- 出演者
- 後藤輝基(フットボールアワー) ホラン千秋 榊原郁恵 井森美幸 池田直人(レインボー) ジャンボたかお(レインボー) 蓮見翔(ダウ90000)
今夜は「年表全部埋めまSHOW!第2弾!」で今回のテーマは「日本で活躍した外国出身タレント」。1983年にブレイクしたチャック・ウィルソンや1979年にブレイクしたアントン・ウィッキーといった昭和世代にはおなじみの方から最近のブレイクまでそのブレイクした年を年表にしてみた。そして「名前を全て埋めるまで帰れません」とのこと。
穴埋めするのは全部で20項目となり、1問正解で2ポイント増えるが間違える度に-1ポイントとなる。さらにヒントをもらった場合は1つごとに-1ポイントとなる。そして獲得するポイントで賞金が変わり、20ポイント以下では何もなく21ポイントで金一封となる。
まずは榊原郁恵が1976年を「アグネス・ラム」と答えて正解となり+2ptとなった。アグネス・ラムはグラビアアイドルの先駆者と言われている。次は井森美幸が1979年を「ジュディ・オング」と答えて正解となり+2ptとなった。この年発売「魅せられて」で日本レコード大賞を受賞した。続いて蓮見翔が2015年を「厚切りジェイソン」と答えて正解となり+2ptとなった。芸歴4カ月でR-1ぐらんぷり決勝進出となっていた。続いてジャンボたかおが1996年を「ビビアン・スー」と答えて正解となり+2ptとなった。バラエティ番組「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」にレギュラー出演していた。続いて池田直人が2008年を「ジェロ」と答えて正解となり+2ptとなった。デビュー曲「海雪」が日本レコード大賞最優秀新人賞となっていた。続いて後藤輝基が1984年を「テレサ・テン」と答えて正解となり+2ptとなった。「つぐない」が日本有線大賞受賞となっていた。続いて榊原郁恵が1972年を「アグネス・チャン」と答えて正解となり+2ptとなった。デビュー曲「ひなげしの花」が大ヒットしていた。次はジャンボたかおが2001年を「ユンソナ」と答えて正解となり+2ptとなった。ドラマやバラエティなどで大活躍していた。
次は榊原郁恵が1983年を「ケント・デリカット」と答えて不正解で-1ptとなった。続いて後藤輝基は1983年を「ケント・ギルバート」と答えて正解となり+2ptとなった。「世界まるごとHOWマッチ」にレギュラー出演していた。続いて1984年を「ケント・デリカット」と答えて正解となり+2ptとなった。「笑っていいとも!」に出演し人気者になっていた。続いて蓮見翔が2001年を「パンツェッタ・ジローラモ」と答えて正解となり+2ptとなった。雑誌「LEON」のモデルであり“ちょい不良オヤジ”で人気者になっていた。そして「インリン・オブ・ジョイトイ」「リア・ディゾン」とグラビア勢を連続正解し+4ptとなった。また「ピーター・フランクル」「ルビー・モレノ」も開け、残りは5個になった。次は後藤輝基が1981年を「マリリン」と答えたが不正解で-1ptとなった。続いて全員で1993年を「カイヤ」と答えて正解となり+2ptとなった。バラエティ番組での鬼嫁キャラぶりが話題となっていた。続いて蓮見翔が2016年を「モーリー・ロバートソン」と答えて正解となり+2ptとなった。数々の情報番組でコメンテーターとして活躍していた。続いて蓮見翔が1989年を「ダニエル・カール」と答えて正解となり+2ptとなった。山形弁を話す外国人タレントとして人気になっていた。続いてジャンボたかおが1984年を「オスマン・サンコン」と答えて正解となり+2ptとなった。「笑っていいとも!」出演で人気者となっていた。現在も駐日ギニア大使館顧問で旭日双光章を授賞している。
後藤輝基は「商店街の入り口ではなしてるんじゃない」と話した。
榊原郁恵と井森美幸は1981年を「マリーン」と答えたが不正解で-1ptとなった。そして全員で「マリアン」と答えて正解となり+2ptとなった。ドラマやバラエティなど出演していた。総得点は35ポイントで金一封×8を獲得となった。
「THE世代感」の次回予告をした。
