- 出演者
- 齋藤孝 陣内貴美子 春日俊彰(オードリー) 水卜麻美 山本紘之 杉咲花 小林正寿 市來玲奈 北脇太基 池田航 伊藤楽 水越毅郎 木村魁希 みちお(トム・ブラウン) 杉咲花 布川ひろき(トム・ブラウン)
この番場通りではSNSで人気の話題のグルメが。約50年前から営業している「秩父ははそたい焼き」。5年ほど前に小さなたい焼きを連ねて売ったところ、形が面白いとSNSで話題になった「プチたい焼き」500円。外側はパリッとしていて中はやわらかい。
水卜さん・陣内さんは、秩父で話題の「プチたい焼き」を食べた。水卜さんの注文した「のび~るチーズ味」は、食べている本人も驚くほど伸びていた。
出演者が20個の風船割りに朝鮮。何秒で割れるかをdボタンで予想でき、1週間で15ptためると、抽選で番組特製プレゼントをゲットできる。今回、陣内さんは6.17秒で割ることができた。
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- 風間俊介
東京・浅草の映像を背景に、気象情報を伝えた。
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- 浅草(東京)
警視庁がきのう開設したホームページには「トクリュウ」の最新の手口や実際に闇バイトに応募して犯罪に手を染めた若者の後悔と、被害者の悲痛な声などが掲載されている。ホームページには急増する「警察官をかたる詐欺」の実際の音声も公開されている。特殊詐欺の被害者は20代~30代と若い世代が多くなっていることから、警視庁は「特に若い世代に『トクリュウ』の危険性を知ってもらいたい」としている。
チョコレートプラネットの2人が登場したのは食品会社のイベント。さまざまな栄養素が入った最強のご飯「完全メシ」を食リポ。そんな「最強のご飯」を食べた松尾さんが誰にでもウケる「最強エピソード」について「パンサーの菅(良太郎)さんが、よく新宿二丁目の店に行く。僕がIKKOさんのモノマネをやり始めたころだった。菅さんが『ママみて、IKKOさんに似てるから』って。『どんだけぇ~!』ってやったら『似てるじゃない』って。お店に電話がかかってきて、なにかと思ったら隣の店の人が『本物が来ている』と思ったらしい。どうだこのエピソードは!」と話した。
実写化が発表されている「モアナと伝説の海」の最新映像が解禁された。世界興行収入シリーズ累計2,700億円を突破、「アカデミー賞」にもノミネートされた名作「モアナと伝説の海」。今回解禁された実写映像で新たに登場したのがモアナとともに冒険に出る伝説の英雄・マウイ。アニメーション版でも声優を務めたドウェイン・ジョンソンさんが演じる。モアナとマウイの冒険が迫力ある映像美と音楽で壮大に描かれる。映画は7月公開。
年度末が迫る中、きのう片山財務大臣は来年度予算案について、暫定予算の編成作業を進めると明らかにした。期間は憲法の規定により、来年度予算が自然成立する来月11日までとなる見通し。そうした中きのう午後、自民党の参議院幹部は立憲民主党に対し、土・日も使って審議時間を積み増すことを提案し、来年度予算案の年度内成立に向けて協力を求めたが、折り合いはつかなかった。政権幹部からは「ギリギリまで分からない」となお年度内成立を諦めない声もあるが、審議時間が積み上がらない中 別の幹部は「年度内は基本もう無理だと思う」と漏らしており、極めて厳しい状況となっている。
天皇皇后両陛下と愛子さまはきょうから予定されていた東日本大震災から15年の節目の岩手県・宮城県の訪問を延期されることとなった。宮内庁によると両陛下は先週半ばごろから風邪の症状があり、陛下は回復傾向にあるものの咳が残っており、皇后さまは一旦小康状態となられていたものの再び咳の症状が強くなり、おととい夜は37℃台の微熱があったとのこと。ご一家は今回の訪問を大切に考えており、「日を改めて訪問したい」という意向を持たれているとのこと。
原油輸送の要衝・ホルムズ海峡の事実上の封鎖が続く中、原油価格の高騰による“イランショック”は世界各国に広がっている。しきりにクラクションが鳴り響いていたのはインドにあるガソリンスタンド。バイクの行列ができ、給油ができず足止めされていた。カンボジアの首都・プノンペンでは三輪タクシーのトゥクトゥクの列ができていた。中国でもガソリンスタンドまでの道が大渋滞に。中国最大の経済都市・上海では、夜になっても行列が。その原因は値上げ前の駆け込み給油。中国政府は24日~レギュラーガソリン価格を1リットルあたり日本円で約20円引き上げると発表。約195円まで値上がり予定だという。
もともとガソリン価格が「世界一高い」と言われている香港では現在1リットル平均620円。あまりの高さに悪質な行為も出ている。香港の消防署がSNSで注意を呼びかけたのは、違法給油所について。中国本土と比較して3倍以上の香港では、価格差を利用して本土からガソリンを自動車に積んで密輸し、香港内で違法に給油する事態が起きており、逮捕者も出ているという。
日本では高市総理があすから国家備蓄の石油を放出することを表明。約850万キロ(約5,400億円分)の原油が順次放出されるとのこと。産油国との共同備蓄についても、「月内に放出が始まる予定」としている。また、原油から精製しプラスチックなど生活用品の原料となる「ナフサ」などの供給懸念にも対応するため、高市総理は世界の供給状況や国内の在庫の量を踏まえた対応方針を取りまとめるよう赤沢経産相らに指示したとのこと。
齋藤先生は「本当にいたましい事故なのでしっかり調べてほしい。60cmの幅で手すりもない。中国などからの輸入が多いということで安全基準がない状況で進められているのは大変な問題。しっかり調査をしてそれまでは使用を控えるのが大事」などと述べた。
