- 出演者
- 出水麻衣 山本匠晃 井上貴博 住吉美紀 山形純菜 高柳光希 坂口愛美
「ザ・イロモネア 夏の大決戦」の番組宣伝。
「バレーボールネーションズリーグ男子 日本✕カナダ」、「6SixTONES」の番組宣伝。
「音楽の日」の番組宣伝。
「ザ・イロモネア 夏の大決戦」の番組宣伝。
ガイアナは南米の最貧国とも言われていたが、2015年に海底油田を発見すると国の姿は一変した。2022年のGDP成長率は62%だった。国民1人あたりの原油生産量は世界一。海外企業の進出も相次いでいる。
石油の生産現場にいち早く参入した日本企業が三井海洋開発だ。新プロジェクト稼働でガイアナの原油生産量は100万バレル超になった。
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- 三井海洋開発
エセキボ地区の元教師ベロニカさんは「エセキボでは人々が依然として極度の貧困の中で暮らしている。政府に近い人だけが利益を得ている」などと話す。
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- エセキボ(ガイアナ)
クロマグロに異変が。漁獲枠拡大をかけてのぞんだ国際会議では、拡大の合意を得ることができなかった。
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- クロマグロ
クロマグロをめぐった異変が。日本近海で異例の豊漁となり5月の仕入れは安くなっていたが、6月に入り値段が高くなってきているということ。高くなった理由は“獲れすぎ”。各漁場の漁獲枠が「獲れすぎ」で上限に達してしまい、市場流通量が減少。
クロマグロの漁獲枠を話し合う国際会議が長崎で行われ、日本は「大型魚漁獲枠25%増」での合意を目指したが、合意に至らず。メキシコが会議終盤で反対にまわったことが原因だった。
太平洋クロマグロの資源状況は、2022年は約14万4000トンと2010年と比べて約12倍に増加。北海道の定置網漁を取材すると、網には5匹のクロマグロがかかるも、既に漁獲枠がいっぱいになってしまっているため放流せざるをえない状況だということ。専門家によると、マグロは“海の生態系トップ”で、マグロのエサとなる魚(サバ・イカなど)が不漁・高騰となる可能性もあるということ。今月8日には太平洋クロマグロの新しい漁獲ルールを決める国際会議が開かれ、日本は西側の漁獲枠を25%上げることを目指したが、メキシコが反対し合意に至らず。メキシコからは「本国から強い指示があった」という説明のみの状態で、専門家は「メキシコ国内で十分に議論がまとまっていなかった可能性がある」などと分析。
ニチレイのシステム障害発生から4日。ニチレイの物流拠点が使えないことによる大手外食チェーン店などへの影響はきょうも続いている。日本ケンタッキー・フライド・チキンはきょうも一部店舗でメニュー制限や営業時間短縮を想定。ニチレイはあすから冷凍食品の出荷や配送などを順次再開すると発表。
バレーネーションズリーグ第9戦・日本vsイタリア。高橋藍選手が背面ショット、石川祐希選手がバックアタックなどをきめ、試合は3-2で日本が勝利し決勝ラウンド進出決定。
バレーボール元日本代表の古賀太一郎さんに解説していただく。9連勝となった日本代表。世界ランク2位のイタリアを撃破した。拾ってつなぐのが日本のプレーだという。山本智大選手は世界のリベロだという。相手の強打を拾って得点につなげる。フェイクプレーはリスクがあるという。日本代表は当たり前に出来てしまう。
Asue アリーナ大阪の観客たちは、ワイワイしているとことがいいという。会場の距離感がいい。おだやかな感じだとのこと。
試合会場はライブ会場のようだという。日本代表はフルセットのゲームをすべてとっているという。勝ち切ることができている。ロスオリンピックに向けての通過点だとメンバーは思っている。サーブのクオリティーを上げていくことが課題だ。
会期末が明日に迫る中、与党は国会の会期を1週間から10日程度延長する方向で調整に入った。
