- 出演者
- 齋藤孝 水卜麻美 山本紘之 岡部大(ハナコ) 小林正寿 梅澤廉 市來玲奈 あさぎーにょ 北脇太基 並木雲楓
Bリーグではいよいよチャンピオンシップが始まる。NBAも熱いがBリーグも熱いなどと岡部大が話した。
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- Bリーグ チャンピオンシップ
大谷翔平がナ・リーグ投手部門の月間MVPを獲得。2023年に右肘の手術を受けて以来、3年ぶりの開幕ローテーション入りとなった今シーズン。ここまで5試合に登板し2勝1敗。防御率は0.60。バッターとしてはこれまで6回月間MVPに選ばれてきているが、投手としては初。
開幕まであと37日に迫ったサッカーワールドカップ。そんな中、オランダリーグでプレーする上田綺世と渡辺剛が一昨日の試合にゴールを決めた。フェイエノールトは日本代表候補2人の活躍で勝利。
卓球の世界選手権。日本は決勝トーナメントの1回戦でベルギーと対戦し、セットカウント3-1で勝利。ベスト16進出を決めた。
群馬クレインサンダーズ・辻直人選手にインタビュー。群馬はチャンピオンシップの初戦で千葉ジェッツと対戦する。辻選手は「昨シーズンのリベンジができるとワクワクしている」などと話した。
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ・齋藤拓実選手にインタビュー。チャンピオンシップの初戦は昨季王者の宇都宮ブレックスと対戦する。齋藤選手は「みなさんの応援の期待に応えられる結果を出していきたい」などと話した。
10代500人に聞いた好きなグミをランキング化。果汁グミ、タフグミ、しゃりもにグミ、ピュレグミ、フェットチーネグミがランクイン。
3位:果汁グミ。果物の見た目が可愛らしいグミ。アンケートでは「しっかりフルーツの味がする」「ジューシーでおいしい」など果実感の高さを支持する声が多くあった。このグミは濃縮された果汁をブレンド。そのためフルーツの濃厚なうまみが味わえる。さらに弾力にもこだわりが。人間の咀嚼を再現できる実験装置。口の中でグミがどのように咀嚼されていくのかを観察することで最適な口当たりや弾力を追求している。これを使い商品ごとに噛み応えを6段階に分類。果汁グミはソフトから2番目に当たる。リラックスしたい時にちょうどいい噛み応えだそう。
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2位:フェットチーネグミ。イタリアンパスタのフェットチーネを参考に作られた薄く平べったい形のグミ。使用している果汁もイタリア産のレモンやブドウなど原材料もイタリアにこだわっている。食感はアルデンテな噛み心地に。表面にはクセになる酸っぱいパウダーがふんだんにまぶされている。アンケートでは「噛み心地と酸味がちょうどいい」などの声があった。
食べ方に関するアンケートで多かったのが「凍らせて食べる」との声。1922年ドイツで誕生した「ハリボー」。凍らせるとハードな食感がさらにアップ。カッチカチ食感がクセに。続いては「コロロ」。外側がプチっと弾け、中からジューシーなグミがあふれる果実のような食感が特徴。凍らせると程よい硬さに。まるで冷やした本物の果実を食べているかのような感覚になる。
1位:ピュレグミ。累計出荷数12億袋以上。果実の果肉感を追求した満足感たっぷりのグミ。ピュレグミで大切な役割を果たしているのが中心にあるくぼみ。これがあることで歯切れの良さがアップ。サクッと食感をより感じられるそう。
今年初めて野外で開催した音楽フェス「VIVA LA ROCK」。UVERworldや東京スカパラダイスオーケストラなど豪華アーティストたちが登場した。あいみょんが披露したのは2017年リリース「愛を伝えたいだとか」。大トリを務めたのはCreepy Nuts。海外で大人気の「オトノケ」をパフォーマンス。全22組が盛り上げた。
今朝4時解禁のオリコン速報。シングル部門1位はSnow Man。「BANG!!/SAVE YOUR HEART/オドロウゼ!」の3曲が収録され、初週だけで約90万7000枚を売り上げた。初週売り上げで80万枚を超えるのは10作目。男性アーティストとして史上初の快挙。
timeleszの最新アルバム「MOMENTUM」が1位に。これで1stアルバムから14作連続1位を記録している。
KinKi KidsからDOMOTOに改名してから初めての新曲「またね」を今日リリース。作詞を剛さん、作曲を光一さんが担当している。光一さんは剛さんの歌う姿を思い浮かべながら作曲。一方で剛さんの作詞方法が光一さんのメロディーを変えないよう。新曲「またね」と共通する運命の人を思うメッセージが綴られているのが「愛のかたまり」。約25年前、シングルのカップリング曲としてリリース。去年ビルボードの発表によると、DOMOTOの楽曲の中で最もダウンロードされている。DOMOTOへの改名と同時に「愛のかたまり」も変化。もともと歌詞のなかった間奏部分のメロディーに4行分の歌詞を新たに綴っている。剛さんは「今の環境の中だからこそ生まれる絆」、光一さんは「新しい景色をみんなで共有できたらいいな」と話した。
スター・ウォーズのイベントに登場した永尾柚乃ちゃん。宇宙人に会ったらしてみたいことを聞いたところ、「宇宙語を教えてもらう」などと話した。
永尾柚乃ちゃんの学校ではフリスビーが流行っているそうで「違う学年の子とも仲良くなりました」ということ。
去年6月、観客動員数1400万人を超え、興行収入が200億円を突破した映画「国宝」でライバルを演じた吉沢亮と横浜流星に番組がインタビューした。もし新たな人生を送るなら…2人は「環境が変わるたび新たなライバルが現れる人生」。横浜流星は「経験値も上がる」、吉沢は「飽き性なので」などと話した。吉沢は俳優生活17年、横浜は15年。質問、もし撮影現場にルールができるなら…吉沢は「いつもワンテイク 緊張の一発勝負撮影」、横浜は「いつも100テイク 長丁場のヘトヘト撮影」を選んだ。吉沢は「飽き性なので」、横浜は「ものづくりの上で妥協せずにこだわるのは大事なのかな」などと話した。続いての質問はもしタイムスリップできるなら…2人は「過去に戻って新人時代の自分に出会う」。中学時代空手の大会で世界一に輝いたこともあるという横浜は「格闘家の道に生きますね」などと話した。
