- 出演者
- 増田雅昭 江藤愛 安住紳一郎 篠原梨菜 松田里奈(櫻坂46) 小沢光葵 吉村恵里子 古田敬郷 長尾翼 多田成美
松田里奈が挑戦した54字の物語「アイドル」を紹介した。
シマエナガちゃんが「梅、しゃけ、昆布、ツナマヨ、おにぎりの具は迷うよね。僕は一周回って塩むすびが一番好き」とコメントした。
- キーワード
- シマエナガちゃん
石川・志賀町の海岸に直径約2m、長さ約150m、重さ推定300tの巨大ホースが漂着。今月15日から撤去作業を開始。撤去費用は約5000万円かかるため、石川県は国の漂着ごみ補助金を活用。県の担当者によると、巨大ホースは中国メーカーが作った「フローティングホース」だという。フローティングホースを扱う企業を取材。船舶が安全に停泊や航行できるよう港湾などの海底を掘り下げる「しゅんせつ」という工事で、フローティングホースは海底などの土砂を吸い上げて撤去する時に使う。強固に固定され流されることは滅多にないという。表記されていた中国の製造メーカーを取材したが情報は得られなかった。漂流ごみの専門家に協力を依頼。巨大ホースがどこから来たのか、エリアを限定するため漂流期間を推定した。漂流期間は3か月以上。導き出したエリアが中国、韓国。東シナ海を発生源とした場合、対馬海流に乗って漂着したと考えられる。現場には韓国語や中国語が書かれたウキが同じ海岸に流れ着いていたことも分かった。中国の方で大雨や台風などがあり、ホースが破損して流され海流に乗って辿り着いた可能性があるという。
きのう、国会議員による「野球の未来を考える議員連盟」の臨時総会が行われた。ソフトバンク・王貞治球団会長がプロ野球12球団から球団数の拡張を提唱した。侍ジャパン・栗山英樹元監督も「球団拡張が一番盛り上がる」と、この考えを推している。メジャーリーグは現在30球団あり、ファン層や市場規模を拡大してきた。1990年代にはMLBとNPBで収益規模は大差なかったが、現在は8倍から10倍の差がある。トップ選手の流出が続く今、日本のプロ野球にも大胆な改革が必要なのかもしれない。(サンケイスポーツ)。
「ラヴィット!」の番組宣伝。
FIFAワールドカップ2026。28年ぶりの出場となるノルウェーの試合、SNSで「カッコ良すぎる!」と声が上がったのはハーランド選手の2ゴールではなく、船をこぐジェスチャーで息の合った応援を見せるサポーターたち。バイキングゆかりの地としても知られるノルウェー。大会前には選手たちのバイキング姿を公開。サポーターの応援の後押しにノルウェーは快勝スタートとなった。今大会、選手たちの足元にも注目。ノルウェーの選手が着用していたスパイクは鮮やかなピンク。日本代表もオランダ戦のスタメン10人がピンクスパイク。ナイキなどの主要メーカーがピッチの緑に対して映えるなどの理由でピンクを採用。
50年以上のロングセラー、ヨックモックの「シガール」が大変身。「クーシェ」はバニラ味のシェイク、ホイップクリームが入っていて、食べる前にカップを握ってクッキーを割るのがポイント。ヨックモック 東京駅一番街店の限定販売。
「プレバト!!」、「モニタリング」、「週刊さんまとマツコ特大号」の番組宣伝。
映画「黒牢城」の告知。
- キーワード
- 黒牢城
東京・港区赤坂から関東の気象情報を伝えた。
- キーワード
- 赤坂(東京)
大分・別府市から中継でお国じまんを紹介。別府ケーブルラクテンチは昭和4年創業、97年の歴史がある。目玉があひるの競争。スタートからゴールまで10mの短距離走。1レース150円で参加できる。
7勝目をかけ先発したドジャース・大谷翔平は6回を投げ4失点。6回ウラ、指名打者を解除し打席へ。ショートゴロだったが、試合はドジャースが5-4で勝利。大谷は7勝目を手にした。
東京・新宿、渋谷の中継映像を背景にピアニスト・久保美結がサザンオールスターズの「愛の言霊~Spiritual Message~」を演奏した。
このあとは「ラヴィット!」。
