- 出演者
- 増田雅昭 江藤愛 安住紳一郎 小沢光葵 吉村恵里子 古田敬郷 中谷恒幹 多田成美
オープニング映像が流れた。
ネーションズリーグ2026の決勝ラウンド準々決勝で開催国の中国に3-1で逆転勝利し準決勝に進んだ。熊本・荒尾市出身の宮浦健人が活動。高橋藍が強烈なスパイク。準決勝はあさって。イタリアかアメリカと対戦する。
侍ジャパンがWBCで2連覇した2009年。この年日本人の人口はピークだった。1億2700万人。総務省の発表では今年1月時点では1億1973万人。42年ぶりに1億2000万人を下回った。最少人口は鳥取県で52万7236人。東京・大阪・千葉を除く44都府県で減少している。国内に住む外国人は増加。400万人を超えた。
左ひざに不安があり次回登板が未定のドジャース大谷翔平。待つことが大切だという。チームと話し合っていくとのこと。マリナーズ戦の第1打席で10試合ぶりとなる今季23号んもホームランを放つと、3安打3打点の活躍を見せた。マリナーズ7-6ドジャース。日本人先頭打者ホームランはイチローの37本にあと3本の34本となった。
ホワイトソックスの村上宗隆選手はおととい地震に見舞われた故郷熊本への思いを明かした。応援で力をもらっているし、こういった時こそ少しでも力になれるように頑張りたいとコメントを発表。
バレーボールネーションズリーグ男子準々決勝。12連勝中の日本は開催国の中国と対戦。中国の武器フローターサーブに苦しめられる。石川祐希が崩され、日本は第1セットを落とすが、第2セットから入った富田将馬のサーブレシーブで攻撃のリズムを作った日本は第2セットを取る。西田有志、山本智大などの活躍で、その後も2セットを連取して日本が3-1で勝利。高橋は両チームトップの21得点を決めた。あさってが準決勝。イタリア×アメリカの勝者と対戦する。
今回は神奈川県横浜市の共進中学校から気になるニュースをお届け。賀川弘大さんがSUPのジャパンオープンで優勝したという。技とタイムを競うテクニカル部門、耐久力が試されるディスタンス部門で2冠達成。中学生として異例の快挙。賀川さんは「みんなが知っているSUPはゆったり漕いだり、SUPの上でヨガをしたりするような。自分のやってるSUPは短い距離をターンとかして技術を競ったり。10キロとか長い距離を漕いだりする競技。種類はSUPレースとSUPフォイルっていう波のうねりとスポードでボードを浮上させ水面を滑る競技。競技歴は1年半くらい」などコメント。インタビュアーの林伝碩さんもSUPを体験した。
匿名掲示板2ちゃんねるの開設者で実業家のひろゆき氏。けさの東京新聞は元兵庫県明石市長の泉房穂参院議員と新たな地域政党を設立したと報じている。新党の名称は「ひろゆき&いずみ新党(仮)」で正式党名は公募で決めるという。来年春の統一地方選挙に向けて候補者を公募し、東京都内で予定の11区長選の全てに候補者擁立を目指すとしている。秋にも記者会見を開き正式党名や重点公約を発表する予定だという。(東京新聞)
番組スタッフの実家があるのは、最大震度7を観測した熊本・宇城市。昨日午後6時半頃実家に到着。隣の家のブロック塀が押し出され倒れそうな状態に。台所は食器などが床に散乱。地震後から断水が続く中、昨日から自衛隊の給水支援が始まり4リットル分の水をもらったという。実家の被害を目の当たりにしたスタッフは「家よりもみんなが生きていたからそれだけでいい」などと話した。
バレーボールネーションズリーグの決勝ラウンドで、男子日本代表は準々決勝で中国と対戦。中国側のサーブで崩された石川祐希。第2セットでレシーブが得意な富田将馬と交代し流れを作った。高橋藍は両チームトップの21得点で日本の13連勝に貢献。準決勝は土曜日に行われる。被災した熊本へお見舞いの言葉を送った。
熊本を襲った地震。道路が分断されるなか、避難する人達に役立つサービスが公開。トヨタの「通れた道マップ」は、車に搭載されたカーナビなどから位置・速度・通貨時刻など走行データを収集し、実際の走行経路を即座に把握できるため道路の通航可否を判断できる。こうして集められたデータを元に24時間以内の最新道路状況がリアルタイムで可視化。同様に本田技研工業も通れる道・通れない道を「通行実績情報マップ」で公開。
昨日マイナビオールスターゲーム2026が富山で行われた。野球界ではスポーツくじの導入の検討が始まった。Jリーグなどではすでに導入されている。売上は年々増加していて、前年度は1300億円を超え過去最高を更新。一般的なスポーツくじの種類は2つあり、結果やスコアなどを自分で予想する予想系、もう1つは試合の勝敗などコンピューターがランダムに選ぶ非予想系。野球くじでは「非予想系」の導入を検討。くじ導入の必要には、野球界全体で競技人口が減少しているなか、次世代の人材育成のための新たな財源を確保する狙いがあるという。
SHIBUYA109 lab.で行われた2026年トレンド会議に潜入。ウィッシュコアは、ドット柄・天使の羽などをモチーフにしたファッション。天女界隈は、カーディガンやシャツなどを肩にはおらない着こなし。2016年にブームになったキャミソールなどインナーウェアを取り入れるスタイルはランジェリーコアと呼ばれリバイバルしている。チョーカー付きトップスなども流行。リバイバルは洋服だけでなく小物にも及んでいる。撮影した写真を加工するトレンドは、丸や星型などの穴を開けたデザインの穴あけパンチ加工、点滅・フラッシュなどエフェクトを付けるチカチカ加工が登場。写真の加工も癒やしの1つになっている。流行っている趣味はスピ活など。スピ活とは、神社参拝などスピリチュアルなことを行うこと。古代ギリシャが起源とされる中央にへこみのあるウォーリーストーンも人気。
柳楽優弥さん主演、今年の大ヒットドラマ「九条の大罪」の映画化が決定。柳楽優弥さんは闇社会を生きる悪徳弁護士、松村北斗さんが袂を分かつエリート弁護士を演じている。
お菓子のCMで個性豊かなキャラクターに扮したSnow Manのメンバー。ラウールさんは清掃員をやってみたいそう。掃除当番で褒められた過去があった。
熊本の被災地へ多くの芸能人が支援を表明。X JAPANのYOSHIKIさんは公式サイトで日本赤十字社に1000万円を寄付したことを明らかにした。GACKTさんは公式Xで被災地への支援を呼びかけた。これまでも被災地で支援活動を続けてきた宮崎県出身の紗栄子さんは自身の団体で支援金などを受け付けることを発表。西川貴教さんは寄附を目的としたコラボグッズを販売。売り上げを全額熊本県へ寄付。「新しい地図」も支援プロジェクトの立ち上げ、3000万円の寄付を報告した。ホワイトソックスの村上宗隆選手は10年前に被災。ホームランを打つごとに熊本城に寄付をしていた。昨日の試合後に応援で力をもらっているし、こういった時こそ少しでも力になれるように頑張りたいとコメントを発表。
あいみょんさんが2017年の名曲を初めてMVにした。ファンからのリクエストでMVを制作。車に引きづられているようなアクションや、顔いっぱい落書きされるシーンなど2日間にわたって撮影。とくに印象に乗っているのがスキー場での撮影だとしている。
きのう新体制として2作目となるシングル「消えない花火」をリリースしたtimelesz。女の子に着てほしい浴衣を聞いてみると、寺西さんはうすピンクなどと話した。
