- 出演者
- 齋藤孝 水卜麻美 山下健二郎(三代目J Soul Brothers) 山本紘之 小林正寿 しなこ 市來玲奈 北脇太基 池田航 笹井千織 伊藤楽 水越毅郎 小宮浩信(三四郎)
朝の挨拶をしたあと新年の挨拶をした。
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韓国の李在明大統領は韓国の大統領として約6年ぶりに中国を訪問し、習近平国家主席と首脳会談を行った。中国国営メディアによると会談で習主席は「中国は80年余り前に日本の軍国主義との戦いに勝利した」と指摘した上で、「第二次世界大戦の勝利の戦果を共に守らなければいけない」と強調。韓国メディアによると李大統領は「両国は隣国として友好的な関係を結び、主権が剥奪された時期には主権回復のために互いに手を取り合って共に戦った関係だ」と述べたが、日本への直接的な言及は避けたという。朝鮮半島情勢をめぐっては「朝鮮半島の平和のために実現可能な案を共に模索する」と述べたものの北朝鮮の非核化などへの具体的な言及はしなかったという。高市政権への批判を強める中国は歴史問題を通じて韓国に同調を求める姿勢だが李大統領は日本訪問も控えていて温度差も浮き彫りになっている。
ことし最初の取引日「大発会」の東京株式市場は全面高の展開となり、日経平均株価の終値は5万1832円80銭だった。一時1600円以上値をあげ約2か月ぶりに5万2000円を超える場面もあった。ベネズエラ情勢の影響は限定的で日本経済に対する期待感などで株高になった。
3年連続MVP、世界一連覇を成し遂げた大谷翔平。大谷翔平から新年のメッセージが届いた。年賀状には差出人が大谷デコピン。さらに大谷の背番号17にかけた郵便番号に住所はD県D市D町犬小屋前。
大谷翔が絵本作家デビュー。来月共同著者として手掛けた絵本が日本で発売。開幕戦の始球式を任されたデコピンが家に忘れてしまったラッキーボールを球場へ届けようと奮闘する話。絵本による収益はすべて慈善団体に寄付される。
今年メジャーリーグに移籍するのが岡本和真。ブルージェイズと4年総額約94億円で契約合意。さらに今井達也はアストロズへ移籍。3年総額約99億円で契約合意。
シン・山の神が語る快挙の舞台裏。青山学院が史上初2度目の箱根駅伝3連覇を成し遂げた箱根駅伝。立役者が5区で衝撃の区間新記録を出し、チームを総合優勝に導いた青山学院のエース・黒田朝日。往路5区、山登りのコースでトップと3分24秒差の5位から次々追い抜き、異次元の走りで2位浮上の黒田。原動力となったのが原監督の掛け声。「箱根の山に朝日がのぼる」。黒田の前に見えてきたのは名前も名探偵コナンの登場人物に似ている山の名探偵、早稲田の3年・工藤慎作。2人のトップ争いについてSNSで山の名探偵vs黒の組織と大盛りあがり。反響について黒田は「あれちょっとやめてほしい。悪者じゃないですか」などと述べた。名探偵を追い抜き大逆転で往路優勝。青山学院歴史的快挙の立役者となった。来月2度目の挑戦となるフルマラソン。見据えるのは日本記録更新。
Bリーグ、今月16日から3日間、オールスター開催。山下健二郎が神プレーを厳選。横浜BCのK・ターズースキー(32)の試合のプレーを振り返る。
川崎ブレイブサンダースの試合の岡田大河(21)の2Qのブザービートプレーを振り返る。
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広島ドラゴンフライズの伊藤達哉はボールを持つと華麗なテクニック。神ポイントはハンドリング技術と味方も見えている冷静さ。神プレー。
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白熱のベストゲームはレバンガ北海道×京都ハンナリーズ。4Qの場面を振り返る。カロイアロがホイッスルがなってもシュート。ファールをうけてフリースロー獲得。それを決めて京都が1点リード。富永啓生も逆転したあと、京都はフリースロー2本。富永はアリーナを巻き込んで守り、富永がディープスリーでホーム11連勝。北海道99-92京都。
年末年始のJR6社の新幹線・特急列車の利用者数は約1371万人で、前年より5%上回った。JR東海によると、東海道新幹線の利用者数は約442万人で、1月4日は約51万6000人と会社発足以来最多となったという。
SHOWBIZタイムテーブルを紹介。6:33ごろはカウントダウンライブを総力取材。45分ごろは「生見愛瑠さんが今年克服したいこと」。
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けさはHANA・Creepy Nutsらが出演した年末の大型フェス「COUNTDOWN JAPAN」を総力取材。3組のアーティストが番組企画「リレークエスチョン」に挑戦。プライベートな交流が明らかとなる。
12月27日~31日にわたって行われた国内最大急の音楽フェス「COUNTDOWN JAPAN 25/26」。豪華アーティスト総勢179組が出演、20万人以上が熱狂した。2025年を彩ったアーティストも続々と登場。紅白歌合戦に初出場したHANAは圧倒的な歌唱力で会場を魅了した。初出演のCANDY TUNEは念願の舞台だったそうで、村川さんは「私たちずっと出たくて、『いつか、ねじこんでいただけませんか』と大人に言ったら今年満を持して『倍倍FIGHT!』がバズりまして、年末にこんな素敵なステージ。夢の舞台ですよ」などと話した。
アーティスト同士の交流も大型フェスの魅力の1つ。CANDY TUNE・福山さんがが会いたかったアーティストが礼賛で「サーヤさんとツーショットをお願いすることができた」とのこと。そんな礼賛のサーヤさんからCANDY TUNEにZIP!恒例SP企画「リレークエクチョン」。サーヤさんは「CANDY TUNEは(相方の)ニシダとよく仕事をしている。番組を一緒にやっていて、一番嫌だったことは?」と聞くと南さんは「あるんです。本当にこれは反省してほしい。1年以上お仕事させていただいて、なんと私の名前が言えない」と話した。
東京スカパラダイスオーケストラもステージへ。「DOWN BEAT STOMP」を歌う。今回で17回目の出演。谷中は川谷に最近詩を送っていないことについて、毎日何百人に送っていたが今は自粛をしているそうだ。
すてきなフェスだったと映像を振り返りトーク。
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