- 出演者
- 増田雅昭 江藤愛 安住紳一郎 篠原梨菜 松田里奈(櫻坂46) 小沢光葵 吉村恵里子 古田敬郷 長尾翼 多田成美
気象情報を伝えた。
オープニング映像と出演者の挨拶。
「高市総理「消費税1%」に一定の理解」などのラインナップを伝えた。
クイズ「この食べ物は?」。
クイズ「この食べ物は?」。ヒント「シーサーの口元に注目」「シーサーがくわえているのは『◯◯』」「シー『くわ』サー」。正解は「シークワーサー」。
レイズ戦に出場したドジャースの大谷翔平。過去5打数4三振とノーヒットに抑えられているラスムッセンからの一打。苦手ピッチャーを攻略し、今シーズン15号ソロホームラン。6月に入り5本目と打撃好調。大谷の1点が決勝点となり、チームは連勝。
4時すぎに始まったドジャース戦。ピッチャー・大谷翔平の速報。前日のナイトゲームが終わってから15時間で登板となったデーゲーム。きょうは打席に立たないピッチャー専念。大谷は4回終わって無失点。試合は4回裏にドジャースが2点を先制している。
プロ野球・楽天の新監督にロッテ前監督の吉井理人氏が就任した。楽天は成績不振から三木監督が休養し、塩川監督代行がチームを指揮してきた。シーズン中に異例の外部招へいとなった今回。佐々木朗希など若手投手の育成に定評にある吉井新監督にチーム再建が託された。
連覇を狙うアルゼンチンは神の子メッシが記録ずくめ。史上最多6大会連続のワールドカップ。最初のゴールは約20メートル弾。さらに、こぼれ球を詰めて2点目を決めた。ワールドカップ自身初のハットトリックは今大会第1号。さらに史上最年長38歳11か月での達成となった。通算最多の16得点に並びチームを勝利に導いた。
大盛況で幕を下ろした31年ぶりの大相撲パリ公演。帰国した横綱・豊昇龍は今回の公演で手応えを感じたようで、「海外の皆さんに相撲の事をちょっとでも知ってもらえて国技館に生で見に来てくれることを信じています」と話した。さらにパリでの思い出を聞かれると、「パリはパンが一番おいしかった。僕はパンが好きなのですごく良かったし、エッフェル塔を見たのが一番嬉しかった」と話した。
バレーボールのネーションズリーグ。日本は世界バレーで2連覇したセルビアの高さに苦しめられ、セットカウント1-2とリードを許す。崖っぷちの第4セット。日本が先にセットポイントを迎えるが、佐藤のスパイクがアウト。ここから意地と意地のぶつかり合い。フルセットの激闘を制し、無傷の開幕5連勝。
開幕4連勝をあげた男子日本代表は石川祐希選手など6人がファンとの交流イベントに参加した。男子代表は声援を力に来週、フランスで行われる戦いに臨む。
大谷翔平選手がアンバサダーを務める時計ブランドの特別動画が公開。就任から10年、自身の変化したことは「結婚したり子どもも生まれたり私生活の面でもいろいろ変わることは多かった。年月を重ねるにつれて、その年月を振り返りつつ未来を想像していくのも面白いのかなと」と語った。大谷選手が思い描く今後の10年は「子どもがどういう成長するのかなとか。野球選手として40歳ちょっと、もしかしたら終わってるかもしれないし、どういう風に終わるのかを考える年齢ではあるので、そこが悲しくもありつつ楽しみでもある」と語った。
雪に閉ざされた世界で“白い怪異”に侵されていく家族を描いた映画「氷血」のイベントに北山宏光と元BiSH・加藤千尋が登場。初共演の2人が挑んだのは極寒の雪原での撮影。加藤は「北山さんが一番怖いものは寒さってことを知った」、北山は「自分の想像を超える寒さだった」などと語った。
シュウ ウエムラ 表参道ヒルズ本店 shu:ARTstageオープニングイベントに横浜流星が登場。メイクのことなどについて一問一答形式で回答。役作りで印象に残っているメイクは「『国宝』での女形のメイク」、自分へのご褒美は「芝居」と答えた。横浜が撮影現場で苦手なことは「役に入り込むと周りが見えなくなってしまってコミュニケーションが取れない」と語った。10月に公開する映画「汝、星のごとく」で広瀬すずと共演。横浜は「広瀬すずや尾野さんはよ~いスタートまで談笑されてるタイプ。スタートかかった瞬間に切り替えられるのを見て圧倒されていた」と語った。
映画「トイ・ストーリー5」の新たな日本版声優として令和ロマン・松井ケムリ、乃木坂46・井上和が決定。松井はカバの「アトラス」、井上はデジカメの「スナッピー」を演じる。
シリーズ累計発行部数5500万部を突破、ミステリーの金字塔「八つ墓村」が完全新作として映画化。歴代様々な名優が演じてきた名探偵・金田一耕助は尾上松也が、連続殺人事件に巻き込まれる青年を奥智哉、ヒロインの未亡人を堀田真由が演じる。映画は9月18日公開。
「AI Charmy マツケンバージョン」新製品発表会に松平健が登場。会話すればするほど「親密度」がUPということで、地方長期滞在時の悩みを相談すると「私で良ければ夜のひと時、いつでもお話し相手になりますよ」と答えた。
食料品の消費税減税をめぐっては、きのう超党派の国民会議で来年4月から1%に引き下げ、給付と組み合わせ「実質ゼロ化」するとした議長案が示された。高市総理は「迅速性と十分性を確保してほしい」と話し、議長案に一定の理解を示した。また、自民党内で期待の声が上がる国民民主党の連立入りについては「政治の安定なくして力強い経済政策など推進できない。そのために必要な対応は常に考えている」と話し、連立拡大に含みを持たせた。
フランスで開催されたG7サミットでは関係が悪化していたアメリカ・トランプ大統領と欧州首脳らが「結束を示せるか」が焦点となっていた。発表された共同声明では中東情勢について「ホルムズ海峡での制限や通航料のない航行が国際貿易の基盤と確認し、「フランスとイギリスが主導する多国籍軍が航行の安全確保を支援することで一致した」としている。また、ウクライナへの防空能力の提供拡大やロシアへの制裁圧力を強化することも全体で確認した。今回、首脳宣言の採択は見送られ、課題別に共同声明が発表された形。随所にトランプ大統領への配慮も見受けられ、発表された内容が混乱なく実施されていくのかが注目される。
