- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 川田裕美 宇賀神メグ 篠原梨菜 RINA 佐々木舞音 南後杏子
ダンス教室6人の子供たちのお菓子帳とお菓子交換の紹介。大きさや見栄え重視で貼るという。基準は好みや持っているか、予約システムもある。
友達同士だけでなく姉妹でも週2回交換会をしているという。交渉、勇気、経験できるものがあると姉妹の母は話した。
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- ココアシガレット
お菓子帳はお金が安い、駄菓子ですむのが魅力。保護者からは衛生面の不安の声もある。除菌ティッシュ、賞味期限の記載で対策しているという。
先日30周年を迎えたポケットモンスター。「ポケモン赤・緑 GAME MUSIC COLLECTION with GAME BOY型さいせいマシン」を発売する。ポケモンカードゲームも30周年。史上初新商品世界同時発売も発表。一番の盛り上がりはシリーズ完全新作「ポケットモンスター ウインド・ウェーブ」。御三家の姿(ハブロウ、ポムケン、ミオリー)。も公開された。おしゃれな格好のピカチュウも。
大阪市・天王寺動物園の大阪生まれ大阪育ちのホッキョクグマ・ホウちゃんはフォトブックも発売するほど人気。ホウちゃんが直立し、緑の箱を抱える写真が話題になっている。緑の箱がお気に入りのホウちゃんのずっこけ動画の紹介。
JR東海・広報担当・山梨裕翔さん、山梨寛さん、山梨芳和さんなど「山梨」さんという名字は、静岡県の方。名字由来netによると「山梨」姓は全国約5700人で静岡県に6割約3500人が住んでいる。静岡県・袋井市には上山梨、下山梨という地名が残っている。姓氏研究家・森岡浩さんは「庶民の名字の由来は圧倒的に地名」と話した。地名の由来を紹介。山梨県の由来は果物のヤマナシ。袋井市歴史文化館学芸員・高塚真之さんは「この村の周辺が山が少なくて割と平坦な土地だっていうことで山が無いという意味で山梨と呼ばれたというような言い伝え」と話した。
シマエナガファミリーの「シマエナガの歌 ~今日もいい日に~」の歌とともにみゆうちゃん、みれいちゃん、りさちゃんが体操した。
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- 7時のうた
気象情報を伝えた。
嵐・大野智が5月末で所属事務所を退所すると発表した。大野は「すべての関係者スタッフの皆さま、長い間大変お世話になりました。ファンの皆さま、本当にありがとうございました」、所属事務所のSTARTO ENTERTAINMENTは「これまでの数々の功績に対し心より感謝の意を表します」などとコメントを発表した。1999年にCDデビュー、リーダーとしてグループを引っ張ってきた大野は2017年に「自由に生活がしてみたい」とメンバーに打ち明けたという。2020年12月31日、生配信ライブを最後にグループは無期限で活動休止。去年5月、大野は4年半ぶりにファンの前に登場した。今月13日から、北海道から開幕する5大ドームのラストツアーを発表した。ラストツアーの最終日、5月31日に事務所を退所するという。退所後について大野は「マイペースに出来ることをやっていけたらと思っています。まずは5人全員で嵐を駆け抜けたい」などとコメントした。ファンからは「嵐のリーダーらしいな。優しさが伝わります」などと多くの感謝の声が寄せられた。
日曜日のJR名古屋駅の映像を紹介。大谷がホームで新幹線を待っていた。大阪に移動し、きょうから試合に臨む。きのう大阪に入った侍ジャパン。きょうの強化練習に向け公式練習に臨んだ。ホワイトソックス・村上宗隆もチームに合流。指名打者で出場予定の大谷も外野の守備練習に参加した。練習後大谷はインスタグラムを更新、決起集会を行ったことを報告した。きのう昼間で滞在していた名古屋は大谷フィーバーとなった。週末行われた中日ドラゴンズ戦。大谷の出場予定はなかったが、フリーバッティングに登場。会場は大歓声に包まれた。2日連続でフリー打撃を行った。大谷の打球は5階席へ、推定160メートルの特大弾となった。25スイングで9本の柵越えを披露した。金曜日、ドラゴンズ戦の前、選手たちがグラウンドに整列すると大谷の表情に変化があった。試合はドラゴンズに2連勝。きょうのオリックス戦からメジャー組の出場が解禁される。大谷の打順について井端監督は「あした楽しみにしてもらえればいい」などと話した。30代女性「体の大きさと打球の速さにびっくりです!」などの声が寄せられた。
東京都港区赤坂の中継映像を背景に、全国の天気予報を伝えた。
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- 赤坂(東京)
WBC日本の初戦まであと4日。侍ジャパンについて、川崎宗則は「もうきょうから本番くらいな感じ。打順も決まる」などと語った。
侍ジャパンのWBC優勝シーンから、鍵となった名場面を振り返る。2006年の第1回大会決勝のキューバ戦で1点リードの9回表、イチローのヒットで2塁ランナーの川崎宗則がホームに突っ込み得点。これをきっかけに日本がキューバを突き放し初優勝した。
2009年の第2回大会で連覇を呼び込んだのは、執念のイチロー。決勝までの打率は2割前半と極度のスランプに陥っていたイチローは、韓国との決勝で同点の延長10回、一打勝ち越しの場面で打席に立った。粘りに粘った8球目、イチローは優勝を呼び込む2点タイムリーを打った。
前回の2023年大会での3度目の優勝は、大谷翔平なくして実現しなかった。中でもファンが痺れたのが、決勝のアメリカ戦。1点リードの9回2アウトで、マウンドには大谷。打席にはマイク・トラウトと、当時のエンゼルスMVPコンビで盟友が激突した。大谷の渾身のストレートに、トラウトもフルスイングで応えた。大谷はトラウトを空振り三振に打ち取り、チームを世界一に導き大会MVPを獲得した。川崎宗則は「最後の大谷とトラウトの対戦が考えられない、ドラマチックでびっくりした。いまだにきのうのことのように覚えている」などとコメントした。
「ラヴィット!」の番組宣伝。
先週侍ジャパンに合流した大谷翔平。大谷目当ての大勢のファンが球場に集結し、その眼の前で大谷はフリーバッティングを行うと、5階席に飛び込む推定160m弾などを見せた。今回は大谷を始めとするメジャーリーガーが過去最多の8人選ばれている。日本からも二冠王の佐藤輝明や沢村賞の伊藤大海など、過去最強の日本代表が誕生した。
侍ジャパン連覇のカギについて、前回大会投手コーチを務めた吉井理人を直撃した。吉井は「連覇のカギは2番手ピッチャー」と指摘した。WBCは球数制限があり、先発投手でも長いイニングは投げられない。前回大会では大谷や佐々木など特に強力な先発陣でも、朱織投手の権利を得る5回まででマウンドを降りた。その中で機能したのが2番手の投手陣で、複数イニングを見事に抑え優勝に大きく貢献した。短期決戦では総力戦となるが、今回のキーマンについて、吉井は「前回も経験している宮城大弥、伊藤大海、高橋宏斗。2番手投手でロングリリーフもできる」などと語った。吉井による侍ジャパンの先発予想は、1戦目の台湾戦先発が山本由伸、第2先発は宮城大弥。2戦目の韓国戦先発は菊池雄星、第2先発は高橋宏斗。吉井は「台湾と韓国が予選ラウンドでは強敵。監督の信頼度の高い投手をあてるのではないか。優勝する確率は80~85%くらいある」などと語った。
WBCで侍ジャパンが優勝する確率について、川崎宗則は「100~150%。世界一野球が上手な選手がそろった」などと語った。きょう行われる強化試合から、メジャー組が出場することができる。川崎が予想する打順オーダーは1番・大谷翔平、2番・鈴木誠也、3番・吉田正尚、4番・村上宗隆、5番・岡本和真、6番・近藤健介、7番・源田壮亮、8番・牧秀悟、9番・若月健矢。日本は予選リーグでプールCにおり、勝ち進んだ場合プールDの上位2チームと当たる。プールDはメジャーリーガーが揃うベネズエラ、ドミニカ共和国が有力。侍ジャパンvsオリックスが今夜放送される。
