- 出演者
- 風間俊介 水卜麻美 山本紘之 小林正寿 佐藤真知子 市來玲奈 北脇太基 後藤達也 水越毅郎
全国で初めてとなる、荷物の輸送を専用とした新幹線がお披露目された。山形新幹線E3系「つばさ」を改造、生鮮品や精密機械など7両で最大1000箱程度を運搬可能。無人の搬送車が新幹線のそばまで荷物を運ぶ。来月23日から平日に盛岡~東京の上りで1本運行。
「6:38 SixTONES」「6:46 渡辺直美」など、タイムテーブルを紹介。
今年デビュー6周年を迎えたSixTONES。夢に向かう人への応援ソングが届いた。公開されたのはミラノ・コルティナオリンピック 日本テレビ系アスリート応援ソング「一秒」のミュージックビデオ。白銀の世界で撮影に挑戦、夢に向かうアスリートたちの軌跡を重ねたミュージックビデオが完成した。新曲は来月リリース。
映画「ほどなく、お別れです」初日舞台挨拶に浜辺美波さんらが登壇。カナダでドラマ撮影のため欠席していた目黒蓮さんはいま伝えたい思いを手紙にしたため会場に送った。約1か月 撮影を共にした浜辺さんは「目黒さんの誠実なお人柄がお手紙にも出ていて、役にも作品にも反映されている」などと話した。映画は公開中。
MINA、SANA、MOMOからなるMISAMOがUSJとコラボした一夜限りのスペシャルライブを開催。新曲「Confetti」を世界初披露。タイトルの意味は紙吹雪。紙が舞う演出でライブを盛り上げた。
前田旺志郎さん、田中麗奈さんたちと登場したのはゆりやんレトリィバァさんが初監督を務めた映画「禍禍女」の初日舞台挨拶。映画で描かれたのはゆりやんさん自身の恋愛体験。イベントでは過去にゆりやんさんが恋心を抱いた男性を告白。それはラニーノーズの洲崎貴郁さんで、ゆりやんさは「NSCの時に洲崎くんが好きだった。なぜか洲崎くんは私を家に入れてくれなかった。なんで?なんで?となって養成所のお笑いの最後の大会で好きな人の家に入るっていうネタを作って優勝したんです。だからありがとう」と話した。
企画立ち上げから5年かけて完成。公開初日を迎えた喜びをZIP!に教えてくれた。田中麗奈さんは「かわいらしくて謙虚な方なんですけど、宣伝活動も体を張って世界中日本中を飛び回られて本当に素晴らしい」と述べた。海外の映画祭でも数々の賞を獲得している映画「禍禍女」。ゆりやんさんは「アメリカのロサンゼルスでワールドプレミアをさせていただいたときに、私が大好きなイーライ・ロス監督がいて、お話させてもらった」と話した。映画は現在公開中。
timeleszの菊池風磨さんが1st 写真集「Latido」の発売記念イベントに登場。144ページ、スペインのサン・セバスティアンで撮り下ろされた。中でもお気に入りの写真が「こんな寝起きあるわけない」という寝起きの写真だそう。写真集を見た橋本将生さんと松島聡さんからはすごく褒められ、「こんな表情もあるんだ」「なんかこの日カッコいいね」と言ってもらったという。
渡辺直美さんは自己分析が大好きでという。渡辺さんの自己分析は1人で過ごしたいインドアタイプ。渡辺さんは「家が大好きすぎて基本1人で過ごしたい。日本にいるときは芸人友達と遊びにくことが多かったけど、ニューヨーク行ってから1人の時間が楽しいことに気付いて、そこからは1人・インドアになった」と話した。時差ボケがある中で仕事をする経験をしてから休みの日は家でゆっくり過ごしたいと思うようになったそう。さらに恋愛でも1人インドアを楽しんでるそうで、好きな人と電話するのも好きだという。これまでは「好きな人と電話したい!というのがなかったのが変わった」と話した。
渡辺直美さんがNY暮らしで生活スタイル変化したということについて風間さんは「起きてから2時間くらいゴロゴロしちゃうっていうのが最高というポジティブさが色々な魅力に繋がってると思った」と話した。
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- ニューヨーク(アメリカ)渡辺直美
オリンピックでフィギュアスケート団体が銀メダルを獲得した。
衆議院選挙で、自民党が過去最多となる300議席以上を獲得し、半数を大きく上回った。昨日、高市総理は、減税について「もちろん国民会議をできるだけ速やかに開かせていただいて、検討を加速させると。ただ、私の本丸は給付付き税額控除です」などと話した。また、旧統一教会との関係を指摘した文書については「明確に否定しております。旧統一教会と私のつながりを示す記述は一切ありませんでした」などと話した。
中道改革連合の野田共同代表は、選挙結果を受け「これだけの大敗を喫した責任というのは、まさに代表である私の責任が極めて大きいと思います。万死に値する大きな責任だと思っています」などと話し、辞任を示唆した。選挙前167議席あった中道は、49議席を大幅に減らすこととなった。
宮城4区では自民党・森下千里氏と中道改革連合・安住淳氏が対決し、森下氏の当選となった。安住氏は、野田共同代表に辞任の意向を示したという。また、自民党では、裏金問題が報じられた議員も続々当選した。一方、中道改革連合の幹部は落選が続いた。大阪5区では、れいわ新選組・大石晃子氏・自民・杉田水脈氏が共に落選し、日本維新の会・梅村聡氏が当選した。
今回の衆院選では、参政党が公示前2議席だったのに対し、15議席に躍進した。また、元秘書への暴行問題で一度政界を離れた豊田真由子氏が、9年ぶりに返り咲いた。チームみらいは11議席を獲得した。ゆうこく連合は、河村たかし氏が当選した。
高市総理は、今後の維新との連立について「しっかりとこれからも連立を続けていきたい。さらに一緒にやろうよと言ってくださる政党がありましたら、ぜひ一緒にやらせていただきたいなと思っています」などと話した。高市自民党は、史上最多議席数となった。
今回の衆院選で、自民党は316議席、維新は36議席を獲得した。18~19歳と20代~40代で最も多い投票先は自民党だったという。また、20代が重視した政策は物価高・経済、次いで子ども・少子化だった。平本典昭さんは「高市人気が自民党支持の票に直結した形となりました。野党は若い世代が重視する魅力的な政策を打ち出せなかったことが原因だと思います。自民党の勝利というより、野党の敗北といった選挙でしょう」などと話した。
