日本・イギリス・フランスなどの6か国は19日「湾岸におけるイランによる非武装戦への攻撃や石油・ガス施設などの民間インフラへの攻撃、イランによるホルムズ海峡の事実上の封鎖を最も強い言葉で非難する」と共同声明を発表。またホルムズ海峡での機雷の敷設や船舶への攻撃を非難し「安全な通航を確保するための適切な取り組みに貢献する用意がある」と表明。さらに「エネルギー市場を安定させるための措置も講じる」としている。
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