- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 松丸友紀 安住紳一郎 宇賀神メグ まなまる 佐々木舞音 古田敬郷 藤岡源 バーンズ恵麻
さらに、切ったときに涙がでない玉ねぎ「スマイルボール」が発売。涙の原因となる辛味成分を持つアミノ酸が少ないため、生で食べても甘くておいしいのが特徴。開発したのはハウス食品。カレーの原料開発中に涙が出る成分を発見したという。オススメの食べ方は、オリーブオイルとマジックソルトで和えたフレッシュチップスや、塩コショウ・薄力粉をまぶしてステーキのように焼く片面焼き。しかし街のインタビューでは、料理自体にストレスを感じる人が散見された。そんな人たちの味方が?
カット野菜が用途によって細分化されてきており、選ぶ手間も切る手間も解消されるメンパ食材となっている。さらに、冷凍野菜の商品も増えている。食品新聞社の富下夏美さんは「1つの価値では商品を選んでもらうことが難しくなっている。企業としても複数の付加価値を組み合わせることで商品を選んでもらおうとしている」と見解を示した。今年6月に登場したのは、味のついていない冷凍スパゲティ。茹でる時間をカットし、自分流にアレンジできる。さらに「レンジでつるもちパスタシリーズ」は、レンジで加熱するだけで本格的なアルデンテ食感に。
シマエナガちゃんは、スポーツの秋で張り切って運動したら全身筋肉痛になってしまったという。
東京・赤坂から中継で、全国の:気象情報を伝えた。
先週、東京・小平の交差点で交通違反の誤った取り締まりが頻発していたことを警視庁が明かした。この場所は警察官も判断を誤るほど紛らわしい。わずか10mほどの間に引かれた2本の停止線。赤信号の時、どちらの停止線で止まればいいのか分かりづらい。警視庁で交通違反の取り締まりを行っていた吉川祐二さんに正解を聞いた。手前の停止線は横断歩道のための停止線。一方で、信号機の下に引かれた停止線は信号で停まるためのもの。この信号は横断歩道の停止線とは関係ない。にも関わらず、警察官は信号機が赤のときなどに横断歩道の停止線で止まらなかった車両を「信号無視」と判断。2年間で63件の誤った取り締まりを行っていたという。実際、横断歩道前の停止線では「信号に従う必要がある」と思っている人が多くいた。警視庁によると、警察官は署内の交通課にも確認していたが、交通課も交通規制を誤って解釈していたという。
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2011年、東京・板橋区でも誤った取り締まりが行われていた。2つの交差点が連続していて、2011年当時、手前の交差点にある「右折禁止」の標識を見て、警察官が奥の交差点も「右折禁止」だと勘違い。数か月間で100件以上の誤った取り締まりが行われた。誤った取り締まりを受けた可能性がある場合、どのように対応すればいいのか。納得がいかないような状況やおかしいと思う時は交通課に行って話をする必要がある。小平のケースでは取り締まりを受けた運転手から問い合わせがあり、ミスが発覚した。今回、取り締まりを受けた63人の違反点数は全て抹消され、反則金の返還も進められるという。
しかし、取り締まりミスにより、ゴールド免許からブルーの一般運転者の免許になった場合はどうなるのか。警視庁によると、誤った処分を取り消し、ゴールド免許を作り直すという。ゴールド免許からブルー免許になると、自動車保険の料金が上がる場合がほとんどだが、「あいおいニッセイ同和損保」によると、ゴールドに戻ると年間、1万円以上保険料が返金されるケースも。
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気象情報を伝えた。
三重県から紹介するお国じまんは「クラッシュマジック桑名」という施設で、ものを叩き割る、壊すという非日常行為でストレスを発散できるエンタメ施設。
体操日本が世界選手権連覇。ロサンゼルスオリンピックの切符を手にした。先ほど終わった世界選手権団体決勝。パリオリンピック金メダルの岡慎之助がゆかで魅せた。最終種目の鉄棒ではエースの橋本大輝が離れ技を成功させると、着地を決め日本は連覇達成。
けさの一曲は緑黄色社会の「Mela!」。愛知県・nikoさんからのリクエスト。
「ラヴィット!」の川島さんと中継。
