- 出演者
- 風間俊介 陣内貴美子 阿部亮平(Snow Man) 鈴木福 水卜麻美 山下健二郎(三代目J Soul Brothers) 山本紘之 小林正寿 マーシュ彩 市來玲奈 北脇太基 池田航 後藤達也 伊藤楽 渡邉結衣 水越毅郎
出演者らが挨拶をした。
BTSは、2022年10月のライブを最後に兵役などでグループ活動を一時休止していた。そして去年、全員が兵役を終えておととい開かれたコンサートに合わせて、活動を再開させた。動員された警備員は約1万5000人。安全対策が強化されていた。そして、コンサートがはじまると会場は歓声に包まれた。ソウル市によると、会場周辺には10万4000人が集まったとのこと。BTSは、4月からワールドツアーを予定している。
全国の天気予報が伝えられた。
関東の天気予報が伝えられた。
トランプ大統領は21日夜SNSに、イランが48時間以内にホルムズ海峡完全に開放しなければ、アメリカはイラン最大の発電所を最初の標的にしてあらゆる発電所を攻撃し、壊滅させると投稿した。ホルムズ海峡が事実上封鎖され、原油価格高騰の原因となるなか、市民生活が影響を及ぶ発電所への攻撃を示すことで海峡の早期開放をイランに強く迫ったかたち。これに対して、イラン側は反発している。イラン国営通信によると、革命防衛隊は22日声明でアメリカが発電所を標的の場合ホルムズ海峡を完全に封鎖すると警告した。また、アメリカの株を保有する企業は「完全に破壊される」としたほか、アメリカ軍基地があるエネルギー施設も「我々の正当な標的になる」と警告している。
NNNと読売新聞が行った世論調査で、高市内閣を支持すると答えた人は71%。日米首脳会談を評価すると答え他人は69%で、評価しないは19%だった。高市総理が首脳会談でイラン情勢の安定に向けて、日本が法律の範囲内で対応する考えを示したことについては、評価するが82%だった。イラン情勢をふまえて、中東に海上自衛隊を派遣することについては賛成が24%、反対が67%だった。また、日本がアメリカに対して最大11兆円超えのエネルギー分野への投資をすることで合意したことについて、評価するが49%で、評価しないは36%だった。
メジャーリーグ開幕まであと3日、史上3チーム目の3連覇を目指すドジャース。おとといのオープン戦、奪三振ショーを見せたのが2年連続開幕投手の山本由伸。最高気温41℃の猛暑の中、初回からエンジン全開。多彩な変化球で三者連続三振。さらに山本は2回のピンチの場面でも2者連続三振で切り抜けるなど5回7奪三振・無失点。完璧なピッチングで開幕戦へ万全の仕上がりを見せた。そして話題となっているのが大谷とジャッジの限定カード。超お宝がオークションで衝撃の落札額となった。
昨シーズン、球団史上初の世界一連覇を達成したドジャース。公式SNSは金曜日に開幕戦を迎えるドジャースの特別ユニフォームを公開。キャップには連覇を示す2つの星、ゴールドをふんだんに使った豪華仕様となっている。
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- ロサンゼルス・ドジャース インスタグラム
3年連続MVP・スーパースターの大谷翔平と、3度のMVPにア・リーグのホームラン記録を持つアーロン・ジャッジ。この2人の直筆サインに加え、メジャーでMVPなど6人だけがつけるユニフォームの「金色パッチ」の実物まで入った世界に1つだけの超お宝カード。このカードのオークションでの落札価格は日本円で約3億4,400万円。
大谷とジャッジのカードについて風間さんは「軽々しく『欲しい』とか言おうと思っていたけど、絶対言っちゃダメなやつ」と言い、水卜アナは「どんな人が買うんだろうか?」とコメントした。
約4時間前に終わった「カーリング世界選手権」。女子日本代表「ロコ・ソラーレ」が10年前の銀メダル獲得以来のメダル獲得へ、3位決定戦に挑んだ。スウェーデンとの一戦を前に選手たちはSnow Manの「カリスマックス」を踊っていた。予選リーグではスウェーデンに勝っている日本。第1エンドでは相手のストーンを弾くダブルテイクアウトで日本が先制。その後は両チーム1点を取り合う展開となる。すると1点リードされた第6エンド、ハウス内に日本のストーンはゼロでこのまま行くと日本が複数失点のピンチ。それでもスキップ・藤澤五月が相手のストーンを3つ弾くトリプルテイクアウトを見せる。さらにこのエンド最後の藤澤の2投目もダブルテイクアウトで同点にする。しかし第8エンドでスウェーデンに弾かれ大量5失点。それでも第9エンドに2点を返す。敗れた日本は10年ぶりのメダルとはならなかったが、日本は7年ぶりの4位に入った。
サッカーW杯開幕まであと80日。日本代表は日曜日からW杯メンバー発表前最後の強化試合で優勝候補・イングランドなどアワーで2連戦に挑む。そして大会に先駆け、日本代表はアウェーの新ユニフォームを発表した。コンセプトは「COLORS」で、個性あふれる選手が一つになり同じ方向を目指す姿を11色のストライプスで表現している。
新ユニフォームで大舞台に挑む日本代表選手が週末に躍動。ブライトンの三笘薫が左足首のケガから復帰し、リバプール戦に後半31分から途中出場。さっそく左サイドでボールを受けると、ドリブルで一気に2人を交わしチャンスを作る。(ブライトン2-1リバプール)
オランダリーグでは日本代表3選手が出場した日本人対決となったフェイエノールトvsアヤックス。まずは直近2試合連続2ゴールと得点ランキングトップに立つ上田綺世が持ち味の高さのあるヘッドで狙うも僅かに外れる。今度はアヤックスで先月ケガから1年4か月ぶりに復帰した冨安健洋がクロスを上げそのこぼれ球をステアが決めた。しかしその後冨安がピッチに座り込むアクシデント。右脚を気にしながらも自分で歩いてピッチをあとにした。試合は引き分けで終了した(フェイエノールト1-1アヤックス)。
五輪を3度制したショーン・ホワイトが創設し、招待されたトッププロのみが出場できる「スノーリーグ」第4戦。まず魅せたのがミラノ・コルティナ五輪銅メダリストの山田琉聖。持ち味の高さのあるトリックを次々に成功させる。そして五輪・金メダリストの戸塚優斗はダブルコーク1440など次々に大技を決める。しかしその後、悪天候のため競技は途中で中止に。そのため優勝は山田、2位は戸塚となった。それでも全4戦で安定した戸塚が初の総合優勝。五輪に続き2つ目の栄冠を手にした。一方、女子では冨田せなが総合優勝した。
競泳・日本選手権、男子200m平泳ぎ・決勝。今大会すでにニ冠を達成している17歳の大橋信が登場。身長は169センチと周りの選手に比べ小柄な高校2年生が200メートルでも衝撃の泳ぎを披露した。大橋の最大の特徴はテンポが速いストローク。50メートルのターンでは世界記録を上回るタイム。大橋は世界記録ペースを保ったままラスト25メートルに入ると、最後は日本記録にわずか0.19届かず。それでも去年の世界選手権金メダルの記録を上回る衝撃のタイムで優勝。17歳が最年少で平泳ぎ3冠を達成した。
