- 出演者
- 齋藤孝 水卜麻美 山本紘之 岡部大(ハナコ) 小林正寿 梅澤廉 市來玲奈 あさぎーにょ 北脇太基 並木雲楓
こどもの日の思い出について、岡部大は、この日がこどもの日だったという記憶はないが、おじいちゃんがでっかい鯉のぼりをあげてくれたことを映像を見ていて思い出したなどと話した。
ライブドアアーバンスポーツパークでシャウトするのは浅沼英慶さん。感謝を伝えたいのは小学6年の時の担任の先生だという。当時悪ガキだったという浅沼さんにも、対等な存在として接してくれ、「お前できるやつだぞ!俺は信じてるからな」と声をかけてもらい、心に響いたという。今小学校教員として働いているといい、憧れの先生のようになりたいという思いがあるという。「渡辺先生、こんなダメな俺を全力でかわいがってくれてありがとうございました」などとシャウトした。
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- 有明アーバンスポーツパーク江東区(東京)
現在の時刻を伝えた。
きのう最大瞬間風速28.5mを記録した千葉市では、食と音楽のイベント「食楽ICHIBA」が中止に。また野外音楽フェス「JAPANJAM2026」も開催中止に。昨夜復旧のめどがついたため、きょうは予定通り開催。
韓国・聖水洞で開催されたポケモン30周年記念イベントに、イベント限定のポケモンカードを求め人が殺到。混乱は収まらずソウル市も介入し、イベントは急遽中止となった。
物価高のGW・家計を助けるイベント。群馬県「上州・村の駅」では、米のグラム当てチャレンジが行われ、300gぴったりに枡に入れられたらこしひかり2kgをゲットできるなど。調査によると、ことしの1人あたりの旅行費用は1万~2万円未満が20.4%という結果に。
千葉県木更津市の道の駅では、500円でできるきゅうりの詰め放題が開催。神奈川県厚木市の直売所では、4種類の野菜の詰め放題が開催。
GW“後半戦”高速の渋滞は?。けさ6時半時点では、首都圏で目立った渋滞はなし。きょうが上りのピークで、午後2時に関越道・坂戸西スマートIC付近で最大40キロ、東北道では午後6時に加須IC付近で最大35キロとなる予想。
国土交通省によると、シェアサイクルを導入している自治体は2024年度末で323あり、2015年度末からの10年で4倍以上に拡大している。東京・世田谷区では放置自転車対策などを理由に一昨年からシェアサイクルを本格導入。区の担当者によると、導入後放置自転車の数が減少しているという。神奈川・鎌倉市でも湘南地域の周遊観光促進を図るために2019年からシェアサイクルを開始。市内だけでも80か所のポートがあるという。
神奈川・鎌倉市でGWの混雑をシェアサイクルで回避できるのか検証。鎌倉高校前駅をスタートしてゴールは鶴岡八幡宮とのこと。電車と徒歩では32分かかり、シェアサイクルだと4分早い28分だった。
1980年には15歳未満の子どもが2752万人いた。しかし先月1日時点の子ども数は1329万人で過去最少とのこと。
フランスでは両親とも1~2か月の有給休暇を取得でき、人工授精6回・体外受精4回まで全額保険適用されるとのこと。韓国にある住宅事業などを手掛ける企業では、2021年以降に子どもが生まれた社員を対象に、出産祝い金として子ども1人につき約1000万円支給されるという。千葉・流山市は保育サービスの充実に注力し、15歳未満の子どもの増加数が全国1位となっている。岡山・奈義町は同窓会への補助というユニークな取り組みなどを行っており、2022年の合計特殊出生率は2.21と全国トップクラスとなった。
少子化を止める方法について茂木良平さんは「日本は先進国でも類を見ない少子化対策の体制となっており、新しい施策を増やすより今ある制度を認知・利用することが一番良い」などと話した。
東京から車と電車で約90分の千葉県勝浦市は100年以上35℃超の猛暑日を一度も記録していない最強避暑地として近年移住者が急増。勝浦市の魅力を徹底調査。
勝浦市で移住者が絶賛するのが山海の食文化。1年を通して旬の海産物と採れたて野菜が激安で手に入ると観光客からも大人気。地元住民だけでなく移住者達のお店も多い。東京出身で夢だったハチミツ作りを始めるため、12年前に移住した中林さん一家。最寄り駅から車で10分、サッカーグラウンド1面分、2000坪の敷地が1080万円。さらに4LDKの中古一軒家付き。その広さを生かして巣箱を20個設置して年間800kg、ビン4000個分を収穫している。新鮮食材がお手軽に手に入る勝浦市には美味しくて安い飲食店も豊富にある。
飯尾とロケしたい場所について岡部は「勝浦にもう一回行ってほしい。」などと話した。
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