- 出演者
- 大久保佳代子 いとうあさこ 七五三掛龍也(Travis Japan) 中村海人(Travis Japan) 吉澤閑也(Travis Japan) 川島如恵留(Travis Japan) 宮近海斗(Travis Japan) 松田元太(Travis Japan) 松倉海斗(Travis Japan)
オープニング映像。
大久保佳代子は「1月2日は世の中の人は一番真剣にテレビを観てる」とTravis Japanにプレッシャーをかけた。
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キッザニア東京からの依頼は「子どもたちにプロのダンスを観させてほしい」。Travis Japanが何も知らない子どもたちの前にサプライズで登場し「JUST DANCE!」「Would You Like One?」のパフォーマンスを披露した。
今年で閉校になる埼玉県立和光高校の校長先生からの依頼は「最後の文化祭を一緒に盛り上げてほしい」。生徒は3年生115名のみ。Travis Japanは何も知らない生徒と先生たちの前にサプライズで登場した。宮近・吉澤はお化け屋敷、松倉・七五三掛はドーナツ店、川島・中村はアイス店、松田はフォトスポットをお手伝いする。
Travis Japanが今年で閉校になる高校の最後の文化祭をお手伝い。松倉・七五三掛はドーナツ店、松田はフォトスポット、宮近・吉澤はお化け屋敷、川島・中村はアイス店をお手伝いする。松田は店前で呼びかけを行いフォトスポットは大盛況。生徒がヒマになるほどの働きぶりを見せた。一方、お化け屋敷では吉澤はお化け役、宮近は受付を担当。ドーナツ店では松倉がお会計、七五三掛がチケット受け渡しを担当。開始から40分で在庫の半分以上を売り切った。対するアイス店では中村にお客さん呼び込みを任せ川島は販売サポートに回った。アイス店がひと足先に完売し、タッチの差でドーナツ店も完売した。
川島に背中を押してもらい、生徒会の藤田さんは顧問の金澤先生に感謝の気持ちを伝えた。各クラスの模擬店を全力で盛り上げたところでレンタル終了の時間に。校長先生からTravis Japanとおっかさんへ感謝状のサプライズプレゼントが贈られた。
富山県在住の綾夏さんからの依頼は「Travis Japanファンの娘に最高の思い出を作ってあげてほしい」。シングルマザーの綾夏さんは生計を立てるため毎日働き詰めで娘・レンさんをライブに連れて行く時間がないという。テレビの生中継を観ていたら松松コンビが家に突撃するサプライズドッキリを仕掛けたがレンさんは固まってしまった。
松田&松倉は自転車に1人で乗れないレンさんの自転車の練習をお手伝いした。練習すること30分、1人でバランスを取ることができた。この日以来、練習を続けたレンさんは1人で長く乗れるようになった。
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ジョイフル三の輪商店街からの依頼は「レトロ感を残しつつキレイにしてほしい」。100年以上続く商店街のため長年蓄積した汚れがある。高圧洗浄機でも落ちないため高齢の店主たちでキレイにするのは難しいという。2か所の床の掃除は宮近・七五三掛・おっかさん、焼き鳥屋さんの壁は中村・松倉が担当。川島・吉澤・松田は追加依頼のイルミネーションの飾り付けを担当。プロからレクチャーを受けながらデザインや取り付け作業を自分たちで行う。相談の結果、松田が書いた看板の回りをイルミネーションで囲むデザインに決定した。
1時間ぶっ通しで作業に打ち込んだがどのチームも任務完了には程遠い様子。そこで掃除のプロ集団にも協力してもらい追い込み作業へ。午後10時、無事に掃除が完了した。油で真っ黒だった床や壁は本来の色を取り戻した。
完成したイルミネーションをお披露目した。Travis Japanの7色のメンバーカラーを使用している。松田がギリギリまで作業していた看板は乾いたら設置する。
翌日朝5時、キレイになった商店街を見た店主たちは驚きを隠せない様子だった。後日、看板も無事に設置が完了した。
エンディング映像。
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