗退した韓国代表チームの帰国で批判やヤジが飛んだ。李在明大統領は能力よりも身内を重視し、無能な人を指揮官に選べば結果は明らかだと指摘した。現地メディアはサッカー協会のチョン・モンギュ会長と洪監督は高麗大学の先輩・後輩で派閥人事だったと報じた。韓国国会では人事のプロセスをめぐり就任前から厳しく追求されていた。韓国警察は職権乱用などの疑いでサッカー協会会長のらを捜査している。
30日も、国会では野党側が与党の国会運営に反発し全ての審議への出席を拒否する事態となっている。審議が停滞するなか、政府・与党内からは会期を延長するか検討するべきだという声があがり始めている。自民党と日本維新の会が提出した議員定数削減法案を審議する特別委員会。与党の委員長が職権で審議入りを決めたことなどに反発し、野党側が出席を拒否するなか30日も与党議員のみの出席で審議が進められた。また「副首都法案」をめぐっても、与党側は野党側の反対を押し切り、委員会で審議入りを強行。こちらの質疑でも、野党議員が質問に立つことはなかった。午後、国旗損壊罪を制定する法案の採決がおこなわれた衆議院本会議。与党の賛成多数で可決されたが、法案を与党と共同で提出していた国民民主党と参政党を含む全ての野党が欠席した。野党5党の国対委員長は森衆院議長らと面会。議員定数削減法案などの審議を中断することや予算委員会の集中審議を開催するよう与党側に働きかけ、国会を正常化するよう求めた。
7月の食品値上げは2566品目。項目別でみると加工食品が多い。この先、8月は1898品目、9月は3029品目。懸念されるのは中東情勢だが、そこに追い打ちをかけそうなのが歴史的な円安だった。
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- 帝国データバンク
30日、円相場は1ドル、162円台をつけた。およそ39年半ぶりの歴史的な円安水準。まんぷくや 立石店では全ての弁当がワンコイン。メインの鶏の唐揚げを安く提供するためブラジル産のもも肉を使っていたが、それを国産のむね肉に切り替えた。ブラジル産の鶏もも肉の仕入れ価格は1年前の2倍に高騰。ほかの材料費も円安によって上がる可能性があるため、経営努力にも限界があるという。円安傾向が始まった2022年からおよそ4年半で、実に円はドルに対し、3割近く値下がりしている。政府と日銀は打つ手が限られる中、歴史的な円安に今後どのような対応をとるのか。市場の関心がかつてなく高まっている。
が見えないほどの超デカ盛りうどんや名物店主の無料サービスなど太っ腹なのに、なぜか潰れない繁盛店を調べてきた。
「THE TIME,」の番組宣伝。「世界で唯一の技術で進化!?アボカド&メロン最新情報を調査!」を伝える。
千葉・銚子市にある「ヤマタくん」を紹介。ヤマタくんは全国から魚好きが集まる人気の定食屋。限定5食の「SP穴子天丼」は合計12個の天ぷらの盛り合わせ。お刺身もついて値段は1980円。先着1名の史上最強の太っ腹メニューは「ヤマタくん朝SP定食」。大トロの握りや刺身、マトウダイの煮付け、天ぷらの盛り合わせなどがついて550円。店主の仲内龍太さんは仲卸が本業。そのため安く提供することができるという。食べれない場合は持ち帰りが可能。朝定食は今年4月から抽選に変更となった。
