- 出演者
- 齋藤孝 陣内貴美子 水卜麻美 山本紘之 小林正寿 市來玲奈 北脇太基 池田航 佐々木美玲 森音朱里 伊藤楽 水越毅郎 杉咲花
貝印の「Kershaw ユニバーサルツメキリM 革ケース黒付」を紹介。値段は1万4300円で、お腹が大きい人や腰が悪い人向けに作られた爪切りだという。大柄なジャンボたかおさんに使ってもらった。
貝印の「Kershaw ユニバーサルツメキリM 革ケース黒付」をジャンボたかおさんが使ったところ、非常に使いやすいという。医療にも使われる精巧な金属加工法で作られているという。
陣内さんは「自分では買えないけどもらうと本当に嬉しいですよね」などと話した。
完璧に成功すると「神ワザ!」と言いたくなるゲームに挑戦。今回は来週金曜日公開の映画「有吉の壁 劇場版アドリブ大河『面白城の18人』」とコラボしたゲーム。20個全ての風船10秒以内(青)で割れると予想した人は15ポイント、15秒以内(赤)は10ポイント、20秒以内(緑)は5ポイント、20秒以上(黄)も5ポイント、予想が外れても3ポイント獲得。1週間で15ポイント貯めると抽選で番組特製QUOカードをプレゼント。
東京都は上野動物園が夜間開園を行い、今年5月・6月の第2・第4土曜日は夜9時まで開園する方針を明らかにした。専門スタッフと巡るナイトツアーなどを計画し、通年での実施も検討する。
大阪府・吉村知事と大阪市・横山市長が辞職の意向を固めた。それぞれ出直し選に出馬し、「副首都構想と大阪都構想の民意を問いたい」としており、衆議院が解散されれば同日投票とする方針。大阪都構想は過去に2度住民投票で否決されている。
山田涼介さんが「Ryosuke Yamada」名義できょう初のCDをリリースする。タイトルは「Blue Noise」。MVの撮影は鎌倉の寺院などで行われ、和の様式美を織り交ぜた映像に仕上がっている。山田さんはプライベートで茶道にハマっているそうで「コーヒーをすごく飲むので、朝はせめてお茶にしようかなっていうのでお抹茶」と話す。そんな山田さんの今年の抱負を聞くと「僕を知らない層の人たちに届いたらいいなという活動の仕方ができればいいな。攻めの2026年にしたい」と話した。
目黒蓮さんが浜辺美波さんらと登場したのは葬祭プランナーを描いた映画「ほどなく、お別れです」のイベント。撮影中、共演者が感銘を受けたのが目黒さんの「声」。そして来年の朝ドラヒロインにも抜擢された森田望智さんは、目黒さんとの共演をキッカケに発見があったそうで「厳格な雰囲気を持った方だと思っていたので、きょうとか笑ってらっしゃるのを初めて見て安心した。喋りかけてはいけない方だと撮影中はずっと思っていた」と話し、目黒さんは「僕だって笑いますよ」と言った。映画は来月公開。
13日、日韓首脳会談が高市首相の地元・奈良県で行われた。高市首相は予定にないドラム演奏などを行い関係を深めた。総理の地元の奈良県の農産物を韓国テイストの日韓協力を象徴するメニューが提供された。楽器演奏が趣味の高市総理は在明大統領とBTSの曲などドラム演奏をした。このサプライズイベントは高市首相のアイデアだったという。
李在明大統領と奈良県で首脳会談。総理は外国の首脳を地元へ迎えた。およそ1時間の日韓首脳会談。その後の共同記者発表では日韓関係の重要性を確認した。日本は韓国と連携し、中国との関係改善につなげたい。両首脳はきょう法隆寺を視察する。
衆議院の解散。通常国会冒頭の解散案が浮上。木原官房長官は議員運営委員会の理事会に出席し、金曜に通常国会招集の方針を伝えた。しかしあわせて提案する施政演説などは提案せず国会冒頭の解散で演説の日程を提案しないのは異例。反発を強めるのは野党。国民民主党の玉木代表は経済後回し解散、立憲民主党の安住幹事長は強い憤りをつたえる。
警視庁はきのう東京・池袋駅で痴漢にあった際に活用できるスマホ防犯アプリ「デジポリス」のインストールを呼びかけるチラシを配った。受験シーズンとなり、受験生への痴漢を煽るような悪質なSNSの投稿がみられるなど痴漢の被害が懸念されるため、警視庁はきのうから主要な駅や受験会場の最寄り駅のパトロールなどを強化する。警視庁は「被害にあったらデジポリスを活用するなど、周囲の人や警察に助けを求めてほしい」としている。
齋藤先生は「今週末にもう共通テストがありますね。普段乗り慣れていない電車に乗るとディフェンスしにくいということがある。それを煽るようなSNS(投稿)って本当に信じがたい。デジポリスを使うと、声を出さなくても周りに知らせることができる。あるいはデジポリスの画面を出しているだけでも違うと思う。怪しいと思ったら車両を変えるなどしてほしい」などとコメントした。
おととい高校サッカー選手権で史上6校目の夏・冬2冠を達成した神村学園。きのう番組にも生出演した。今大会7得点で得点王に輝いた3年生・日高元も出演。卒業後の進路が公表されていなかったが「これだけアピールできたからオファーとかあったのでは?」と聞かれると「J2の大宮アルディージャさんからオファーをいただいて行く方向で考えている」と公表。そして生出演から約12時間後、神村学園が地元・鹿児島空港に凱旋し、大勢の県民やファンが出迎えた。番組に生出演したキャプテン・中野選手が「無事優勝することができ、自分たちもほっとしています。みなさんの応援のおかげだと自分たちもそう思っています。本当にありがとうございました」と感謝の言葉を述べた。
新水曜ドラマ「冬のなんかさ、春のなんかね」からゲストとして杉咲花さんを紹介した。
近年、スマホ決済アプリを利用したキャッシュレス決済で渡すなどお年玉の形も時代とともに変わってきている。そこで街の人124人にお年玉のマイルールについて調査。お年玉の渡し方、使い道などで色んなマイルールや新ルールがあった。皆さんから教えていただいた回答をもとにカテゴリー別で紹介する。
4姉妹をもつ家族が今年から始めたマイルールはお年玉をキャッシュレス決済で渡すこと。あるアンケートでも「キャッシュレス決済でもらいたい」と答えた人は年々増加していて今年は38.5%もいた。ポチ袋や新札を用意しなくてもスマホひとつで手軽にお年玉をあげることができるという渡す側のメリットもある。しかし便利な半面、ワクワク感は減るとのこと。東京の姉から大阪の弟へお年玉を送金したという人もいた。そんななかPayPayではお年玉をイメージしたデザインを選択できる機能が年末年始の期間限定で登場。通常届いた金額はすぐに見えてしまうが、この機能を使えば「受け取る」をタップすると少し時間が開いてから金額が表示されるためワクワク感もある。一方で124人に調査したところ「現金で渡す・あげる」という人が9割以上だった。もらう側からも「現金のほうがありがたみを感じる」という声もあり、お年玉の現金需要はまだまだ根強いようだ。
Snow Manの大ファンだという親子にお年玉の渡し方を聞くと、異なる金額が入ったポチ袋を3つ用意し、くじ引き方式で渡すという。くじにちなんでポチ袋も宝くじ仕様になっている。今年は1000円だったそう。
