- 出演者
- 増田雅昭 江藤愛 松田里奈(櫻坂46) 小沢光葵 吉村恵里子 古田敬郷 田中咲穂 中谷恒幹
元乃木坂46の松村沙友理が結婚と妊娠を報告。お相手は年上の会社員でサンドウィッチマンの富澤たけしさん似、約2年の交際を経てゴールインしたという。出産予定は来年春。
化粧品検定1級をもち、コスメブランドを創設しているレインボーの池田直人のオススメのスキンケアはお風呂の中でパックをつけてそのまま外に出てもう一回スキンケアすると乾燥しないという。相方・ジャンボたかおのスキンケアは天丼保湿だと話した。
映画「ウィキッド 永遠の約束」の吹き替えに高畑充希、清水美依紗の続投が決定。2人のお気に入りのシーンはデュエットをしたシーンだという。
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- ウィキッド 永遠の約束清水美依紗高畑充希
Spotify 年間ランキング。国内で最も再生されたアーティストは3年連続の1位Mrs. GREEN APPLE。国内で最も再生された楽曲TOP10では7曲もランクイン。海外で最も再生されたアーティストの楽曲、1位はCreepy Nutsのオトノケ。Number_iは2部門で1位を獲得。
ドレッシングにはメーカーがおすすめするおいしい振り方がある。手首をひなるように左右にシェイクするのが良いという。キユーピーによると、左右に振ることで上と下の層の動く範囲が大きくなり混ざりやすくなるという。
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- キユーピー
ちりめんじゃこからタツノオトシゴが出てきた。投稿者はちりめんじゃこの卸売業者。
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- タツノオトシゴ
下関市の水族館にいるゴマフアザラシのタルはおやすみ姿が話題。直立不動で水に流されながら寝ている。エンペラーペンギンの親子は全く同じ姿勢で寝ている。
イギリス・ロンドンにあるヨーロッパ最大の落とし物取扱所。ロンドン交通局の落とし物などが集まる。多いのは携帯電話、財布、鍵などで週に5000個も届くという。落とし物は3か月の間に持ち主が現れなければ慈善団体に寄付かオークションにかけられる。残ってしまったものの中にはフグの剥製などがある。
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- ロンドン(アメリカ)
出演者たちがシマエナガ体操をした。
気象情報を伝えた。
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- 赤坂(東京)
厚生労働省が分娩費用を医療保険で全額まかなう案を検討していることがわかった。現在は子ども1人の出産につき50万円の出産育児一時金を支給。しかし、分娩費用など出産にかかる費用は各医療機関が自由に設定できるため、一時金をあげると出産費用もあがるいたちごっこに。厚労省は、この一時金を廃止して分娩費用を全額医療保険でまかなう案をきょうの審議会で示す方針。帝王切開など医療行為については3割の自己負担を継続。新制度の実施は再来年意向になる見通し。
きのうから農水省がおこめ券の配布などについて自治体向けの説明会を始めた。1人あたり3000円程度の配布が検討されている重点支援地方交付金だが、参加した東京都八王子市は「まだ検討が必要な項目が多いのかなというところがあった」などコメント。おこめ券の配布をめぐってはすでに反対の声をあげる自治体も。大阪・交野市の山本景市長は連日“おこめ券を配布しない”とSNSで発信した。その理由について「約20%は目減りしてしまう。経費としてお金がかかってしまうのでその分減ってしまう。それはあまりにも市民に申し訳ない」とコメント。さらに山本市長は「おこめ券に関しては発行している団体が2団体(JA全農・全米販)。物価高という名目でやっているにもかかわらず、特定の団体の利益誘導はおかしい」など指摘。他の自治体はおこめ券を配布するのかしないのか。THE TIME,は東京23区と46都道府県を調査。まず東京23区の自治体は22区が検討中・未定と回答。唯一配布しないと回答したのは江戸川区。46道府県への聞き取り調査では44自治体が検討中・未定と回答。福島市が「現状お答えできない」としている。配布すると答えた自治体は0で仙台市が唯一配布しないと回答。仙台市では商品券などでの配布を検討しているという。一方、自治体で独自の物価高対策を行っているところも。東京・渋谷区。渋谷区独自の「ハチペイ」で精米・玄米を購入すると最大で50%のポイントが還元されるという。お店側はおこめ券よりもハチペイが扱いやすいとしている。一方、農水省はおこめ券などを早期に活用してもらう狙いから使用期限を設ける方針。使用期限は数カ月程度で検討されているという。視聴者からは「現金給付が一番助かる」などの声。
大谷翔平選手の最新映像はWBC出場を明言する直前のインタビュー。大谷選手は来年3月のWBCについて「もちろん出たい気持ちはある。ドジャースに所属していてシーズン中はロスにいる人たちも応援してくれるし。何より日本から来てくれる人だったり。球団の人たちもそう思ってくれている。前回で素晴らしかっただけにもう一度いろんな人たちの前でプレーしたい気持ちはある。楽しみにしたい」などコメント。そして、インタビューでは来年の目標について「WBCがあるので頑張りたいし、何よりワールドシリーズ3連覇がかかっているので頑張りたい」など語った。そんな大谷翔平選手の出場を熱望しているのが侍ジャパン・井端弘和監督。WBCの起用法について大谷翔平選手の意向を優先するとした上で「登板を希望すれば投手として考えないといけない。逆に投げないなら別の投手を増やさないといけない」とコメント。前回のように二刀流での出場は実現するのか、今後の動向に注目が集まる。
都内で初めて逮捕者が出るなど全国で広がりつつある「ゾンビたばこ」。犯罪ジャーナリストとともに売人に接触。売人自身も使用したことがあると語った。危険性について聞くと、運転もできなくなるので事故を起こす可能性があるという。仕入先は答えられないと語った。取材だと伝えると電話を切られた。危険ドラッグを研究している専門家は、「ゾンビたばこ」について警鐘を鳴らす。呼吸が止まって死に至るという非常にリスクが高いという。エトミデートは指定薬物になったものの、新たな成分のものが出回り始めているという。
シマエナガちゃんは「ぼくにプレゼント、トナカイさんには時間外手当を」などと話した。
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- トナカイ
世界初のプロダンスリーグ「Dリーグ」が6シーズン目に突入。人気とともに年々規模が拡大し、今やパリ五輪に出場したShigekixなどのビッグネームも参戦。チーム数は今季から2チーム増えて16チームとなった。1つが「M&A総研クオンツ」で、もう1つがLDHが手がける「LDHスクリーム」。8カ月間の戦いを経て来年5月に年間王者が決まる。Dリーグ創設当初はコロナ禍で無観客だった。当時を知るTAKUMI選手は「ダンスをしても反応が返ってこない。ダンスは歓声があってより輝くもの」などと話した。創設者の神田勘太朗さんは「日常的にダンスを楽しめるという新しい風を吹かせ、この6年目からは新たなフェーズとしてさらに爆発させていかなければならない」などと話した。
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- AOIavex ROYALBRATSBenefit one MONOLIZCHANGE RAPTURESCyberAgent LegitD.LEAGUEdip BATTLESDYM MESSENGERSEXILEEXILE HIROHIRO10KADOKAWA DREAMSKOSÉ 8ROCKSKURASHOULDH JAPANLDH SCREAMLIFULL ALT-RHYTHMList::XMedical Concierge I’moonM&A SOUKEN QUANTSNAOTOSARSコロナウイルス2SEGA SAMMY LUXShigekixTHE TIME,Valuence INFINITIESパリオリンピックフルキャストレイザーズ佐上峻作
Dリーグではファンサービスに力を入れている。初年度から無料動画配信を行っており、会場に行けなくても全試合を楽しむことができる。この配信を可能にするため、使う楽曲は全て各チームが作る完全オリジナルだという。
試合会場では各チームが個性的なブースを設けてファンとの交流を図っている。チケット不要で誰でも推しのダンサーと触れ合うことができる。Dリーグで3年連続の最優秀ダンサーに輝いたTAKUMIさんは「ダンスだけでなく応援してくださる方との触れ合いを持つことが新しい文化になってきている」などと話した。
「ラヴィット!」の番組宣伝。
