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- 増田雅昭 杉山真也 江藤愛 山崎育三郎 小沢光葵 まなまる 吉村恵里子 中谷恒幹 齊藤美雅
日本・イギリス・フランスなどの6か国は19日「湾岸におけるイランによる非武装戦への攻撃や石油・ガス施設などの民間インフラへの攻撃、イランによるホルムズ海峡の事実上の封鎖を最も強い言葉で非難する」と共同声明を発表。またホルムズ海峡での機雷の敷設や船舶への攻撃を非難し「安全な通航を確保するための適切な取り組みに貢献する用意がある」と表明。さらに「エネルギー市場を安定させるための措置も講じる」としている。
6位、学童保育で職員・児童2人に土下座強要。
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3位、大谷・誹謗中傷に「人格の否定良くない」。
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8位、「紛失防止タグ」ストーカー相談急増。警察庁の発表によると、去年1年間のストーカー事案への相談などの件数は前年比16.9%増の22881件。紛失防止タグを悪用したストーカー事案は急増し過去最多の679件寄せられた。紛失防止タグとはBluetooth信号を発信し周囲のスマホが検知、紛失時に位置が分かる機器。しかし紛失防止タグをサドル裏などに隠して自宅を特定したりするケースがある。去年12月茨城・水戸市のネイリストの女性が自宅で殺害され元交際相手の男が逮捕起訴された事件では、女性の実家に紛失防止タグを忍ばせたぬいぐるみが送られていたことがわかっている。警察庁は去年12月にストーカー規制法を改正し、紛失防止タグを規制対象行為として追加している。「82歳母の迷子防止に使っています。機能が制限されるようなことにはならないでほしい」などのコメントが寄せられた。
オープニング映像。
アメリカ・ワシントンから中継。日本時間のきょう未明、約1時間半にわたり日米首脳会談が行われた。高市総理は「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけ」などと発言。トランプ大統領は「非常に素晴らしい支援を受けている。NATOとは全く違う」と述べ、中国・習近平国家主席との会談では「日本の良いところを伝えようと思う」とも話している。会談では5500億ドル(約80兆円)規模の対米投資について、次世代原子炉の建設など第2弾案件の発表が行われたほか、北朝鮮の拉致問題についてトランプ氏から即時解決に向けての全面的な支持が得られたという。またホルムズ海峡への自衛隊の派遣については「日本の法律の範囲内で出来ることと出来ないことの詳細をきっちりと説明した」としている。
大阪・熊取町立熊取中学校の校長はきのう午前8時前、「60人を超える生徒や教職員が腹痛や下痢などの症状を訴えている」と教委に報告。複数の学校で280人が同様の症状を訴えていることが判明。教育委員会は町内すべての小中学校を22日まで臨時休業とし現在保健所が原因を特定する調査を行っている。
きのう東京・靖国神社で61輪の開花が確認され、東京の桜の開花が発表された。平年より5日早い開花。上野公園には多くの人が訪れていた。東京の桜の満開予想は25日。
天皇陛下はきのう午前中から熱とせきの症状があり、きょうの春季皇霊祭を欠席されると宮内庁が発表。来週、東日本大震災の被災地訪問を予定されているため大事を取っての対応。陛下が体調不良で宮中祭祀を欠席されるのは即位後初めて。
去年12月健康保険証はマイナ保険証に移行された。マイナ保険証がない場合は資格確認書を使用することになっているが、暫定措置として今月末までは従来の保険証でも保険診療を受けられる。その期限を7月末まで延長することが分かった。上野厚労大臣は「これ以上の延長は考えていない」としている。
3年ぶりの開幕二刀流へ手応えばっちりのドジャース・大谷翔平。きのうのオープン戦初マウンドでは最速161キロ、打たれたヒットはわずか1本。ドジャース5-1ジャイアンツ。ベネズエラに5-8で破れ連覇を逃したWBC、世界一奪還へ日本球界へ大谷は「(ピッチクロックについて)世界で勝ちたいなら導入するべき」などと提言した。
サッカーW杯が3か月後に迫る中、強化試合に望む日本代表メンバーが発表された。注目は1年9か月ぶりに復帰した冨安健洋と、初招集の20歳の点取り屋・塩貝健人。
アジア大会代表選考会も兼ねた競泳の日本選手権。高校2年生の大橋信(17)が男子100m平泳ぎに出場。先月には標高約2300mのスペインで高地合宿をして体を作ってきた。かつて北島康介さんが叩き出した世界記録を超える日本新記録58秒67をマークし優勝、アジア大会代表内定が確実となった。
第98回選抜高校野球が開幕。今大会は先発投手も指名打者として出場できる通称・大谷ルールが導入されている。開幕戦では15年ぶりの出場となる帝京(東京)と去年夏の優勝校・沖縄尚学が対戦。沖縄尚学のエース・末吉良丞が好投するも、4-3で帝京が勝利。
神奈川県松田町・松田中学校の卒業ニュースをお届け。これまで6度、黒板アートを披露。美術部の1・2年生が卒業生へ黒板アートを贈る。テーマは「明るい未来」。3年生は「悔いが残らないように頑張ってほしい」などと言葉を返した。
東京・赤坂から中継で気象情報を伝えた。
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WBC準々決勝で敗退した選手やスタッフにSNSでの誹謗中傷が相次いだ問題。大谷選手は人格の否定に関しては野球とは関係ないのでよくないと思う、プロである以上は結果が悪かったときに自分のことだけに対しては何を言われても受け止める姿勢ではいる、配慮を持って接していくのは変わらないことだとした。
