- 出演者
- 佐々木舞音 長尾翼
広島・岡本駿は7回無失点で5勝目。岡本は「絶対に1点もあげない意識で投げた」とコメントした。広島3-0楽天。
オリックスは2年目の山中稜真がプロ初のサヨナラタイムリー。チームメイトからアクエリアスをかけられ、山中は「ユニホームからアクエリの匂いがする」とコメントした。オリックス3-2阪神。
日本生命セ・パ交流戦。ロッテ6-4DeNA。ロッテ・ソトが1試合で2HRを打った。NPB通算203HR、1001試合出場。ソトは「日本に来る機会をくれた神様に感謝している」とコメント。
日本生命セ・パ交流戦。中日9-5日本ハム。中日・細川成也が9号決勝2ランホームランを打った。交流戦の打率は.155。細川は「僕自身なかなか打てなかった。大事な場面でいい結果になって良かった」とコメント。
9月開幕「アジア大会 愛知・名古屋」の告知。
「GI・宝塚記念」(阪神競馬場 芝2200m)。レース直前から激しい雨に見舞われた。篠原アナウンサーの本命は2番人気のメイショウタバル(25年 宝塚記念勝ち馬)。1着はメイショウタバル、史上3頭目の連覇達成。武豊騎手(57歳3か月)はGI最年長勝利記録を更新した。
TBS系SDGsプロジェクト「あなたの古着がアジア大会の衣装へ!」の告知。
14日、イスラエル・ネタニヤフ首相は「親イラン組織ヒズボラの拠点があるレバノン首都・ベイルート南部郊外を攻撃した」(SNS)と明らかにした。ヒズボラがイスラエル領内を攻撃したことへの報復としている。イスラエル軍は「ヒズボラの司令部を攻撃した」としている。レバノン国営通信によると3人が死亡、15人が負傷した。この攻撃についてアメリカとの協議を率いてきたイラン・ガリバフ国会議長はSNSに「約束を果たす意思・能力がないのなら、この道を歩み続けることは不可能」と投稿。アメリカ・トランプ大統領はSNSに「イランとの合意が迫る特別な日にあってはならないことだった」「この重要なプロセスを妨げるべきではない。全ての当事者は自制すべき」と投稿している。
15日、仏エビアンで開幕するG7サミット。初日は中東情勢について議論。トランプ大統領と欧州首脳らが結束を示せるかが焦点。2日目はウクライナのゼレンスキー大統領も参加、支援や制裁に交渉条件など話し合われる。サミットは17日まで3日間。
神奈川・相模原市の河川敷で女子高校生が殺害された事件。今月10日、高校3年生・女子生徒(17歳)が殺害され元交際相手の男(19歳)が逮捕された。司法解剖の結果、女子生徒の死因は「手などで首を絞められたことによる窒息死」と判明。警察によると、凶器で首を絞められたり暴行を受けた痕は確認されていない。警察は男が復縁を断られ、女子生徒を後ろから襲ったとみて事件の経緯を調べている。
人気急上昇のピックルボール。来月開催される最高峰ツアー「東京オープン」でメダルを目指す日本人夫婦(三好健太、吉冨愛子)を紹介。今年、2人は世界最高峰のプロツアー「PPA」に本格参戦する。日本人初、夫婦揃ってプロ契約を結んだ。三好は「正しく努力していれば、いつか声がかかると思っていた」、吉冨は「世界1位を目指して2人でやっている。その舞台に立てた」とコメント。2人は早稲田大学出身のテニスプレーヤーだった2人は2023年に結婚。結婚後、ピックルボールにハマりペアを結成。家族なので甘えが出たり、単純なミスをした時に違う人と組んでいる時よりも感情が出るという。2人はペアを解消したが、お互いのプレーを客観的に見ることでアドバイスしあえるようになったという。ペア解消後、2人の成績は急上昇した。三好健太:2025年PPAツアーNZ@ニュージーランド優勝、PPAツアーアジア@福岡準優勝、2026年PPAツアーアジア@マカオ準優勝。吉冨愛子:2025年PPAツアーアジア@香港優勝、@マレーシア3位。吉冨は「自分のホームカントリーで良い結果を残したい」、三好は「優勝を目指して頑張りたい」とコメント。
高校バスケットボール界の頂点「福岡大学附属大濠高校」はU18日本代表5人を擁し、去年のウインターカップで連覇を達成。未来のトッププレーヤーに本気で向き合う1泊2日の合宿「88 SPECIAL CAMP2026」が開催された。1988年生まれの4人(元日本代表キャプテン・篠山竜青、橋本竜馬、湊谷安玲久司朱、福大大濠高校・U18男子日本代表・片峯聡太ヘッドコーチ)が経験を次世代に伝えるプロジェクト。参加者は事前選考を突破したU15世代の中学生30名。サポートメンバーは大濠高校部員。福岡県・松藤星大(中学3年)は「上のレベルとプレーしてもっと上手くなりたい」、神奈川県・松永紬禾(中学3年)は「絶対何か持ち帰ってやるという思いで参加した」とコメント。片峯はカテゴリーが上がる前に伝えたいことがあったという(中学→高校、高校→大学・プロ)。「間違いなく守備のレベルが上がるので対応できる術を準備しておく。一番大事なのはパス」と話す。
「PPA アジア 500 Sansan 東京オープン2026」の告知。7月1日~4日、アリーナ立川立飛&ドーム立川立飛にて。観覧無料。
