- 出演者
- 阿部亮平(Snow Man) 水卜麻美 くぼてんき 梅澤廉 市來玲奈 杉原凜 佐野文哉(OWV) 石川みなみ 森音朱里 渡邉結衣 猪狩蒼弥(KEYTOLIT) 高橋成美
富士山を臨む道の駅周辺でも、ひょうが降り地面を白く覆っていた。激しい雨とともに雷がなり、その後大きな音をたててひょうが降ったという。市内の浅間神社の近くでも雪が降ったような景色に。山口・周南市でも横殴りの雨に混じり、ひょうとみられる氷の粒も打ち付けた。愛知・名古屋では、大雨の影響からか遠くが見通せない状況になっていた。市内では道路が冠水していた。
きょうは全国的に大気の状態は安定し、気温が高くなる見込みだという。日中は青空が見えた東京都心。最高気温25.6℃で夏日となった。これで今月に入り、9日目の夏日。この暑さで都内の農園では、野菜に大きな影響が。こちらの農園では、暑さの影響でキャベツの葉が枯れ、出荷量が3割ほど減ってしまったという。ほかにも、暑さの影響で成長せず手のひらほどの大きさで、ニンジンが干からびていた。ニンジンも4割以上出荷できない状態になり、被害額は全体で60万円以上になるとのこと。いまお買い得な野菜は、ズッキーニとキュウリだという。
阿部さんは「この時期の天気は急変しやすいものだとしっかり認識することが大事ですね」などとコメントした。
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- 東京都
関東地方、全国の天気予報が伝えられた。
日本時間おととい開幕した「カンヌ国際映画祭」。最高賞「パルムドール」を競うコンペティション部門に選ばれた映画「ナギダイアリー」が公式上映され、会場は熱狂の渦に。興奮覚めやらぬ中、きのう主演の松たか子さんらが記者会見に臨んだ。映画では自然豊かな町で1人創作を続ける彫刻家・遠藤寄子を演じた松さん。その役柄について「セリフにもあるように、孤独かもしれないけど孤立波していないという脆いようで強い女性なのかなと」と語る。寄子と自分との共通点を探しながら演じたという。日本の映画として8年ぶりの「パルムドール」獲得となるのか注目される。
警察庁によると、青切符制度について開始から1か月間で実際に交付された件数は全国で2,147件だった。都道府県別に見ると最も件数が多かったのが東京都の501件、次いで大阪府の267件だった。違反者別の内訳は「一時不停止」が846件と最多で、次に「ながらスマホ」が713件だった。また「青切符」の導入に伴い、警察官を装う詐欺が発生していることから、警察庁は「警察官が交通違反の取り締まりで現場で反則金を徴収することはしないので注意してほしい」と呼びかけている。
なぜ厚底が人気なのか?最も多かった理由はスタイルがよく見えるから。身長151cmの女性がはいていたブーツの高さは12センチ。履くだけでスタイルアップできるのが厚底の魅力。若い世代に人気のアパレルショップで発見したのは約12センチの厚底スニーカー。脚が長く見えて印象も変化。
厚底が人気の理由は他にも。身長153センチの女性にとって10センチ厚底で電車のつり革がちょうどいい高さになるという。さらに雨の日や水たまりでも靴の中がぬれにくい。
厚底女性が集まる意外なスポットを発見。厚底を履く理由とは?
東京・渋谷のライブ映像とともに現在の様子を伝えた。
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- 渋谷(東京)
若い女性たちの間で流行する厚底シューズ。厚底の女性が集まるスポットを発見。ライブ会場での視界確保のために厚底を履いていた。厚底はライブ会場でのマストアイテム。
厚底といえば安室奈美恵さんの影響でアムラーと呼ばれる厚底ブーツを履く女性たちが街にあふれた1990年代が第1次厚底ブームと言われる。ブームの始まりは皮の厚底ブーツ一択。2010年代になると厚底スニーカーが登場し第2次厚底ブームが到来。重さは通常のスニーカーの約3倍と言われたゴツゴツしたシルエットのダッドスニーカーが大流行。
今むかえた第3次ブーム。今は使う靴、使える靴というキーワードだという。約8センチの厚底スニーカーの重さは370g、通常のスニーカーとほぼ同じ重さ。第1次で流行した厚底ブーツの重さは約1.3キロ。約4分の1の重さまで軽量化。長時間履いても疲れにくい。かつては高さだけを意識していた厚底部分にクッション性を高める素材を使ったスニーカーも登場。
今、注目のタイプが全面がローファー+スニーカーのスニーファー。シューズショップでは最新のスニーファーが登場。履きやすさを追及したデザインに進化。
さらに街で多かったのが、コンバースの厚底。さらにお店ではアディダスやナイキの厚底スニーカーも。厚底を履く層が広がっている。様々な進化をとげた厚底。90年代の超厚底ブーツ世代が今の厚底にどんな反応をみせるのか?
90年代、アムラーと共に流行した重くて硬い超厚底ブーツ。厚底も大きく進化。第1次ブームを知る世代に今の厚底を初体験。90年代当時、超厚底ブーツを履いていた40代と50代の女性。2人に履いてもらう厚底は高さ12センチ。足首がホールドされ安定感もありクッション性に優れたタイプ。厚底を履くのは20年ぶり。かつてはなかった履きやすいさに走り出す2人。
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- アムラー
阿部さんは「プーマのCM出させてもらっているので、そこでも厚底の靴を扱ったりするが需要があるんだなと感じる」などと述べた。水卜さんは「厚底履きます。できればもう少し厚いのを買いたい。背高くなりたい。脚長く見えたい」などと述べた。
天気予報を伝えた。
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- 浅草(東京)
