- 出演者
- 八嶋智人 増田雅昭 杉山真也 江藤愛 篠原梨菜 小沢光葵 まなまる 吉村恵里子 古田敬郷 長尾翼 齊藤美雅
屋内型テーマパーク「イマーシブ・フォート東京」が来年2月末で営業を終了する。東京・お台場のヴィーナスフォート跡地に去年3月に開業し、完全没入(イマーシブ)体験ができる世界初のテーマパークとして人気アニメのアトラクションなどを展開してきた。運営会社によると、当初想定していた大人数向けより少人数での体験需要が強く、今年から業態を変更した結果、事業モデルに対して施設規模が大きすぎると判断し営業終了を決めた。SNSには「価格設定は少し高い。体験型がまず人を選ぶ」「少し先に行けばディズニーリゾートがあるのが弱点」など厳しい意見も見られた。イマーシブ・フォート東京は開業当初から暫定的な施設利用とされていたが、事業期間を繰り上げ2年での営業終了となった。
日本百貨店協会は11月のインバウンド売上高が502億円となり、前年同月比で2.5%減少したと発表した。また、客数は50万8000人で4か月ぶりの減少となった。高額品の販売が伸び悩んだほか、韓国と香港からの客の売り上げが大きく減少したことが要因。また、中国が先月14日から日本への渡航自粛を呼びかけている影響で中国人客の減少も売り上げに影響したとみている。日本百貨店協会・西阪義晴専務理事は「中国人客が徐々に減っているのは間違いないと思う。影響が出だしたのは11月下旬ぐらい」と述べた。観光庁によると先月、日本の宿泊施設を利用した中国人は約193万人。10月は約248万人だったため、約55万人減少した結果となった。
今回は“豆腐麺”を調査する。恵比寿にある「豆富食堂」は豆腐が主役のヘルシー料理で人気の店。「鶏そぼろと豆腐の揚げ出し御膳」に、9種類の具材が入った豆腐汁の定食「豆腐御膳」など数々の豆腐メニューがある。店内に豆腐製造所があり、職人が豆から作ったできたての豆腐を提供。注目のメニューが「豆腐白湯麺・塩」。麺は豆腐干絲という中国や台湾で昔から親しまれてきた豆腐干絲もので、豆腐に圧力をかけ水分を抜き乾燥させた麺。管理栄養士・豆腐マイスターの平沼亜由美さんによると、豆腐干は噛みごたえがあり、よく噛むことで満足感が得られやすく、高タンパク・低糖質だという。パスタや麺と比較して糖質は30分の1以下。
中目黒にあるラーメン店「三宝亭 東京ラボ」の期間限定メニューが「薬膳 麻辣湯」。キノコや豚肉、パクチーなど10種類以上の具材が入っている。3種類の麺から豆腐干絲を選ぶことができる。
渋谷にあるカスタムヌードルプレートのお店「CITYSHOP 渋谷キャスト店」では、デリ・トッピング・ソースなどが自由に選べるが、5種類から選べる麺の中に豆腐干絲もラインナップ。
豆腐麺が外食だけでなく、自宅で使える豆腐麺もある。解凍して5分茹でるだけでパスタ・中華麺・うどんのように使える。アレンジの幅広さから本格マサラカレーに平打ち豆腐麺が入ったレトルトの「豆腐干食堂 マサラカレー」や「豆腐干食堂 スープカレー」や「豆腐干食堂 グリーンカレー」など様々な種類を展開。さらに、レンチンして作れる冷凍豆腐麺シリーズも登場。他にもコンビニで手軽に手に入る豆腐麺や、かまぼこで有名な紀文からも「ちょっと太めのとうふそうめん風」など幅広いラインナップが揃っている。豆腐製品を手掛ける相模屋食料からはスープも豆乳でできた豆腐づくしの豆腐麺がある。
Number_iが全国ツアーを完走。最終日ということで平野紫耀が「喉をからす準備万端」と話した。ファンも大歓声で応援する中、独特の世界観でファンを魅了。全国8都市で約30万人を動員した。
クリスマスイベントに登場した飯豊まりえは今年は充実の一年だったそうで、「舞台やドラマだったり初めての現場を多く経験した」と話し、プライベートでは「友人の西野七瀬と1か月に2回、家に集まって絵のデッサンの習い事を始めた。2人でいつか絵の個展ができたらいいな」と話した。
Snow Manがオリコン年間ランキング2025 アーティスト別セールス部門 トータルランキング(オリコン調べ)で2年連続1位を獲得。売上は203億円。令和にデビューしたアーティストでは史上初の快挙。深澤辰哉は「2026年ももっと会える時間を増やしたい」と話した。
Mrs. GREEN APPLEはオリコン年間ランキング2025 アーティスト別セールス部門 デジタルランキング(オリコン調べ)で2年連続1位を獲得。若井滉斗は「2026年は全員30代になる。生活習慣とか気をつけていければなと思ってる」と話した。
広瀬すずが横浜流星、吉沢亮の国宝コンビと新CMで共演。吉沢亮は「横浜流星くんともご一緒させていただけるということで非常にありがたい」、横浜流星は「吉沢くんとは国宝での信頼関係がある」と話した。撮影では餅つきの特訓をしていた吉沢が最近プライベートで特訓していることは家筋トレだという。「腹筋、背中、内もも鍛えたい」と言う広瀬に対し、吉沢は「ジム行け!」と答えていた。八嶋智人は「ストレッチはよくやる」とコメントした。
競馬の祭典「有馬記念」の公開枠順抽選会にプレゼンターとして竹内涼真と見上愛が登場した。例年にも増して大きな盛り上がりを見せ、枠順が確定。竹内涼真は「賞金5億円かかってるから下手に盛り上がれない。会場の緊張感がどっちに自分が振り切ってるのかわからなくて、1時間くらいずっと悩んでた」と話した。竹内が今年忘れられない苦い思い出は「痛風になった」と明かし、腫れ上がった親指と耐えきれないほどの痛さに恐怖を覚えたという。
福山雅治と大泉洋がNY弾丸2人旅。大泉洋は「福山さんが自転車に乗っている姿も新鮮だったし、セントラルパークでやった俺と福山さんのイントロクイズ対決がハイライト」などと話した。
Xmasイブにアメリカの宝くじ“パワーボール”の抽選会が行われた。6つの数字を選択し購入する宝くじだが、当選額は約2830億円。この金額はアメリカの宝くじ史上2番目に高額。9月以降に大当たりが出ず加算された。宝くじは1枚約300円。約2830億円あれば大谷選手がドジャースと結んだ10年契約を2回結んでもお釣りが来て、スカイツリーなら7基建てることができる。
今週、メジャー公式サイトが珍プレー集を発表。ホワイトソックスの二塁手・マイドロス選手は高く上がった打球をまさかのヘディング。エンゼルス・菊池雄星投手はピッチャーゴロが捕れず追いかけるも一回転。このあとホームランを打たれるなど踏んだり蹴ったりな1日だった。今年最も印象的な珍プレーに選ばれたのはメッツ・マウリシオ選手。バッターが打ちマウリシオ選手が2塁へ。送球が逸れるもボールはセカンドがキャッチし、マウリシオ選手はボールが外野に行ったと思い3塁に進もうとしてそのままタッチアウト。
人口約1万3000人の北海道・森町。いかめし発祥の地でもある森町のふるさと納税が話題になっている。それが「新種の桜の命名権」。町内の公園に品種不明の桜が長年あり調査をしていたが、今年9月に新種と判明した。名前を募集することになり、寄付額は1億円。来月1日~31日まで個人を対象に募集を開始する。すでに数件、問い合わせが来ているという。
東京・調布市に設置されたスマホがワイヤレス充電できるベンチがSNSで話題になっている。災害時のために開発され、ソーラーパネルが内蔵されている。一日6時間以上の蓄電で最大スマホ4台のフル充電が可能。防水機能も備わっている。調布市以外にも大阪や愛知、千葉などにも設置されている。
スタジオメンバーがシマエナガ体操を行った。
