- 出演者
- 増田雅昭 江藤愛 安住紳一郎 松田里奈(櫻坂46) 吉村恵里子 古田敬郷 杉崎沙耶 中谷恒幹
埼玉県新座市・新座市立第二中学校の3年・小高伊吹さんは紙工作アーティストとして活躍している。伊吹さんの作品「麒麟」、「ケツァール」を紹介した。自ら監修した紙工作の本も出版し、個展も開くほどの腕前。紙工作の魅力を伝えるイベントを毎月開催している。
東京・港区赤坂から関東の気象情報を伝えた。
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- 赤坂(東京)
首都圏の交通情報を伝えた。
日本での子どものSNS規制をめぐる議論について。1月19日、第一回検討会が開催され、海外の規制確認、現行法の確認が行われた。7月には中間整理を予定。2027年度には検討結果に応じて制度上の必要な措置を実施する。(こども家庭庁)。
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- こども家庭庁
スペインのサンチェス首相は「16歳未満のSNSの利用を禁止する」と発表した。悪影響から子どもを守ることが目的で、SNSを運営する企業に対し年齢確認システムの導入を義務づける。企業が違法コンテンツなどを削除せず放置した場合、経営陣に法的責任を求める考えも示した。SNSをめぐっては、オーストラリアで16歳未満のSNS利用を禁止する法律の運用が始まった。賛否両論ある中、フランス・イギリスなどヨーロッパ各国でも議論が本格化している。
メガバンク3社の去年4~12月期の連結決算が発表され、それぞれ純利益が1兆円を超えたことが分かった。三菱UFJフィナンシャル・グループの純利益は前年比3.7%増え1兆8135億円。三井住友フィナンシャルグループは22.8%増の1兆3947億円と、4年連続で最高益を更新。みずほフィナンシャルグループは純利益が19.2%増え初めて1兆円を超えた。(共同通信)。利益を押し上げた要因は日銀の利上げ。去年12月に政策金利を0.5%から0.75%に引き上げられ30年ぶりの高い水準になっている。企業の資金需要も堅調で融資の利息収入が伸びたことが業績を押し上げた。
きのうの円相場は一時1ドル=156円台をつけ、約2週間ぶりの円安水準となった。日米当局による為替介入の警戒感から、先月27日には一時1ドル=152円台まで円高が進んでいた。
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宝塚歌劇団のチケットの「お花代」をめぐり、社長が歯止めをかけていくと説明した。宝塚のチケットは定価1枚3500円~1万4000円で販売されているが、購入するには正規ルート以外に私設ファンクラブが団体購入したチケットを会員らが購入する独自のルートがある。一部のファンクラブでは会員にチケットを分ける時に「お花代」などとして数百円~数千円程度チケット代に上乗せした料金を求めるケースがあるが、この方法が不透明だとの指摘もあり、宝塚歌劇団の村上社長はチケットの販売ルールについて私設ファンクラブと契約を結ぶ考えを明らかにした。村上社長は「不正転売禁止法のこともあり、疑念を抱かれないようにしたいと考えた」と話した。(読売新聞)。
侍ジャパンがWBCに出場する大谷選手らメジャー組の帰国のためにチャーター機の手配を始めている。今回メジャーリーガーの参加者はきのう代表入りが決まったレッドソックス・吉田選手を含め過去最多の9人。前回大会では大谷選手が14人乗りの長距離ビジネスジェットをチャーターして帰国した。今回はメジャー組が余裕を持って合流するため、さらに大きな機体を手配する可能性がある。費用は日米間の一般的なチャーター代の約6300万円を大きく超える可能性があるとしている。メジャー9人組は最短で2月下旬に国内組と合流する見通し。(サンスポ)。
話題の“納豆”チョイ足しレシピ。舞台挨拶の合間に納豆の聖地・茨城のアンテナショップでご当地納豆をマーケティング。SNSにはチョイ足しレシピの投稿が3万件以上。さらにJA全農や農水省もレシピを公開。福山さんに話題の食べ方に挑戦してもらった。JA全農オススメの「アボカド×トマト×オリーブオイル」「桜エビ×柚子こしょう」、農水省オススメの「納豆×ラーメンスナック」を紹介した。
福山さんが2024年10月に地元・長崎で行ったフリーライブ「Great Freedom」を映像化した今作。映画ではスタジアム周辺やライブビューイングなどライブ当日のリアルな熱狂が描かれている。映画の中には少年時代の福山さんも登場。過去の自分が時間を超えライブを見ている様子も描かれている。秋田県の納豆専門店・二代目福治郎が販売している最高級納豆「極旨丹波黒納豆・一粒発酵」は黒豆の王様と呼ばれる丹波黒大豆を使用。発酵・熟成に通常の3倍の72時間かけた一品。25粒入りで1万800円という日本一高い納豆。福山さんは「綺麗な味している。リッチですね」と語った。
去年4月に一般男性との結婚を発表した岡田結実がSNSで第1子出産を報告。突然の出産報告について「赤ちゃんも私も生活に慣れ、落ち着いたこのタイミングでのお伝えとなりました」とコメント。父親のますだおかだ・岡田圭右は「開店ガラガラ おめでとう」と自身のギャグをもじり祝福している。
FRUITS ZIPPERをはじめKAWAII LAB.の4グループが集結した楽曲「CHU CHU CHU研究中!」のMVが公開された。各グループのエッセンスが散りばめられた遊び心あふれる楽曲。この楽曲も収録された初のベストアルバム「KAWAII LAB. BEST ALBUM」は2月11日に発売される。
映画やテレビドラマで活躍した俳優を称えるエランドール賞で松村北斗ら6人が受賞。映画「秒速5センチメートル」で松村を主演で起用した新海誠は「松村北斗という宝を得た。奇跡のような存在だと思う」と称賛した。SixTONES・松村北斗は「松村のために一緒に頑張ってよかったなと、やりがいみたいなものを感じていただけるのであれば嬉しい気持ちです」と語った。一方、夏帆の受賞に駆けつけた竹内涼真は「昔からファンで中学校の時、夏帆さんが携帯の待ち受けだった」と明かした。
来月スタートする5大ドームツアー『ARASHI LIVE TOUR 2026 「We are ARASHI」』。本番に向けた準備について聞いてみると、二宮和也は「みんなで揃ってリハーサルをしていくのが取り戻す一番はやいやり方だと思う。最後まで頑張ってみんなで1秒でも長く楽しい思い出を作れたらなと」と語った。ラストツアーを5人で駆け抜けるため、特に気をつけていることは「ケガと病気。我々にとっても最後になるわけだから、欠けるわけにはいかない」と語った。
Creepy Nutsの「オトノケ」がアメリカレコード協会からゴールド認定された。「Bling-Bang-Bang-Born」に続く快挙で、日本人が日本語楽曲で2曲のゴールド認定を受けるのは史上初めて。今年はアメリカでのツアーやフェスにも出演する予定。
大森元貴ソロ楽曲が初の映画主題歌に決定。山時聡真、菅野美穂がW主演を務める映画「90メートル」は親子の揺るぎない愛の物語。大森元貴は「どうやって書こうみたいな、そのくらい難しい題材だった。美談にしちゃうのも説教臭くするのも主題歌の影響がすごくあると思ったから、率直に感じたことを答え合わせするんじゃなくて、香ってきた吹いてきた何かを音にすることに尽力した」と語った。
東京・新宿区にある日本オリンピックミュージアムではミラノ・コルティナオリンピックを前に選手たちが着用するオフィシャルスポーツウェアの展示を行っていて、実際に着て写真を撮ることもできる。またスキージャンプ・小林陵侑選手のスキー板やフィギュアスケート・坂本花織選手の衣装なども展示されている。この他スキージャンプのシミュレーションマシンなどで競技体験もできる。さらに併設されているカフェでは競技のピクトグラムをプリントしてくれるカフェラテなどを販売している。
愛媛県の水族館 道の駅 虹の森公園まつの おさかな館では10万匹に1匹といわれる真っ白なナマコが展示されている。このナマコは漁師さんが去年のクリスマスに発見したもので、突然変異で身体の色素が抜けたとみられている。一方新潟県の上越市立水族博物館 うみがたりではダラッとした姿勢のヒメヒトデが話題となっている。
