- 出演者
- 増田雅昭 江藤愛 安住紳一郎 松田里奈(櫻坂46) 小沢光葵 吉村恵里子 古田敬郷 長尾翼 多田成美
気象情報を伝えた。石川県と富山県にレベル5大雨特別警報が出されている。
交通情報を伝えた。
「シマエナガ体操スタンプラリー」を行っている。QRコードを読み取るとスタンプが貯まる。
山の上から押し寄せてくる濁流。建物も流されていく。家屋や車も飲み込まれ、川沿いの集落は壊滅的な被害。少なくとも157人が死亡した。大規模な洪水が発生したのは中国チベット自治区に隣接するネパールのラスワ郡。ヒマラヤの自然や国立公園があるなど、世界から観光客が訪れる観光スポット。現地メディアによると、インドやアメリカ、カナダなど外国人観光客ら約400人が行方不明になっているという。現地の日本大使館は「ツアーに参加していたとみられる日本人5人と連絡が取れていない」と明らかにした。そのうえで「ネパール当局に捜索や救助を要請するとともに、邦人保護の観点から引き続き対処していく」としている。被害は中国側でもでていて、国営メディアは土石流により3人が死亡、265人が行方不明と報じている。ネパールメディアは土石流の被害について、専門家の初期の分析として、国境地帯で起きた地震の影響で山の氷河や土砂が崩れ、川がせき止められた後に決壊し、急激な増水や氾濫に繋がった可能性があるという。アメリカのCNNは地質学者らの話として、温暖化によりっ氷河が溶けやすく、不安定な状態にあったことも考えられると指摘している。
中国の河北省で撮影された告発動画。撮影者の男性が訴える薬品漬け白菜。作業員たちが白菜の根元を浸していたのはホルムアルデヒド。防腐剤や消毒などに使われる化学薬品で、WHO傘下のがん研究機関は「発がん性」を確認している。日本はもちろん、中国を含めた世界の主要国では食品添加物として使用することは認められていない。撮影者によると、この一帯の農場では収穫した白菜の鮮度を長持ちさせるためホルムアルデヒドに浸して出荷しているという。告発動画を受け、中国当局が実態を調査した結果、事実であることを確認。ホルムアルデヒドに浸した白菜の流通先の追跡調査を行い、検査に乗り出した。“薬品漬け白菜”が日本に輸入された可能性について、厚労省の輸入食品安全対策室に取材すると、「ホルムアルデヒドはそもそも食品添加物として使われるものではないため、普段から検査をしていない。中国に詳細を問い合わせた結果、『問題のある可能性の生鮮白菜は日本に輸出されていない』との回答がありました」とコメントした。
セブン-イレブンが荷物の「セルフ発送機」を順次導入している。使い方はフリマサイトなどで発送手続きをし、バーコードをスキャナーで読み込む。送り先の情報が入ったQRコードを荷物に貼り付け、専用ボックスの中に入れれば相手に届く仕組み。縦20cm、横33cmに収まる荷物が対象。セルフ発送機の導入はレジの混雑を解消する狙いがある。セブン-イレブンでは宅配便受付のうち約8割がフリマ関連の発送。レジで荷物の発送作業を行っていたため混雑が発生し、店員と客の双方に負担がかかっていた。セブン-イレブンは来年春までに3000店舗まで導入を拡大したい考え。
厚労省が出産費用の無償化に向けた検討会を立ち上げることが分かった。今年5月に成立した健康保険法の改正案では「出産費用を全額、公的医療保険で賄う制度の創設」などが盛り込まれていた。検討会は10月にも初回会合を開き、年内のとりまとめを目指す。出産費用をめぐっては現在、子ども1人につき50万円の一時金が妊婦に支払われている。ロート製薬「妊活白書2025」では未婚の若者の約6割が「経済的な負担」などを理由に「子どもはほしくない」と回答している。(日本経済新聞)。
栃木・宇都宮市内では6月上旬に繁華街のオリオン通りや県庁付近などにクマが相次いで出没。夜間に移動するクマの追跡が難航し、付近の小中学校が休校になるなど大きな影響が出た。新たな対策では目撃情報があった場所にAI搭載の監視カメラを設置する。AIがクマを識別すると市へ自動で通知する仕組みで、市街地への侵入を早期に把握することを目指す。関連費用として約460万円を盛り込んだ補正予算案を議会に提出する方針。(毎日新聞)。
昨年度、19の都府県でふるさと納税が赤字だったことが分かった。ふるさと納税の寄付金から返礼品などの経費と住民税の控除額を差し引いて収支を試算したもの。100億円を超える赤字となったのは全国で8都府県。最も赤字が大きかったのは東京で、その額は2255億円。内訳は寄付金が162億円だったのに対し、返礼品・手数料などの経費が66億円、住民税の控除額が2351億円で収支が大幅なマイナスとなっている。続いて神奈川県が846億円の赤字、その後には大阪府、埼玉県、愛知県が続き、三大都市圏で大きな赤字となった。黒字が最も大きかったのは北海道の709億円。8道県で100億円を超える黒字だった。(朝日新聞)。
午前6時20分に石川県羽咋市や志賀町など、富山県氷見市にレベル5大雨特別警報が発表された。この地域では低い土地が浸水したり、河川が増水・氾濫したりしてすでに災害が発生している可能性が極めて高い状況。
きょうのテーマは「伸びる汗ふきシートにしみないTシャツも、令和の汗対策グッズ」。ギャツビー「EXプレミアムタイプデオドラントロールオン無香料」はメンズケア商品だが、購入者の半数が女性。汗を抑え、吸水ポリマーを独自改良し汗を素早く吸って乾かすということで、朝塗るだけで1日ニオイを抑える。「ビオレ 冷シート」は累計出荷数6700万個。最大の特徴は肌温度-3℃をうたう冷感性。サイズは通常の約3倍。「クーリスト スズシート」はシートが伸びて30cm以上の長さになるため、首や手首に巻ける。「Calamee メイクキープスクエアパック」はスクエア型で部分的に貼ることができ、余分な皮脂を抑えるカラミンパウダーが含まれているため、朝の1分でメイク崩れを防いでくれる。無印良品の「涼感汗じみしにくいクールネック半袖Tシャツ」は生地の表面に特殊な加工をしていて、汗をかいても表にしみにくい。ドン・キホーテからは新発想の汗対策グッズが登場。「me&do インナータオル」はタオル生地のインナーで、服の下に仕込むことで通勤・通学時にかく汗を吸い取る。最大の特徴が簡単にとることができる。東京都市大学・早坂信哉教授によると、朝41℃のお湯で1分間シャワーを浴びると夕方まで汗のニオイを抑えることができる。
QUEENの歴史的ライブが映画館で蘇る。40年前に行われたハンガリー・ブダペストでのスタジアムロックコンサート。映像に残る最後のオリジナルメンバーでのライブ「クイーン:ブダペスト」は10月公開。
M!LK・塩崎太智、=LOVE・佐々木舞香、今年の秋は「睡眠の秋」。塩崎は「いつも基本8時間寝ている。7時間とか6時間だった日は目をつぶったらどこでも寝られる」、佐々木は「車の中が一番寝られる。逆にベッドだと寝られないかも」と語った。
石原さとみが子どもの愛おしさに悶絶。石原は「舞台の本番中でなかなか子どもたちと過ごせない。1歳の下の子が子ども体形じゃないので手が短い。しがみつかれた時に子どもの香りと共にあったかい、プニプニした感触で首にまとわりついてきてきゅ~んとする」と語った。
杏がパズルにハマったきっかけは子育て。杏はパズルにハマりすぎてスペインで開催される世界大会に出場したこともあるという。
- キーワード
- エステースペイン杏/anne TOKYO
映画「ゴジラ-0.0」の撮影の舞台裏を捉えたメーキング映像を初公開。大規模なワイヤーアクションや巨大なクレーンを使った撮影風景を公開した。さらに高い没入感を得られる映画館IMAXで邦画史上初となる画角での映像表現にも挑戦している。映画は11月3日公開。
CUTIE STREET初の武道館公演を開催。デビュー当時からの夢だった武道館。今後の目標について川本笑瑠は「いつかきゅーてすと(ファン)のみんなと東京ドームに立ちたい」と語った。
シマエナガ体操を紹介した。
シマエナガ体操スタンプラリー開催中。
石川県羽咋市、志賀町、宝達志水町、中能登町と富山県氷見市にレベル5大雨特別警報が発表された。これらの地域では低い土地が浸水したり、河川が増水・氾濫したりしてすでに災害が発生している可能性が極めて高い状況。
