- 出演者
- 中西希 安藤咲良 刈川くるみ 安村直樹 五十嵐にいか
本日のお題は、「あかまきがみ あおまきがみ きまきがみ」。
プロ野球、きのう最終戦を迎えたオープン戦。巨人は則本昂大が古巣、楽天戦に先発。3回、去年までチームメイトの浅村栄斗をチェンジアップで空振り三振。さらに新外国人マッカスカーをフォークで空振り三振。則本は4回を投げて5奪三振2失点。巨人はこの試合を6-2で敗れたがオープン戦を首位で終えた。
DeNAと対戦した西武はWBCで登板した侍ジャパン、隅田知一郎が先発。初回、ともに戦った牧秀悟との侍対決。ここはストレートでセンターフライに打ち取る。3回にはフォークで空振り三振。隅田は4回を投げ1安打無失点。順調な仕上がりを見せた。DeNA4-2西武。
日本ハムはWBCで2試合に登板し無失点、北山亘基がオープン戦に初登板。内角のストレートで三振を奪うと、さらにこの試合フォークが冴える。4回途中6奪三振の好投。開幕2戦目の先発に向けてはずみをつけた。日本ハム1-1ヤクルト。
WBCに出場していた侍ジャパンの選手たちだが、これからはリーグ優勝、さらには日本一への戦いが始まる。プロ野球は27日の金曜日に開幕。巨人は東京ドームで阪神との伝統の一戦に臨む。
世界選手権で10年ぶりとなる日本のメダル獲得はならなかった。カーリング女子 世界選手権プレーオフ 準々決勝、日本7ー5トルコ。日本代表ロコ・ソラーレは1点リードし迎えた第10エンド、藤澤五月のラストショットがダブルテイクアウト。日本勢としては7年ぶりのベスト4入りを果たした。準決勝、カナダ11-3日本。強豪カナダを相手に大差をつけられた日本は第8エンドで藤澤五月が珍しいショットを披露。カーリングで相手に経緯を示すスピンオラマというショット。大歓声の中、日本は負けを認めてコンシード。3位決定戦に進むことになった。先ほど行われた3位決定戦、スウェーデン8-5日本。3-3で迎えた第8エンド、後攻スウェーデンのラストショットで大量5点を奪われた。第9エンドで追い上げるが、第10エンドの前にコンシード。
競泳の日本選手権、女子800m自由形、22歳の梶本一花が快挙。この種目の日本記録は梶本が生まれた2004年以降破られていない競泳界最古の記録。レース終盤でギアを上げた梶本。日本記録を更新し優勝を果たした。梶本は日本記録がゴールではないので、もっと世界で戦える選手になれるように頑張りたいなどとコメント。
NNNと読売新聞が行った世論調査で、日米首脳会談を評価すると答えた人は69パーセントで、評価しないの19パーセントを大きく上回った。世論調査で、高市内閣を支持すると答えた人は前回、先月の調査からほぼ横ばいで71パーセント、支持しないと答えた人は20パーセント。高市総理が首脳会談でイラン情勢の安定に向けて日本が法律の範囲内で対応する考えを示したことについて評価するが82パーセントで、評価しないが13パーセント。中東に海上自衛隊を派遣することについては賛成が24パーセント、反対が67パーセント。最大11兆円超の対米投資で合意したことについて評価するが49パーセント、評価しないが36パーセント。高市首相による石油の備蓄放出決定を評価するが79パーセント。2026年度の予算案については、年度内に成立させるべきが30パーセント、年度内成立にこだわらず国会で十分審議すべきが64パーセント。政党支持率は、自民党39パーセント、日本維新の会2パーセント、中道改革連合2パーセント、参政党5パーセント、国民民主党4パーセント、チームみらい3パーセントなど。
漏電を知らせる警報が作動した柏崎刈羽原発6号機について、東京電力は部品の交換が完了したことから停止していた発電と送電を再開したと発表。柏崎刈羽原発6号機では12日、漏電を知らせる警報が作動したことから、発電と送電を停止し原因を調査していた。その後、電気を地面に逃がすアースが損傷したことが原因で、漏電は起きていなかったことがわかった。東京電力は部品の交換が完了し、22日午前10時半に発電、午後2時に送電を再開したと発表。延期されている営業運転の開始については未定。
韓国・ソウルで21日夜、約4万人が集まる中、BTSによる“復帰コンサート”が行われた。BTSはメンバーの兵役のため活動を休止していたが、21日夜に開いたコンサートに合わせ活動を再開させた。公演にはチケットを持たないファンも駆けつけ、韓国メディアによると警察は会場周辺に4万人あまりが集まったとの見方を示している。雑踏事故なども懸念されていたが周辺の駅が封鎖されるなど安全対策が強化され、これまでのところ大きな事故は確認されていない。
東京・渋谷ではプリントシール誕生30周年を記念して撮影を体験できるイベントが開催されている。1995年、プリント倶楽部から始まったプリントシール機。会場には30年の歴史を振り返る年表や、懐かしのアイテムが並んでいる。2007年にデカ目ブームの火付け役となった平成のシール機も復活。デカ目になる撮影機能と落書き加工を実際に体験できる。フリュープリントシール機事業部・小川菜摘が「楽しく思い出を残せるのはずっと変わらない」などとコメントした。
安藤咲良が「当時の思い出が一気に蘇りました」などとコメントした。
ZIP!・水卜麻美とトーク。風間俊介がきょうで卒業。
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約1200個の赤い台湾提灯を飾り付けている静岡県東伊豆町にある温泉街のイベント。地形が台湾の観光地「九份」に似ているということで、2年前から始まった。新たに240個の花柄の提灯を追加。クラウドファンディングで募った。花柄の提灯は4月上旬まで展示される。
五十嵐アナが金曜日へ引っ越し。
