- 出演者
- 齋藤孝 風間俊介 陣内貴美子 山崎弘也(アンタッチャブル) 宮崎瑠依 阿部亮平(Snow Man) 鈴木福 水卜麻美 山下健二郎(三代目J Soul Brothers) くぼてんき 山本紘之 しなこ 市來玲奈 北脇太基 池田航 伊藤楽 浅野杏奈 渡邉結衣 椿鬼奴 永尾柚乃
Snow Manが現在開催している3年連続のドームツアー。今週から東京ドーム公演がスタート。約5万5000人と一体感のあるステージに。
流行ポーズ大賞2025にM!LKのイイじゃんポーズが選ばれた。SNSを中心にブレイクし総再生数は21億回突破。ビジュイイじゃんが日常会話に定着。
Number_iがオーケストラの演奏をバックにSPパフォーマンス。約30万人を動員した全国ツアーのファイナルがきのうさいたまスーパーアリーナで行われた。オーケストラとのコラボがみどころ。平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太もライブ演出に参加。こだわりのステージが完成した。
来年デビュー15周年をむかえるKis-My-Ft2。新曲「&Joy」が大みそかにリリース。Kis-My-Ft2にとっての2025年、思い出の1つが今年5月のZIP!生出演。メンバーの前で天気予報を担当した阿部さんについて藤ヶ谷さんは「阿部ちゃんがかっこよくて。時間内にしっかり阿部ちゃんの言葉でぎゅっと。緊張している様子もなくて」などと述べた。メンバーを刺激した出来事がV6とKinKi Kidsのサブスク解禁。V6の曲を聞くたびにバックダンサー時代を思い出すという。
けさは8年半ぶりに来日したハリウッドスター、ジョニー・デップさんとSnow Man・阿部亮平さんのSP対談・第2弾。先週は番組恒例企画「Star Mapping」に挑戦。今回語ってくれたのはジョニー・デップさんがリスペクトする世界的スター。阿部さんが英語インタビューで貴重な本音に迫る。阿部さんも大好きな「チャーリーとチョコレート工場」や「パイレーツ・オブ・カリビアン」など数々の人気作で主演を務めてきたジョニー・デップさん。今回の最新作「モディリアーニ!」で務めたのは俳優ではなく監督。メガホンを取るのは約30年ぶりで、裏方に徹しながら映画を完成させた。
阿部さんが迫ったのは「監督業を決意した理由」。アル・パチーノさんは映画「ゴッドファーザー」シリーズなどで知られる85歳のベテラン俳優。ジョニー・デップさんとは1997年公開の「フェイク」で共演し、信頼関係を築いたという。「フェイク」の撮影中。監督として新作を撮る構想を話していたというアル・パチーノさん。しかしある日突然、27年後にアル・パチーノさんから電話がかかってきたそうで「ジョニー、君がモディリアーニの映画の監督をした方が良いと思う」と27年の時を経て打診を受けたという。ジョニーさんは「僕は(最初)乗り気じゃなかったんだけど、『やらない理由は?』と思った。アルがやるべきだと思っているんだったらやるべきだ。アルをガッカリさせない、アルの期待を裏切らないようにと」とのこと。久々の監督作品で描いたのは、売れなくても諦めずに活動する芸術家。その人生を変えた3日間の物語で、監督をオファーしたアル・パチーノさんもアートコレクター役で出演している。最新作の裏話にも迫った阿部さん。取材を通じて親交を深め、「ZIP!ポーズ」も一緒にすることができた。
ジョニー・デップさんにインタビューをした阿部さんは「ジョニーデップ式の『ZIP!ポーズ』も生まれましたし、ジョニーデップさんとアル・パチーノさんとの関係性も聞けてすごく良いインタビューになったと思います」などと話した。
今週は「原宿攻略WEEK」第2弾。原宿を知り尽くしたしなこさんと、娘さんがしなこさんの大ファンだという山崎さんが「キテルネ!」を1週間ジャック。いま行くべき原宿のトレンドをめぐる。
韓国に400店舗以上ある人気店、ヨーグルトアイス専門店「ヨアジョン」は、今年7月大阪に日本初上陸し、原宿店は10月にオープンしたばかり。ヨーグルトアイスをボウルに入れ、トッピングをカスタマイズできる。まずは注文シートに記入してオーダーする。トッピングは50種類近くあるそうで、その中から6つまで選ぶことができる。選んだらカウンターで注文し、完成品を受け取る。しなこさんは話題のドバイチョコなどをトッピング。山崎さんはグラノーラやハチミツなどをトッピングした。
1週間かけて攻略した原宿攻略WEEK。第2弾はここまで。山崎さんは「原宿ってちょっと目を話したらドンドン進化していく。原宿って新生児だね。うちの子もスクスク育てる。ちょっと目を離したらすぐ成長しちゃう。そのくらい進化が早い。本当に勉強になった」などと話した。
東京の週間天気予報を伝えた。また、関東地方の天気予報と週間天気予報を伝えた。
1990年、「おどるポンポコリン」はミリオンヒット、紅白歌合戦にも出場しこの年を代表する1曲になった。1990年のきょう12月26日、群馬県のある家庭で飼われていたインコのピーコちゃんが「おどるポンポコリン」を歌った日。3日間で言葉を覚える高い学習能力を持っているピーコちゃんはだるまさんが転んだとにらめっこを合わせた1人遊びをしたり、昔話も流ちょうに話せる。得意な歌にはアレンジも。
今季一番の寒気が日本に流れ込んでいて、JPCZの影響できょう日本海側では警報級の大雪となる可能性がある。けさ午前6時すぎの新潟・魚沼市ではみぞれから雪に変わった。激しい風とともに降り始めた雪はトラックの荷台も積り始め薄っすら白くなっていた。
きょうからあすにかけて日本に流れ込む予想の今季一番の寒気。注意が必要なのがJPCZ 日本海寒帯気団収束帯。この帯ができると短時間に大量の雪を降らせるという。今年1月、新潟・魚沼市でJPCZが発生した時には激しい雪が降り、新潟・魚沼市守門では179cmの積雪に。過去には災害級の被害も。2021年1月発生時には福井・北陸自動車道で一時1500台の車が立ち往生。自衛隊などが夜通し除雪作業を行ったが、解消まで2日半かかった。あすにかけ、日本海側は雪や風が強まり冬の嵐となる見込みで、積雪や路面凍結による交通障害などに警戒が必要。
新潟・魚沼市 越後須原駅前から中継。新潟・守門の現在の気温は0.6℃。風はそこまで吹いていないが、肌を刺すような風が吹く瞬間もある。1時間ほど前からみぞれが雪に変わり、現在は水っぽい重い雪が降っている。近隣住民の様子をみると、夜明け前に雪が降り始める予報だったことからか、住宅前には消雪パイプからすでに水が出ている様子も見受けられた。駅前にはシャーベット状の雪が積もっている。近隣住民からは路面の凍結が心配との声も聞かれた。
政府の物価高対策で来年1~3月に使用する電気・ガス料金が値下がりする。きのう東京・八王子市の住宅街の一角ではイルミネーションが飾られていた。電気代を伺うと家全体で10万円以上するとのこと。高値水準が続く光熱費、街の人に1か月どのくらいかかるか伺うと、4人世帯で2万円ほどだという声などがきかれた。政府の値下げについて一般家庭の電気代は1・2月は1kwあたり4.5円、3月は1.5円補助される。都市ガスも1立方メートルあたり1・2月は18円、3月は6円補助となり、政府の試算では標準課程の場合3か月で約7300円負担減となるとしている。
番組で調べたところ、1月の電気料金の予測は補助を適用すると2534円減という結果がでた。補助金についてはありがたいという声がある一方で、値引きがすくないという声もある。
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- 大田区(東京)
コメの平均価格が15週連続で4000円台になるなど価格の高止まりが続いている。スーパーでは銘柄米を5kg3000円台で販売するなど値下げの動きも手はじめている。千葉県にある出荷前のコメがある倉庫を取材すると、例年は空の倉庫のはずが価格高騰や備蓄米・外国産米の流通で発注が少なく大量に余っている状況だという。今年とれた新米は年が替わると令和7年産新米ではなくなるため売れ行きが悪くなるため出荷を急いでいるという。そのため1月以降は価格を下げて販売せざるを得ない状況となっているという。
